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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

デュラル 対 影丸

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集計試合数477
勝率44.2%
最大の差-15.1pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
長方形ステージ57.1%+12.90.07842 ·
全面フェンス54.0%+9.70.09563 ·
フェンスと開放の複合50.0%+5.80.45638 ·
八角形ステージ46.9%+2.70.68749 ·
破壊可能な全面フェンス46.4%+2.20.81028 ·
低いフェンス42.9%-1.40.85142 ·
破壊可能な半面フェンス40.0%-4.20.57340 ·
囲いなし36.7%-7.50.26449 ·
半面フェンス36.5%-7.70.23652 ·
壁1面29.1%-15.10.01655 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗13.75(自由度9)、p 0.132

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス54.0%63+7.50.507+17.40.062+14.00.167+11.10.265+24.90.006+4.00.699+17.20.070-3.20.749+7.00.460
破壊可能な全面フェンス-7.50.50746.4%28+9.90.389+6.40.598+3.60.768+17.30.117-3.60.774+9.70.404-10.70.379-0.50.966
半面フェンス-17.40.062-9.90.38936.5%52-3.50.735-6.30.533+7.50.412-13.50.202-0.20.984-20.60.046-10.40.289
破壊可能な半面フェンス-14.00.167-6.40.598+3.50.73540.0%40-2.90.793+10.90.267-10.00.375+3.30.752-17.10.121-6.90.512
低いフェンス-11.10.265-3.60.768+6.30.533+2.90.79342.9%42+13.80.159-7.10.522+6.10.552-14.30.190-4.10.696
壁1面-24.90.006-17.30.117-7.50.412-10.90.267-13.80.15929.1%55-20.90.041-7.60.407-28.10.005-17.90.061
フェンスと開放の複合-4.00.699+3.60.774+13.50.202+10.00.375+7.10.522+20.90.04150.0%38+13.30.214-7.10.522+3.10.777
囲いなし-17.20.070-9.70.404+0.20.984-3.30.752-6.10.552+7.60.407-13.30.21436.7%49-20.40.052-10.20.306
長方形ステージ+3.20.749+10.70.379+20.60.046+17.10.121+14.30.190+28.10.005+7.10.522+20.40.05257.1%42+10.20.332
八角形ステージ-7.00.460+0.50.966+10.40.289+6.90.512+4.10.696+17.90.061-3.10.777+10.20.306-10.20.33246.9%49
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数444
勝率43.9%
最大の差15.5pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
長方形ステージ59.5%+15.50.04737 ·
全面フェンス54.1%+10.20.08561 ·
フェンスと開放の複合50.0%+6.10.43038 ·
破壊可能な全面フェンス47.8%+3.90.69823 ·
八角形ステージ46.5%+2.60.71843 ·
低いフェンス41.5%-2.50.73941 ·
破壊可能な半面フェンス38.5%-5.50.47239 ·
半面フェンス36.2%-7.80.25847 ·
囲いなし33.3%-10.60.13145 ·
壁1面29.4%-14.50.02651 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗15.13(自由度9)、p 0.087

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス54.1%61+6.30.608+17.90.064+15.60.127+12.60.211+24.70.009+4.10.691+20.80.034-5.40.604+7.60.446
破壊可能な全面フェンス-6.30.60847.8%23+11.70.350+9.40.470+6.40.622+18.40.125-2.20.869+14.50.245-11.60.379+1.30.919
半面フェンス-17.90.064-11.70.35036.2%47-2.30.827-5.30.611+6.80.476-13.80.200+2.80.775-23.30.034-10.30.319
破壊可能な半面フェンス-15.60.127-9.40.470+2.30.82738.5%39-3.00.784+9.10.367-11.50.308+5.10.625-21.00.067-8.10.462
低いフェンス-12.60.211-6.40.622+5.30.611+3.00.78441.5%41+12.10.228-8.50.447+8.10.436-18.00.112-5.00.641
壁1面-24.70.009-18.40.125-6.80.476-9.10.367-12.10.22829.4%51-20.60.048-3.90.679-30.10.005-17.10.088
フェンスと開放の複合-4.10.691+2.20.869+13.80.200+11.50.308+8.50.447+20.60.04850.0%38+16.70.124-9.50.411+3.50.754
囲いなし-20.80.034-14.50.245-2.80.775-5.10.625-8.10.436+3.90.679-16.70.12433.3%45-26.10.018-13.20.207
長方形ステージ+5.40.604+11.60.379+23.30.034+21.00.067+18.00.112+30.10.005+9.50.411+26.10.01859.5%37+12.90.248
八角形ステージ-7.60.446-1.30.919+10.30.319+8.10.462+5.00.641+17.10.088-3.50.754+13.20.207-12.90.24846.5%43
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数33
勝率48.5%
最大の差51.5pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
破壊可能な半面フェンス100.0%+51.50.2951 ·
低いフェンス100.0%+51.50.2951 ·
囲いなし75.0%+26.50.2584 ·
全面フェンス50.0%+1.50.9652 ·
八角形ステージ50.0%+1.50.9356 ·
破壊可能な全面フェンス40.0%-8.50.6805 ·
半面フェンス40.0%-8.50.6805 ·
長方形ステージ40.0%-8.50.6805 ·
壁1面25.0%-23.50.3164 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗4.57(自由度8)、p 0.802

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面なし長方形八角形
全面フェンス50.0%2+10.00.809+10.00.809-50.00.386-50.00.386+25.00.540-25.00.540+10.00.809+0.01.000
破壊可能な全面フェンス-10.00.80940.0%5+0.01.000-60.00.273-60.00.273+15.00.635-35.00.294+0.01.000-10.00.740
半面フェンス-10.00.809-0.01.00040.0%5-60.00.273-60.00.273+15.00.635-35.00.294+0.01.000-10.00.740
破壊可能な半面フェンス+50.00.386+60.00.273+60.00.273100.0%1+0.01.000+75.00.171+25.00.576+60.00.273+50.00.350
低いフェンス+50.00.386+60.00.273+60.00.273-0.01.000100.0%1+75.00.171+25.00.576+60.00.273+50.00.350
壁1面-25.00.540-15.00.635-15.00.635-75.00.171-75.00.17125.0%4-50.00.157-15.00.635-25.00.429
囲いなし+25.00.540+35.00.294+35.00.294-25.00.576-25.00.576+50.00.15775.0%4+35.00.294+25.00.429
長方形ステージ-10.00.809-0.01.000-0.01.000-60.00.273-60.00.273+15.00.635-35.00.29440.0%5-10.00.740
八角形ステージ-0.01.000+10.00.740+10.00.740-50.00.350-50.00.350+25.00.429-25.00.429+10.00.74050.0%6
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。