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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

デュラル 対 サラ

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集計試合数407
勝率48.4%
最大の差-29.6pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
全面フェンス60.0%+11.60.15135 ·
長方形ステージ58.5%+10.10.17141 ·
破壊可能な全面フェンス50.0%+1.60.84136 ·
囲いなし50.0%+1.60.78960 ·
低いフェンス48.8%+0.40.95243 ·
半面フェンス48.6%+0.20.97537 ·
八角形ステージ44.7%-3.70.63538 ·
破壊可能な半面フェンス42.9%-5.50.44842 ·
壁1面38.5%-9.90.19139 ·
フェンスと開放の複合18.8%-29.60.01516 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗11.53(自由度9)、p 0.241

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス60.0%35+10.00.397+11.30.334+17.10.134+11.20.325+21.50.064+41.20.006+10.00.346+1.50.897+15.30.192
破壊可能な全面フェンス-10.00.39750.0%36+1.40.908+7.10.528+1.20.918+11.50.315+31.20.034+0.01.000-8.50.453+5.30.650
半面フェンス-11.30.334-1.40.90848.6%37+5.80.606-0.20.987+10.20.370+29.90.041-1.40.897-9.90.382+3.90.734
破壊可能な半面フェンス-17.10.134-7.10.528-5.80.60642.9%42-6.00.580+4.40.687+24.10.088-7.10.477-15.70.153-1.90.866
低いフェンス-11.20.325-1.20.918+0.20.987+6.00.58048.8%43+10.40.344+30.10.036-1.20.907-9.70.373+4.10.712
壁1面-21.50.064-11.50.315-10.20.370-4.40.687-10.40.34438.5%39+19.70.157-11.50.260-20.10.073-6.30.576
フェンスと開放の複合-41.20.006-31.20.034-29.90.041-24.10.088-30.10.036-19.70.15718.8%16-31.20.025-39.80.007-26.00.071
囲いなし-10.00.346-0.01.000+1.40.897+7.10.477+1.20.907+11.50.260+31.20.02550.0%60-8.50.398+5.30.611
長方形ステージ-1.50.897+8.50.453+9.90.382+15.70.153+9.70.373+20.10.073+39.80.007+8.50.39858.5%41+13.80.220
八角形ステージ-15.30.192-5.30.650-3.90.734+1.90.866-4.10.712+6.30.576+26.00.071-5.30.611-13.80.22044.7%38
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数368
勝率47.5%
最大の差-26.1pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
全面フェンス61.3%+13.70.11031 ·
長方形ステージ57.9%+10.30.17838 ·
低いフェンス48.7%+1.20.87839 ·
八角形ステージ48.6%+1.00.89935 ·
囲いなし47.3%-0.30.96455 ·
破壊可能な全面フェンス47.1%-0.50.95234 ·
破壊可能な半面フェンス42.9%-4.70.55935 ·
半面フェンス42.4%-5.10.53633 ·
壁1面40.5%-7.00.36837 ·
フェンスと開放の複合21.4%-26.10.04614 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗9.23(自由度9)、p 0.416

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス61.3%31+14.20.250+18.90.131+18.40.135+12.60.294+20.80.088+39.90.013+14.00.211+3.40.775+12.70.300
破壊可能な全面フェンス-14.20.25047.1%34+4.60.703+4.20.726-1.70.887+6.50.580+25.60.099-0.20.984-10.80.358-1.50.900
半面フェンス-18.90.131-4.60.70342.4%33-0.40.971-6.30.593+1.90.873+21.00.171-4.80.658-15.50.193-6.20.611
破壊可能な半面フェンス-18.40.135-4.20.726+0.40.97142.9%35-5.90.613+2.30.842+21.40.160-4.40.682-15.00.199-5.70.631
低いフェンス-12.60.294+1.70.887+6.30.593+5.90.61348.7%39+8.20.474+27.30.075+1.40.890-9.20.420+0.10.990
壁1面-20.80.088-6.50.580-1.90.873-2.30.842-8.20.47440.5%37+19.10.202-6.70.524-17.40.133-8.00.493
フェンスと開放の複合-39.90.013-25.60.099-21.00.171-21.40.160-27.30.075-19.10.20221.4%14-25.80.080-36.50.020-27.10.081
囲いなし-14.00.211+0.20.984+4.80.658+4.40.682-1.40.890+6.70.524+25.80.08047.3%55-10.60.314-1.30.904
長方形ステージ-3.40.775+10.80.358+15.50.193+15.00.199+9.20.420+17.40.133+36.50.020+10.60.31457.9%38+9.30.425
八角形ステージ-12.70.300+1.50.900+6.20.611+5.70.631-0.10.990+8.00.493+27.10.081+1.30.904-9.30.42548.6%35
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数39
勝率56.4%
最大の差-56.4pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
破壊可能な全面フェンス100.0%+43.60.2022 ·
半面フェンス100.0%+43.60.0634 ·
囲いなし80.0%+23.60.2555 ·
長方形ステージ66.7%+10.30.7093 ·
全面フェンス50.0%-6.40.7854 ·
低いフェンス50.0%-6.40.7854 ·
破壊可能な半面フェンス42.9%-13.60.4257 ·
フェンスと開放の複合0.0%-56.40.0992 ·
八角形ステージ0.0%-56.40.0403 ·
壁1面0.0%-56.40.0992 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗15.21(自由度9)、p 0.085

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス50.0%4-50.00.221-50.00.102+7.10.819+0.01.000+50.00.221+50.00.221-30.00.343-16.70.659+50.00.147
破壊可能な全面フェンス+50.00.221100.0%2+0.01.000+57.10.151+50.00.221+100.00.046+100.00.046+20.00.495+33.30.361+100.00.025
半面フェンス+50.00.102-0.01.000100.0%4+57.10.058+50.00.102+100.00.014+100.00.014+20.00.343+33.30.212+100.00.008
破壊可能な半面フェンス-7.10.819-57.10.151-57.10.05842.9%7-7.10.819+42.90.257+42.90.257-37.10.198-23.80.490+42.90.175
低いフェンス-0.01.000-50.00.221-50.00.102+7.10.81950.0%4+50.00.221+50.00.221-30.00.343-16.70.659+50.00.147
壁1面-50.00.221-100.00.046-100.00.014-42.90.257-50.00.2210.0%2+0.01.000-80.00.053-66.70.136+0.01.000
フェンスと開放の複合-50.00.221-100.00.046-100.00.014-42.90.257-50.00.221-0.01.0000.0%2-80.00.053-66.70.136+0.01.000
囲いなし+30.00.343-20.00.495-20.00.343+37.10.198+30.00.343+80.00.053+80.00.05380.0%5+13.30.673+80.00.028
長方形ステージ+16.70.659-33.30.361-33.30.212+23.80.490+16.70.659+66.70.136+66.70.136-13.30.67366.7%3+66.70.083
八角形ステージ-50.00.147-100.00.025-100.00.008-42.90.175-50.00.147-0.01.000-0.01.000-80.00.028-66.70.0830.0%3
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。