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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

デュラル 対 ラウ

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集計試合数344
勝率52.9%
最大の差15.4pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
長方形ステージ68.3%+15.40.03541 ·
低いフェンス62.5%+9.60.25432 ·
破壊可能な半面フェンス53.9%+0.90.90139 ·
囲いなし53.6%+0.70.94128 ·
全面フェンス51.4%-1.50.85335 ·
半面フェンス50.0%-2.90.69540 ·
八角形ステージ47.8%-5.10.61323 ·
壁1面47.6%-5.30.61621 ·
フェンスと開放の複合44.4%-8.50.46018 ·
破壊可能な全面フェンス44.2%-8.70.22143 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗7.56(自由度9)、p 0.579

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス51.4%35+7.20.524+1.40.902-2.40.835-11.10.361+3.80.783+7.00.630-2.10.866-16.90.134+3.60.788
破壊可能な全面フェンス-7.20.52444.2%43-5.80.596-9.70.382-18.30.116-3.40.796-0.20.985-9.40.439-24.10.026-3.60.777
半面フェンス-1.40.902+5.80.59650.0%40-3.90.732-12.50.289+2.40.860+5.60.695-3.60.772-18.30.094+2.20.868
破壊可能な半面フェンス+2.40.835+9.70.382+3.90.73253.9%39-8.70.463+6.20.645+9.40.509+0.30.982-14.40.185+6.00.647
低いフェンス+11.10.361+18.30.116+12.50.289+8.70.46362.5%32+14.90.285+18.10.217+8.90.484-5.80.605+14.70.279
壁1面-3.80.783+3.40.796-2.40.860-6.20.645-14.90.28547.6%21+3.20.843-6.00.680-20.70.114-0.20.989
フェンスと開放の複合-7.00.630+0.20.985-5.60.695-9.40.509-18.10.217-3.20.84344.4%18-9.10.546-23.90.084-3.40.829
囲いなし+2.10.866+9.40.439+3.60.772-0.30.982-8.90.484+6.00.680+9.10.54653.6%28-14.70.215+5.70.683
長方形ステージ+16.90.134+24.10.026+18.30.094+14.40.185+5.80.605+20.70.114+23.90.084+14.70.21568.3%41+20.50.107
八角形ステージ-3.60.788+3.60.777-2.20.868-6.00.647-14.70.279+0.20.989+3.40.829-5.70.683-20.50.10747.8%23
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数298
勝率51.3%
最大の差10.7pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
長方形ステージ62.1%+10.70.22429 ·
低いフェンス60.7%+9.40.29728 ·
囲いなし56.0%+4.70.62625 ·
破壊可能な半面フェンス52.6%+1.30.86538 ·
全面フェンス48.3%-3.10.72829 ·
壁1面47.4%-4.00.72019 ·
フェンスと開放の複合47.1%-4.30.71617 ·
半面フェンス47.1%-4.30.59534 ·
八角形ステージ45.5%-5.90.56622 ·
破壊可能な全面フェンス44.7%-6.60.38338 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗4.13(自由度9)、p 0.902

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス48.3%29+3.50.773+1.20.923-4.30.724-12.40.346+0.90.951+1.20.936-7.70.571-13.80.291+2.80.842
破壊可能な全面フェンス-3.50.77344.7%38-2.30.844-7.90.491-16.00.199-2.60.851-2.30.873-11.30.382-17.30.159-0.70.957
半面フェンス-1.20.923+2.30.84447.1%34-5.60.637-13.70.284-0.30.983+0.01.000-8.90.497-15.00.233+1.60.906
破壊可能な半面フェンス+4.30.724+7.90.491+5.60.63752.6%38-8.10.513+5.30.708+5.60.702-3.40.793-9.40.440+7.20.592
低いフェンス+12.40.346+16.00.199+13.70.284+8.10.51360.7%28+13.30.366+13.70.371+4.70.728-1.40.916+15.30.283
壁1面-0.90.951+2.60.851+0.30.983-5.30.708-13.30.36647.4%19+0.30.985-8.60.570-14.70.315+1.90.902
フェンスと開放の複合-1.20.936+2.30.873-0.01.000-5.60.702-13.70.371-0.30.98547.1%17-8.90.569-15.00.322+1.60.921
囲いなし+7.70.571+11.30.382+8.90.497+3.40.793-4.70.728+8.60.570+8.90.56956.0%25-6.10.651+10.60.471
長方形ステージ+13.80.291+17.30.159+15.00.233+9.40.440+1.40.916+14.70.315+15.00.322+6.10.65162.1%29+16.60.238
八角形ステージ-2.80.842+0.70.957-1.60.906-7.20.592-15.30.283-1.90.902-1.60.921-10.60.471-16.60.23845.5%22
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数46
勝率63.0%
最大の差-63.0pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
破壊可能な半面フェンス100.0%+37.00.4391 ·
八角形ステージ100.0%+37.00.4391 ·
長方形ステージ83.3%+20.30.09012 ·
低いフェンス75.0%+12.00.6044 ·
全面フェンス66.7%+3.60.8446 ·
半面フェンス66.7%+3.60.8446 ·
壁1面50.0%-13.00.6962 ·
破壊可能な全面フェンス40.0%-23.00.2585 ·
囲いなし33.3%-29.70.2703 ·
フェンスと開放の複合0.0%-63.00.1871 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗7.87(自由度9)、p 0.547

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス66.7%6+26.70.376+0.01.000-33.30.495-8.30.778+16.70.673+66.70.212+33.30.343-16.70.423-33.30.495
破壊可能な全面フェンス-26.70.37640.0%5-26.70.376-60.00.273-35.00.294-10.00.809+40.00.439+6.70.850-43.30.074-60.00.273
半面フェンス-0.01.000+26.70.37666.7%6-33.30.495-8.30.778+16.70.673+66.70.212+33.30.343-16.70.423-33.30.495
破壊可能な半面フェンス+33.30.495+60.00.273+33.30.495100.0%1+25.00.576+50.00.386+100.00.157+66.70.248+16.70.657+0.01.000
低いフェンス+8.30.778+35.00.294+8.30.778-25.00.57675.0%4+25.00.540+75.00.171+41.70.270-8.30.712-25.00.576
壁1面-16.70.673+10.00.809-16.70.673-50.00.386-25.00.54050.0%2+50.00.386+16.70.709-33.30.287-50.00.386
フェンスと開放の複合-66.70.212-40.00.439-66.70.212-100.00.157-75.00.171-50.00.3860.0%1-33.30.505-83.30.057-100.00.157
囲いなし-33.30.343-6.70.850-33.30.343-66.70.248-41.70.270-16.70.709+33.30.50533.3%3-50.00.080-66.70.248
長方形ステージ+16.70.423+43.30.074+16.70.423-16.70.657+8.30.712+33.30.287+83.30.057+50.00.08083.3%12-16.70.657
八角形ステージ+33.30.495+60.00.273+33.30.495-0.01.000+25.00.576+50.00.386+100.00.157+66.70.248+16.70.657100.0%1
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。