VirtuAnalytics

データと分析による新しい視点

バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

デュラル 対 レイフェイ

バーチャファイター5 REVO v1.10のデュラル 対 レイフェイ:デュラルの勝率は決着した463試合中60.0%(下位・中位・上位合算、2026/03/26 – 2026/10/18)。ステージ別の勝率も掲載しています。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数463
勝率60.0%
最大の差(80試合以上)—
多重比較補正後—
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
低いフェンス76.9%+16.90.07026 ·
破壊可能な全面フェンス72.7%+12.70.07144 ·
半面フェンス68.6%+8.60.18551 ·
囲いなし62.2%+2.10.78437 ·
壁1面59.6%-0.40.94752 ·
八角形ステージ59.5%-0.50.94342 ·
破壊可能な半面フェンス57.9%-2.10.72457 ·
長方形ステージ54.7%-5.30.40053 ·
全面フェンス50.9%-9.10.14155 ·
フェンスと開放の複合32.0%-28.00.00325 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

この対戦で80試合に達したステージはまだないため、検定も順位付けもしていません。

80試合以上のステージがある対戦:181組。補正後も有意なステージがある対戦:13組。偶然だけで見込まれる数:約9.1組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗18.46(自由度9)、p 0.030

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス50.9%55-21.80.027-17.70.063-7.00.458-26.00.026-8.70.365+18.90.115-11.20.287-3.80.692-8.60.398
破壊可能な全面フェンス+21.80.02772.7%44+4.10.662+14.80.123-4.20.698+13.10.178+40.7<0.001+10.60.310+18.00.068+13.20.195
半面フェンス+17.70.063-4.10.66268.6%51+10.70.249-8.30.446+9.00.341+36.60.002+6.50.528+13.90.145+9.10.361
破壊可能な半面フェンス+7.00.458-14.80.123-10.70.24957.9%57-19.00.094-1.70.855+25.90.031-4.30.680+3.20.737-1.60.871
低いフェンス+26.00.026+4.20.698+8.30.446+19.00.09476.9%26+17.30.130+44.90.001+14.80.215+22.20.056+17.40.141
壁1面+8.70.365-13.10.178-9.00.341+1.70.855-17.30.13059.6%52+27.60.023-2.50.808+4.90.612+0.10.993
フェンスと開放の複合-18.90.115-40.7<0.001-36.60.002-25.90.031-44.90.001-27.60.02332.0%25-30.20.020-22.70.061-27.50.029
囲いなし+11.20.287-10.60.310-6.50.528+4.30.680-14.80.215+2.50.808+30.20.02062.2%37+7.40.482+2.60.811
長方形ステージ+3.80.692-18.00.068-13.90.145-3.20.737-22.20.056-4.90.612+22.70.061-7.40.48254.7%53-4.80.639
八角形ステージ+8.60.398-13.20.195-9.10.361+1.60.871-17.40.141-0.10.993+27.50.029-2.60.811+4.80.63959.5%42
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:180組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:12組。偶然だけで見込まれる数:約9.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数154
勝率64.3%
最大の差(80試合以上)—
多重比較補正後—
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
低いフェンス80.0%+15.70.28310 ·
八角形ステージ75.0%+10.70.5168 ·
半面フェンス73.7%+9.40.36119 ·
破壊可能な全面フェンス72.2%+7.90.45518 ·
全面フェンス68.8%+4.50.69416 ·
長方形ステージ64.3%+0.01.00014 ·
破壊可能な半面フェンス63.6%-0.70.94522 ·
壁1面59.1%-5.20.58322 ·
囲いなし50.0%-14.30.33010 ·
フェンスと開放の複合20.0%-44.30.0365 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

この対戦で80試合に達したステージはまだないため、検定も順位付けもしていません。

80試合以上のステージがある対戦:158組。補正後も有意なステージがある対戦:14組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗8.31(自由度9)、p 0.504

