VirtuAnalytics

データと分析による新しい視点

バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

デュラル 対 ジェフリー

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数456
勝率47.4%
最大の差-11.8pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
破壊可能な半面フェンス50.0%+2.60.72740 ·
八角形ステージ50.0%+2.60.72042 ·
囲いなし50.0%+2.60.75732 ·
長方形ステージ50.0%+2.60.74236 ·
破壊可能な全面フェンス49.1%+1.80.77757 ·
低いフェンス48.9%+1.60.82047 ·
半面フェンス48.2%+0.80.89256 ·
壁1面46.1%-1.20.85252 ·
フェンスと開放の複合40.0%-7.40.44825 ·
全面フェンス35.6%-11.80.09545 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗3.62(自由度9)、p 0.934

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス35.6%45-13.60.170-12.70.201-14.40.179-13.40.194-10.60.290-4.40.712-14.40.205-14.40.191-14.40.173
破壊可能な全面フェンス+13.60.17049.1%57+0.90.923-0.90.932+0.20.985+3.00.757+9.10.446-0.90.937-0.90.934-0.90.931
半面フェンス+12.70.201-0.90.92348.2%56-1.80.863-0.70.942+2.10.830+8.20.493-1.80.872-1.80.867-1.80.861
破壊可能な半面フェンス+14.40.179+0.90.932+1.80.86350.0%40+1.10.921+3.90.714+10.00.431+0.01.000+0.01.000+0.01.000
低いフェンス+13.40.194-0.20.985+0.70.942-1.10.92148.9%47+2.80.782+8.90.469-1.10.926-1.10.923-1.10.920
壁1面+10.60.290-3.00.757-2.10.830-3.90.714-2.80.78246.1%52+6.20.611-3.90.732-3.90.722-3.90.711
フェンスと開放の複合+4.40.712-9.10.446-8.20.493-10.00.431-8.90.469-6.20.61140.0%25-10.00.452-10.00.441-10.00.427
囲いなし+14.40.205+0.90.937+1.80.872-0.01.000+1.10.926+3.90.732+10.00.45250.0%32+0.01.000+0.01.000
長方形ステージ+14.40.191+0.90.934+1.80.867-0.01.000+1.10.923+3.90.722+10.00.441-0.01.00050.0%36+0.01.000
八角形ステージ+14.40.173+0.90.931+1.80.861-0.01.000+1.10.920+3.90.711+10.00.427-0.01.000-0.01.00050.0%42
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数417
勝率46.8%
最大の差-14.2pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
低いフェンス59.0%+12.20.10839 ·
破壊可能な全面フェンス52.1%+5.30.43248 ·
八角形ステージ50.0%+3.20.65742 ·
囲いなし50.0%+3.20.70232 ·
半面フェンス47.1%+0.30.96451 ·
破壊可能な半面フェンス44.1%-2.60.74734 ·
長方形ステージ43.8%-3.00.72232 ·
フェンスと開放の複合41.7%-5.10.60624 ·
壁1面41.7%-5.10.45248 ·
全面フェンス32.6%-14.20.04943 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗7.62(自由度9)、p 0.573

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス32.6%43-19.50.060-14.50.154-11.60.299-26.40.016-9.10.370-9.10.456-17.40.127-11.20.322-17.40.102
破壊可能な全面フェンス+19.50.06052.1%48+5.00.617+8.00.477-6.90.520+10.40.306+10.40.404+2.10.855+8.30.465+2.10.844
半面フェンス+14.50.154-5.00.61747.1%51+2.90.790-11.90.262+5.40.589+5.40.662-2.90.794+3.30.768-2.90.778
破壊可能な半面フェンス+11.60.299-8.00.477-2.90.79044.1%34-14.80.205+2.50.825+2.50.853-5.90.632+0.40.976-5.90.610
低いフェンス+26.40.016+6.90.520+11.90.262+14.80.20559.0%39+17.30.108+17.30.182+9.00.450+15.20.201+9.00.418
壁1面+9.10.370-10.40.306-5.40.589-2.50.825-17.30.10841.7%48+0.01.000-8.30.463-2.10.853-8.30.428
フェンスと開放の複合+9.10.456-10.40.404-5.40.662-2.50.853-17.30.182-0.01.00041.7%24-8.30.536-2.10.876-8.30.514
囲いなし+17.40.127-2.10.855+2.90.794+5.90.632-9.00.450+8.30.463+8.30.53650.0%32+6.20.616+0.01.000
長方形ステージ+11.20.322-8.30.465-3.30.768-0.40.976-15.20.201+2.10.853+2.10.876-6.20.61643.8%32-6.20.594
八角形ステージ+17.40.102-2.10.844+2.90.778+5.90.610-9.00.418+8.30.428+8.30.514-0.01.000+6.20.59450.0%42
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数39
勝率53.9%
最大の差-53.9pt
多重比較補正後1
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
全面フェンス100.0%+46.10.1792 ·
長方形ステージ100.0%+46.10.0514 ·
壁1面100.0%+46.10.0514 ·
破壊可能な半面フェンス83.3%+29.50.1156 ·
半面フェンス60.0%+6.20.7685 ·
破壊可能な全面フェンス33.3%-20.50.1599 ·
フェンスと開放の複合0.0%-53.90.2741 ·
低いフェンス0.0%-53.9<0.0018 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗22.77(自由度7)、p 0.002

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合長方形
全面フェンス100.0%2+66.70.087+40.00.290+16.70.537+100.00.002+0.01.000+100.00.083+0.01.000
破壊可能な全面フェンス-66.70.08733.3%9-26.70.334-50.00.057+33.30.072-66.70.026+33.30.490-66.70.026
半面フェンス-40.00.290+26.70.33460.0%5-23.30.387+60.00.012-40.00.151+60.00.273-40.00.151
破壊可能な半面フェンス-16.70.537+50.00.057+23.30.38783.3%6+83.30.001-16.70.389+83.30.088-16.70.389
低いフェンス-100.00.002-33.30.072-60.00.012-83.30.0010.0%8-100.0<0.001+0.01.000-100.0<0.001
壁1面-0.01.000+66.70.026+40.00.151+16.70.389+100.0<0.001100.0%4+100.00.025+0.01.000
フェンスと開放の複合-100.00.083-33.30.490-60.00.273-83.30.088-0.01.000-100.00.0250.0%1-100.00.025
長方形ステージ-0.01.000+66.70.026+40.00.151+16.70.389+100.0<0.001-0.01.000+100.00.025100.0%4
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。