VirtuAnalytics

データと分析による新しい視点

バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

デュラル 対 影丸

バーチャファイター5 REVO v1.10のデュラル 対 影丸:デュラルの勝率は決着した762試合中47.6%(下位・中位・上位合算、2026/03/26 – 2026/10/18)。ステージ別では、検定した3件の差のうち1件が多重比較補正後も有意です。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数762
勝率47.6%
最大の差(80試合以上)-12.1pt
多重比較補正後1
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
八角形ステージ54.2%+6.50.24472 ·
全面フェンス54.0%+6.40.20587
フェンスと開放の複合53.7%+6.10.29667 ·
囲いなし48.0%+0.40.94775 ·
破壊可能な全面フェンス46.3%-1.30.83854 ·
低いフェンス46.0%-1.60.77176 ·
半面フェンス45.7%-2.00.70981
長方形ステージ45.6%-2.00.72368 ·
破壊可能な半面フェンス45.0%-2.60.67060 ·
壁1面35.6%-12.10.01590
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:181組。補正後も有意なステージがある対戦:13組。偶然だけで見込まれる数:約9.1組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗9.41(自由度9)、p 0.400

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス54.0%87+7.70.372+8.30.280+9.00.282+8.00.310+18.50.013+0.30.971+6.00.444+8.40.297-0.10.986
破壊可能な全面フェンス-7.70.37246.3%54+0.60.944+1.30.890+0.20.978+10.70.202-7.40.416-1.70.848+0.70.938-7.90.382
半面フェンス-8.30.280-0.60.94445.7%81+0.70.936-0.40.963+10.10.178-8.10.329-2.30.772+0.10.991-8.50.295
破壊可能な半面フェンス-9.00.282-1.30.890-0.70.93645.0%60-1.10.903+9.40.246-8.70.326-3.00.728-0.60.947-9.20.294
低いフェンス-8.00.310-0.20.978+0.40.963+1.10.90346.0%76+10.50.170-7.70.359-1.90.811+0.50.955-8.10.324
壁1面-18.50.013-10.70.202-10.10.178-9.40.246-10.50.17035.6%90-18.20.023-12.40.106-10.00.202-18.60.018
フェンスと開放の複合-0.30.971+7.40.416+8.10.329+8.70.326+7.70.359+18.20.02353.7%67+5.70.495+8.10.344-0.40.959
囲いなし-6.00.444+1.70.848+2.30.772+3.00.728+1.90.811+12.40.106-5.70.49548.0%75+2.40.773-6.20.455
長方形ステージ-8.40.297-0.70.938-0.10.991+0.60.947-0.50.955+10.00.202-8.10.344-2.40.77345.6%68-8.60.310
八角形ステージ+0.10.986+7.90.382+8.50.295+9.20.294+8.10.324+18.60.018+0.40.959+6.20.455+8.60.31054.2%72
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:180組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:12組。偶然だけで見込まれる数:約9.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数220
勝率55.0%
最大の差(80試合以上)—
多重比較補正後—
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
囲いなし75.0%+20.00.09516 ·
八角形ステージ73.3%+18.30.13915 ·
破壊可能な半面フェンス66.7%+11.70.34715 ·
全面フェンス61.9%+6.90.50421 ·
半面フェンス59.3%+4.30.63527 ·
フェンスと開放の複合56.0%+1.00.91525 ·
壁1面50.0%-5.00.58526 ·
低いフェンス46.1%-8.80.33426 ·
破壊可能な全面フェンス45.5%-9.60.34322 ·
長方形ステージ18.8%-36.20.00216 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

この対戦で80試合に達したステージはまだないため、検定も順位付けもしていません。

80試合以上のステージがある対戦:158組。補正後も有意なステージがある対戦:14組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗16.40(自由度9)、p 0.059

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス61.9%21+16.40.280+2.60.853-4.80.769+15.80.282+11.90.414+5.90.685-13.10.399+43.10.009-11.40.473
破壊可能な全面フェンス-16.40.28045.5%22-13.80.336-21.20.204-0.70.961-4.50.753-10.60.471-29.60.069+26.70.087-27.90.093
半面フェンス-2.60.853+13.80.33659.3%27-7.40.636+13.10.339+9.30.498+3.30.812-15.70.295+40.50.010-14.10.362
破壊可能な半面フェンス+4.80.769+21.20.204+7.40.63666.7%15+20.50.205+16.70.300+10.70.505-8.30.609+47.90.007-6.70.690
低いフェンス-15.80.282+0.70.961-13.10.339-20.50.20546.1%26-3.90.781-9.80.482-28.90.067+27.40.072-27.20.091
壁1面-11.90.414+4.50.753-9.30.498-16.70.300+3.90.78150.0%26-6.00.668-25.00.109+31.20.043-23.30.144
フェンスと開放の複合-5.90.685+10.60.471-3.30.812-10.70.505+9.80.482+6.00.66856.0%25-19.00.218+37.20.018-17.30.273
囲いなし+13.10.399+29.60.069+15.70.295+8.30.609+28.90.067+25.00.109+19.00.21875.0%16+56.20.001+1.70.916
長方形ステージ-43.10.009-26.70.087-40.50.010-47.90.007-27.40.072-31.20.043-37.20.018-56.20.00118.8%16-54.60.002
八角形ステージ+11.40.473+27.90.093+14.10.362+6.70.690+27.20.091+23.30.144+17.30.273-1.70.916+54.60.00273.3%15
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数506
勝率44.3%
最大の差(80試合以上)—
多重比較補正後—
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
長方形ステージ55.3%+11.10.10947 ·
フェンスと開放の複合52.4%+8.10.26942 ·
全面フェンス51.6%+7.30.20964 ·
八角形ステージ49.0%+4.80.47151 ·
破壊可能な全面フェンス48.1%+3.90.67727 ·
低いフェンス44.9%+0.60.92649 ·
半面フェンス38.8%-5.50.41549 ·
囲いなし38.2%-6.10.33655 ·
破壊可能な半面フェンス36.4%-7.90.26944 ·
壁1面28.1%-16.20.00957 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