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス68.8%16-3.50.824-4.90.748+5.10.743-11.20.529+9.70.542+48.80.055+18.80.339+4.50.796-6.20.751
破壊可能な全面フェンス+3.50.82472.2%18-1.50.920+8.60.564-7.80.649+13.10.386+52.20.034+22.20.240+7.90.631-2.80.883
半面フェンス+4.90.748+1.50.92073.7%19+10.00.491-6.30.706+14.60.326+53.70.027+23.70.202+9.40.561-1.30.943
破壊可能な半面フェンス-5.10.743-8.60.564-10.00.49163.6%22-16.40.355+4.50.757+43.60.076+13.60.467-0.70.968-11.40.559
低いフェンス+11.20.529+7.80.649+6.30.706+16.40.35580.0%10+20.90.248+60.00.025+30.00.160+15.70.404+5.00.800
壁1面-9.70.542-13.10.386-14.60.326-4.50.757-20.90.24859.1%22+39.10.114+9.10.631-5.20.755-15.90.424
フェンスと開放の複合-48.80.055-52.20.034-53.70.027-43.60.076-60.00.025-39.10.11420.0%5-30.00.264-44.30.089-55.00.053
囲いなし-18.80.339-22.20.240-23.70.202-13.60.467-30.00.160-9.10.631+30.00.26450.0%10-14.30.484-25.00.280
長方形ステージ-4.50.796-7.90.631-9.40.561+0.70.968-15.70.404+5.20.755+44.30.089+14.30.48464.3%14-10.70.604
八角形ステージ+6.20.751+2.80.883+1.30.943+11.40.559-5.00.800+15.90.424+55.00.053+25.00.280+10.70.60475.0%8
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数302
勝率58.3%
最大の差(80試合以上)—
多重比較補正後—
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
低いフェンス73.3%+15.10.22515 ·
破壊可能な全面フェンス73.1%+14.80.10926 ·
半面フェンス67.7%+9.50.25931 ·
囲いなし66.7%+8.40.35427 ·
壁1面63.0%+4.70.60527 ·
八角形ステージ57.6%-0.70.93133 ·
破壊可能な半面フェンス54.3%-4.00.61035 ·
長方形ステージ51.3%-7.00.34239 ·
全面フェンス43.6%-14.70.04639 ·
フェンスと開放の複合35.0%-23.30.02920 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

この対戦で80試合に達したステージはまだないため、検定も順位付けもしていません。

80試合以上のステージがある対戦:157組。補正後も有意なステージがある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗14.71(自由度9)、p 0.099

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス43.6%39-29.50.019-24.10.044-10.70.358-29.70.050-19.40.122+8.60.525-23.10.065-7.70.496-14.00.237
破壊可能な全面フェンス+29.50.01973.1%26+5.30.661+18.80.134-0.20.986+10.10.430+38.10.010+6.40.611+21.80.079+15.50.217
半面フェンス+24.10.044-5.30.66167.7%31+13.40.264-5.60.699+4.80.702+32.70.022+1.10.931+16.50.165+10.20.401
破壊可能な半面フェンス+10.70.358-18.80.134-13.40.26454.3%35-19.00.208-8.70.492+19.30.168-12.40.324+3.00.796-3.30.785
低いフェンス+29.70.050+0.20.986+5.60.699+19.00.20873.3%15+10.40.495+38.30.025+6.70.654+22.10.142+15.80.296
壁1面+19.40.122-10.10.430-4.80.702+8.70.492-10.40.49563.0%27+28.00.058-3.70.776+11.70.347+5.40.672
フェンスと開放の複合-8.60.525-38.10.010-32.70.022-19.30.168-38.30.025-28.00.05835.0%20-31.70.031-16.30.235-22.60.111
囲いなし+23.10.065-6.40.611-1.10.931+12.40.324-6.70.654+3.70.776+31.70.03166.7%27+15.40.214+9.10.471
長方形ステージ+7.70.496-21.80.079-16.50.165-3.00.796-22.10.142-11.70.347+16.30.235-15.40.21451.3%39-6.30.593
八角形ステージ+14.00.237-15.50.217-10.20.401+3.30.785-15.80.296-5.40.672+22.60.111-9.10.471+6.30.59357.6%33
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:8組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数7
勝率42.9%
最大の差(80試合以上)—
多重比較補正後—
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
低いフェンス100.0%+57.10.2121 ·
壁1面33.3%-9.50.6593 ·
半面フェンス0.0%-42.90.3501 ·
八角形ステージ0.0%-42.90.3501 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

この対戦で80試合に達したステージはまだないため、検定も順位付けもしていません。

80試合以上のステージがある対戦:23組。補正後も有意なステージがある対戦:1組。偶然だけで見込まれる数:約1.2組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗3.00(自由度3)、p 0.392

ステージ半面低い壁1面八角形
半面フェンス0.0%1-100.00.157-33.30.505+0.01.000
低いフェンス+100.00.157100.0%1+66.70.248+100.00.157
壁1面+33.30.505-66.70.24833.3%3+33.30.505
八角形ステージ-0.01.000-100.00.157-33.30.5050.0%1
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:20組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:2組。偶然だけで見込まれる数:約1.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。