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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

デュラル 対 リオン

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集計試合数393
勝率49.6%
最大の差15.4pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合65.0%+15.40.15820 ·
破壊可能な全面フェンス55.9%+6.30.44534 ·
低いフェンス55.6%+5.90.39745 ·
長方形ステージ53.7%+4.10.51854 ·
全面フェンス51.7%+2.10.81429 ·
壁1面50.0%+0.40.95940 ·
半面フェンス48.9%-0.70.92147 ·
囲いなし47.7%-1.90.79044 ·
八角形ステージ44.4%-5.20.41354 ·
破壊可能な半面フェンス41.7%-8.00.57612 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗4.06(自由度9)、p 0.908

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス51.7%29-4.20.741+2.80.813+10.10.558-3.80.747+1.70.888-13.30.356+4.00.738-2.00.863+7.30.526
破壊可能な全面フェンス+4.20.74155.9%34+6.90.537+14.20.397+0.30.977+5.90.613-9.10.510+8.20.475+2.20.842+11.40.296
半面フェンス-2.80.813-6.90.53748.9%47+7.30.653-6.60.525-1.10.921-16.10.228+1.20.908-4.80.633+4.50.652
破壊可能な半面フェンス-10.10.558-14.20.397-7.30.65341.7%12-13.90.392-8.30.612-23.30.198-6.10.709-12.00.450-2.80.861
低いフェンス+3.80.747-0.30.977+6.60.525+13.90.39255.6%45+5.60.609-9.40.476+7.80.460+1.90.854+11.10.271
壁1面-1.70.888-5.90.613+1.10.921+8.30.612-5.60.60950.0%40-15.00.271+2.30.835-3.70.722+5.60.594
フェンスと開放の複合+13.30.356+9.10.510+16.10.228+23.30.198+9.40.476+15.00.27165.0%20+17.30.199+11.30.384+20.60.116
囲いなし-4.00.738-8.20.475-1.20.908+6.10.709-7.80.460-2.30.835-17.30.19947.7%44-6.00.556+3.30.746
長方形ステージ+2.00.863-2.20.842+4.80.633+12.00.450-1.90.854+3.70.722-11.30.384+6.00.55653.7%54+9.30.336
八角形ステージ-7.30.526-11.40.296-4.50.652+2.80.861-11.10.271-5.60.594-20.60.116-3.30.746-9.30.33644.4%54
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数353
勝率49.6%
最大の差15.4pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合65.0%+15.40.15520 ·
低いフェンス56.1%+6.50.37441 ·
破壊可能な全面フェンス55.9%+6.30.43934 ·
長方形ステージ55.8%+6.20.33352 ·
全面フェンス50.0%+0.40.96426 ·
囲いなし50.0%+0.40.95342 ·
壁1面47.4%-2.20.77338 ·
半面フェンス45.5%-4.10.61933 ·
八角形ステージ41.9%-7.70.28043 ·
破壊可能な半面フェンス41.7%-7.90.57712 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗5.28(自由度9)、p 0.809

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス50.0%26-5.90.651+4.50.728+8.30.632-6.10.626+2.60.836-15.00.309+0.01.000-5.80.630+8.10.510
破壊可能な全面フェンス+5.90.65155.9%34+10.40.393+14.20.397-0.20.985+8.50.471-9.10.510+5.90.610+0.10.992+14.00.221
半面フェンス-4.50.728-10.40.39345.5%33+3.80.821-10.70.363-1.90.872-19.60.167-4.50.696-10.30.354+3.60.754
破壊可能な半面フェンス-8.30.632-14.20.397-3.80.82141.7%12-14.40.378-5.70.730-23.30.198-8.30.610-14.10.378-0.20.990
低いフェンス+6.10.626+0.20.985+10.70.363+14.40.37856.1%41+8.70.438-8.90.507+6.10.578+0.30.975+14.20.192
壁1面-2.60.836-8.50.471+1.90.872+5.70.730-8.70.43847.4%38-17.60.201-2.60.814-8.40.431+5.50.619
フェンスと開放の複合+15.00.309+9.10.510+19.60.167+23.30.198+8.90.507+17.60.20165.0%20+15.00.267+9.20.477+23.10.087
囲いなし-0.01.000-5.90.610+4.50.696+8.30.610-6.10.578+2.60.814-15.00.26750.0%42-5.80.577+8.10.451
長方形ステージ+5.80.630-0.10.992+10.30.354+14.10.378-0.30.975+8.40.431-9.20.477+5.80.57755.8%52+13.90.177
八角形ステージ-8.10.510-14.00.221-3.60.754+0.20.990-14.20.192-5.50.619-23.10.087-8.10.451-13.90.17741.9%43
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数40
勝率50.0%
最大の差50.0pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
壁1面100.0%+50.00.1472 ·
全面フェンス66.7%+16.70.5483 ·
半面フェンス57.1%+7.10.50714 ·
八角形ステージ54.5%+4.50.72311 ·
低いフェンス50.0%+0.01.0004 ·
囲いなし0.0%-50.00.1472 ·
長方形ステージ0.0%-50.00.1472 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗6.62(自由度6)、p 0.357

ステージ全面半面低い壁1面なし長方形八角形
全面フェンス66.7%3+9.50.761+16.70.659-33.30.361+66.70.136+66.70.136+12.10.707
半面フェンス-9.50.76157.1%14+7.10.800-42.90.242+57.10.131+57.10.131+2.60.897
低いフェンス-16.70.659-7.10.80050.0%4-50.00.221+50.00.221+50.00.221-4.50.876
壁1面+33.30.361+42.90.242+50.00.221100.0%2+100.00.046+100.00.046+45.50.224
囲いなし-66.70.136-57.10.131-50.00.221-100.00.0460.0%2+0.01.000-54.50.155
長方形ステージ-66.70.136-57.10.131-50.00.221-100.00.046-0.01.0000.0%2-54.50.155
八角形ステージ-12.10.707-2.60.897+4.50.876-45.50.224+54.50.155+54.50.15554.5%11
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。