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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

デュラル 対 パイ

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集計試合数379
勝率48.8%
最大の差-20.2pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
長方形ステージ68.8%+19.90.01832 ·
壁1面55.3%+6.50.34047 ·
全面フェンス48.5%-0.30.96933 ·
半面フェンス48.3%-0.50.95229 ·
破壊可能な半面フェンス46.7%-2.10.80630 ·
八角形ステージ46.7%-2.10.75945 ·
破壊可能な全面フェンス45.8%-3.00.61059 ·
低いフェンス45.2%-3.60.62342 ·
囲いなし44.0%-4.80.61825 ·
フェンスと開放の複合28.6%-20.20.05621 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗10.13(自由度9)、p 0.340

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス48.5%33+2.70.802+0.20.987+1.80.885+3.20.780-6.80.547+19.90.147+4.50.735-20.30.097+1.80.874
破壊可能な全面フェンス-2.70.80245.8%59-2.50.824-0.90.936+0.50.958-9.60.328+17.20.169+1.80.882-23.00.036-0.90.927
半面フェンス-0.20.987+2.50.82448.3%29+1.60.902+3.00.801-7.00.550+19.70.160+4.30.753-20.50.104+1.60.892
破壊可能な半面フェンス-1.80.885+0.90.936-1.60.90246.7%30+1.40.905-8.70.459+18.10.193+2.70.843-22.10.078+0.01.000
低いフェンス-3.20.780-0.50.958-3.00.801-1.40.90545.2%42-10.10.342+16.70.202+1.20.921-23.50.044-1.40.894
壁1面+6.80.547+9.60.328+7.00.550+8.70.459+10.10.34255.3%47+26.80.041+11.30.360-13.40.230+8.70.407
フェンスと開放の複合-19.90.147-17.20.169-19.70.160-18.10.193-16.70.202-26.80.04128.6%21-15.40.280-40.20.004-18.10.164
囲いなし-4.50.735-1.80.882-4.30.753-2.70.843-1.20.921-11.30.360+15.40.28044.0%25-24.80.060-2.70.830
長方形ステージ+20.30.097+23.00.036+20.50.104+22.10.078+23.50.044+13.40.230+40.20.004+24.80.06068.8%32+22.10.054
八角形ステージ-1.80.874+0.90.927-1.60.892-0.01.000+1.40.894-8.70.407+18.10.164+2.70.830-22.10.05446.7%45
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数360
勝率49.2%
最大の差19.6pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
長方形ステージ68.8%+19.60.02032 ·
壁1面59.1%+9.90.16044 ·
破壊可能な半面フェンス48.3%-0.90.92029 ·
全面フェンス48.3%-0.90.92029 ·
八角形ステージ46.7%-2.50.72045 ·
半面フェンス46.4%-2.70.76328 ·
低いフェンス45.2%-3.90.58842 ·
破壊可能な全面フェンス44.8%-4.30.47058 ·
囲いなし40.0%-9.20.39920 ·
フェンスと開放の複合30.0%-19.20.07820 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗11.14(自由度9)、p 0.266

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス48.3%29+3.50.761+1.90.889+0.01.000+3.00.801-10.80.364+18.30.201+8.30.567-20.50.104+1.60.892
破壊可能な全面フェンス-3.50.76144.8%58-1.60.889-3.50.761-0.40.968-14.30.154+14.80.245+4.80.707-23.90.029-1.80.853
半面フェンス-1.90.889+1.60.88946.4%28-1.90.889+1.20.922-12.70.293+16.40.251+6.40.658-22.30.080-0.20.984
破壊可能な半面フェンス-0.01.000+3.50.761+1.90.88948.3%29+3.00.801-10.80.364+18.30.201+8.30.567-20.50.104+1.60.892
低いフェンス-3.00.801+0.40.968-1.20.922-3.00.80145.2%42-13.80.199+15.20.253+5.20.697-23.50.044-1.40.894
壁1面+10.80.364+14.30.154+12.70.293+10.80.364+13.80.19959.1%44+29.10.031+19.10.156-9.70.389+12.40.240
フェンスと開放の複合-18.30.201-14.80.245-16.40.251-18.30.201-15.20.253-29.10.03130.0%20-10.00.507-38.80.006-16.70.208
囲いなし-8.30.567-4.80.707-6.40.658-8.30.567-5.20.697-19.10.156+10.00.50740.0%20-28.80.041-6.70.618
長方形ステージ+20.50.104+23.90.029+22.30.080+20.50.104+23.50.044+9.70.389+38.80.006+28.80.04168.8%32+22.10.054
八角形ステージ-1.60.892+1.80.853+0.20.984-1.60.892+1.40.894-12.40.240+16.70.208+6.70.618-22.10.05446.7%45
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数19
勝率42.1%
最大の差57.9pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
破壊可能な全面フェンス100.0%+57.90.2281 ·
半面フェンス100.0%+57.90.2281 ·
囲いなし60.0%+17.90.3455 ·
全面フェンス50.0%+7.90.7194 ·
破壊可能な半面フェンス0.0%-42.10.3811 ·
フェンスと開放の複合0.0%-42.10.3811 ·
壁1面0.0%-42.10.1073 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗7.06(自由度6)、p 0.315

ステージ全面破壊全面半面破壊半面壁1面複合なし
全面フェンス50.0%4-50.00.361-50.00.361+50.00.361+50.00.147+50.00.361-10.00.764
破壊可能な全面フェンス+50.00.361100.0%1+0.01.000+100.00.157+100.00.046+100.00.157+40.00.439
半面フェンス+50.00.361-0.01.000100.0%1+100.00.157+100.00.046+100.00.157+40.00.439
破壊可能な半面フェンス-50.00.361-100.00.157-100.00.1570.0%1+0.01.000+0.01.000-60.00.273
壁1面-50.00.147-100.00.046-100.00.046-0.01.0000.0%3+0.01.000-60.00.090
フェンスと開放の複合-50.00.361-100.00.157-100.00.157-0.01.000-0.01.0000.0%1-60.00.273
囲いなし+10.00.764-40.00.439-40.00.439+60.00.273+60.00.090+60.00.27360.0%5
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。