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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

デュラル 対 レイフェイ

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集計試合数265
勝率60.8%
最大の差-17.0pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
低いフェンス75.0%+14.20.22916 ·
破壊可能な全面フェンス72.0%+11.20.22625 ·
囲いなし66.7%+5.90.56321 ·
半面フェンス63.0%+2.20.80427 ·
八角形ステージ61.5%+0.80.93126 ·
破壊可能な半面フェンス59.4%-1.40.86532 ·
壁1面57.1%-3.60.67928 ·
全面フェンス54.8%-5.90.47331 ·
長方形ステージ50.0%-10.80.16934 ·
フェンスと開放の複合43.8%-17.00.15116 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗7.12(自由度9)、p 0.625

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス54.8%31-17.20.187-8.10.531-4.50.716-20.20.178-2.30.859+11.10.471-11.80.394+4.80.696-6.70.610
破壊可能な全面フェンス+17.20.18772.0%25+9.00.488+12.60.322-3.00.833+14.90.260+28.20.070+5.30.695+22.00.089+10.50.428
半面フェンス+8.10.531-9.00.48863.0%27+3.60.778-12.00.416+5.80.660+19.20.220-3.70.790+13.00.311+1.40.915
破壊可能な半面フェンス+4.50.716-12.60.322-3.60.77859.4%32-15.60.286+2.20.861+15.60.306-7.30.592+9.40.445-2.20.867
低いフェンス+20.20.178+3.00.833+12.00.416+15.60.28675.0%16+17.90.236+31.20.072+8.30.583+25.00.095+13.50.369
壁1面+2.30.859-14.90.260-5.80.660-2.20.861-17.90.23657.1%28+13.40.392-9.50.498+7.10.575-4.40.743
フェンスと開放の複合-11.10.471-28.20.070-19.20.220-15.60.306-31.20.072-13.40.39243.8%16-22.90.163-6.20.680-17.80.261
囲いなし+11.80.394-5.30.695+3.70.790+7.30.592-8.30.583+9.50.498+22.90.16366.7%21+16.70.226+5.10.716
長方形ステージ-4.80.696-22.00.089-13.00.311-9.40.445-25.00.095-7.10.575+6.20.680-16.70.22650.0%34-11.50.373
八角形ステージ+6.70.610-10.50.428-1.40.915+2.20.867-13.50.369+4.40.743+17.80.261-5.10.716+11.50.37361.5%26
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数258
勝率61.2%
最大の差-17.5pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
低いフェンス73.3%+12.10.32215 ·
破壊可能な全面フェンス72.0%+10.80.24525 ·
囲いなし66.7%+5.40.59421 ·
半面フェンス65.4%+4.10.64726 ·
八角形ステージ64.0%+2.80.76625 ·
壁1面60.0%-1.20.89325 ·
破壊可能な半面フェンス59.4%-1.90.81732 ·
全面フェンス54.8%-6.40.43531 ·
長方形ステージ50.0%-11.20.14934 ·
フェンスと開放の複合43.8%-17.50.13816 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗7.01(自由度9)、p 0.636

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス54.8%31-17.20.187-10.50.419-4.50.716-18.50.228-5.20.698+11.10.471-11.80.394+4.80.696-9.20.488
破壊可能な全面フェンス+17.20.18772.0%25+6.60.611+12.60.322-1.30.927+12.00.370+28.20.070+5.30.695+22.00.089+8.00.544
半面フェンス+10.50.419-6.60.61165.4%26+6.00.639-8.00.598+5.40.691+21.60.169-1.30.927+15.40.233+1.40.918
破壊可能な半面フェンス+4.50.716-12.60.322-6.00.63959.4%32-13.90.353-0.60.962+15.60.306-7.30.592+9.40.445-4.60.722
低いフェンス+18.50.228+1.30.927+8.00.598+13.90.35373.3%15+13.30.392+29.60.095+6.70.669+23.30.128+9.30.542
壁1面+5.20.698-12.00.370-5.40.691+0.60.962-13.30.39260.0%25+16.20.309-6.70.641+10.00.446-4.00.771
フェンスと開放の複合-11.10.471-28.20.070-21.60.169-15.60.306-29.60.095-16.20.30943.8%16-22.90.163-6.20.680-20.20.202
囲いなし+11.80.394-5.30.695+1.30.927+7.30.592-6.70.669+6.70.641+22.90.16366.7%21+16.70.226+2.70.850
長方形ステージ-4.80.696-22.00.089-15.40.233-9.40.445-23.30.128-10.00.446+6.20.680-16.70.22650.0%34-14.00.284
八角形ステージ+9.20.488-8.00.544-1.40.918+4.60.722-9.30.542+4.00.771+20.20.202-2.70.850+14.00.28464.0%25
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数7
勝率42.9%
最大の差57.1pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
低いフェンス100.0%+57.10.2121 ·
壁1面33.3%-9.50.6593 ·
半面フェンス0.0%-42.90.3501 ·
八角形ステージ0.0%-42.90.3501 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗3.00(自由度3)、p 0.392

ステージ半面低い壁1面八角形
半面フェンス0.0%1-100.00.157-33.30.505+0.01.000
低いフェンス+100.00.157100.0%1+66.70.248+100.00.157
壁1面+33.30.505-66.70.24833.3%3+33.30.505
八角形ステージ-0.01.000-100.00.157-33.30.5050.0%1
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。