この対戦で80試合に達したステージはまだないため、検定も順位付けもしていません。

80試合以上のステージがある対戦:157組。補正後も有意なステージがある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗14.07(自由度9)、p 0.120

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス51.6%64+3.40.766+12.80.177+15.20.119+6.70.482+23.50.009-0.80.934+13.40.144-3.80.695+2.50.786
破壊可能な全面フェンス-3.40.76648.1%27+9.40.428+11.80.327+3.20.786+20.10.071-4.20.731+10.00.389-7.20.552-0.90.942
半面フェンス-12.80.177-9.40.42838.8%49+2.40.811-6.10.539+10.70.243-13.60.193+0.60.950-16.50.104-10.20.302
破壊可能な半面フェンス-15.20.119-11.80.327-2.40.81136.4%44-8.50.403+8.30.374-16.00.135-1.80.853-19.00.070-12.70.214
低いフェンス-6.70.482-3.20.786+6.10.539+8.50.40344.9%49+16.80.072-7.50.476+6.70.488-10.40.307-4.10.680
壁1面-23.50.009-20.10.071-10.70.243-8.30.374-16.80.07228.1%57-24.30.014-10.10.255-27.20.005-20.90.025
フェンスと開放の複合+0.80.934+4.20.731+13.60.193+16.00.135+7.50.476+24.30.01452.4%42+14.20.163-2.90.781+3.40.747
囲いなし-13.40.144-10.00.389-0.60.950+1.80.853-6.70.488+10.10.255-14.20.16338.2%55-17.10.083-10.80.261
長方形ステージ+3.80.695+7.20.552+16.50.104+19.00.070+10.40.307+27.20.005+2.90.781+17.10.08355.3%47+6.30.533
八角形ステージ-2.50.786+0.90.942+10.20.302+12.70.214+4.10.680+20.90.025-3.40.747+10.80.261-6.30.53349.0%51
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:8組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数36
勝率50.0%
最大の差(80試合以上)—
多重比較補正後—
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
破壊可能な半面フェンス100.0%+50.00.3101 ·
低いフェンス100.0%+50.00.3101 ·
囲いなし75.0%+25.00.2894 ·
全面フェンス50.0%+0.01.0002 ·
八角形ステージ50.0%+0.01.0006 ·
壁1面42.9%-7.10.6747 ·
破壊可能な全面フェンス40.0%-10.00.6305 ·
半面フェンス40.0%-10.00.6305 ·
長方形ステージ40.0%-10.00.6305 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

この対戦で80試合に達したステージはまだないため、検定も順位付けもしていません。

80試合以上のステージがある対戦:23組。補正後も有意なステージがある対戦:1組。偶然だけで見込まれる数:約1.2組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗3.74(自由度8)、p 0.880

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面なし長方形八角形
全面フェンス50.0%2+10.00.809+10.00.809-50.00.386-50.00.386+7.10.858-25.00.540+10.00.809+0.01.000
破壊可能な全面フェンス-10.00.80940.0%5+0.01.000-60.00.273-60.00.273-2.90.921-35.00.294+0.01.000-10.00.740
半面フェンス-10.00.809-0.01.00040.0%5-60.00.273-60.00.273-2.90.921-35.00.294+0.01.000-10.00.740
破壊可能な半面フェンス+50.00.386+60.00.273+60.00.273100.0%1+0.01.000+57.10.285+25.00.576+60.00.273+50.00.350
低いフェンス+50.00.386+60.00.273+60.00.273-0.01.000100.0%1+57.10.285+25.00.576+60.00.273+50.00.350
壁1面-7.10.858+2.90.921+2.90.921-57.10.285-57.10.28542.9%7-32.10.303+2.90.921-7.10.797
囲いなし+25.00.540+35.00.294+35.00.294-25.00.576-25.00.576+32.10.30375.0%4+35.00.294+25.00.429
長方形ステージ-10.00.809-0.01.000-0.01.000-60.00.273-60.00.273-2.90.921-35.00.29440.0%5-10.00.740
八角形ステージ-0.01.000+10.00.740+10.00.740-50.00.350-50.00.350+7.10.797-25.00.429+10.00.74050.0%6
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:20組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:2組。偶然だけで見込まれる数:約1.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。