VirtuAnalytics

データと分析による新しい視点

バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

デュラル 対 ジャン

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数425
勝率52.9%
最大の差11.2pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
破壊可能な半面フェンス64.1%+11.20.14339 ·
破壊可能な全面フェンス61.4%+8.40.23744 ·
八角形ステージ59.4%+6.40.44832 ·
壁1面53.2%+0.20.97147 ·
全面フェンス52.8%-0.20.98436 ·
フェンスと開放の複合52.4%-0.60.95821 ·
囲いなし50.0%-2.90.65052 ·
低いフェンス47.9%-5.00.45948 ·
半面フェンス44.9%-8.00.23049 ·
長方形ステージ44.2%-8.80.22543 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗6.97(自由度9)、p 0.640

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス52.8%36-8.60.440+7.90.473-11.30.320+4.90.659-0.40.970+0.40.977+2.80.798+8.60.447-6.60.584
破壊可能な全面フェンス+8.60.44061.4%44+16.50.112-2.70.797+13.40.196+8.20.431+9.00.492+11.40.265+17.20.109+2.00.861
半面フェンス-7.90.473-16.50.11244.9%49-19.20.073-3.00.766-8.30.416-7.50.565-5.10.608+0.70.945-14.50.203
破壊可能な半面フェンス+11.30.320+2.70.797+19.20.07364.1%39+16.20.131+10.90.307+11.70.377+14.10.180+19.90.071+4.70.683
低いフェンス-4.90.659-13.40.196+3.00.766-16.20.13147.9%48-5.30.607-4.50.733-2.10.835+3.70.722-11.50.315
壁1面+0.40.970-8.20.431+8.30.416-10.90.307+5.30.60753.2%47+0.80.951+3.20.751+9.00.393-6.20.587
フェンスと開放の複合-0.40.977-9.00.492+7.50.565-11.70.377+4.50.733-0.80.95152.4%21+2.40.854+8.20.537-7.00.615
囲いなし-2.80.798-11.40.265+5.10.608-14.10.180+2.10.835-3.20.751-2.40.85450.0%52+5.80.572-9.40.403
長方形ステージ-8.60.447-17.20.109-0.70.945-19.90.071-3.70.722-9.00.393-8.20.537-5.80.57244.2%43-15.20.193
八角形ステージ+6.60.584-2.00.861+14.50.203-4.70.683+11.50.315+6.20.587+7.00.615+9.40.403+15.20.19359.4%32
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数413
勝率52.5%
最大の差8.6pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
破壊可能な半面フェンス61.1%+8.60.28136 ·
破壊可能な全面フェンス61.0%+8.40.25541 ·
八角形ステージ59.4%+6.80.42032 ·
壁1面53.2%+0.70.92547 ·
全面フェンス52.8%+0.20.97636 ·
フェンスと開放の複合52.4%-0.20.98821 ·
低いフェンス48.9%-3.60.60345 ·
囲いなし48.0%-4.50.49350 ·
長方形ステージ45.2%-7.30.31742 ·
半面フェンス44.9%-7.60.25449 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗5.51(自由度9)、p 0.788

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス52.8%36-8.20.468+7.90.473-8.30.475+3.90.728-0.40.970+0.40.977+4.80.662+7.50.507-6.60.584
破壊可能な全面フェンス+8.20.46861.0%41+16.10.128-0.10.990+12.10.261+7.80.462+8.60.516+13.00.217+15.70.151+1.60.890
半面フェンス-7.90.473-16.10.12844.9%49-16.20.139-4.00.698-8.30.416-7.50.565-3.10.757-0.30.974-14.50.203
破壊可能な半面フェンス+8.30.475+0.10.990+16.20.13961.1%36+12.20.273+7.90.471+8.70.520+13.10.229+15.90.162+1.70.884
低いフェンス-3.90.728-12.10.261+4.00.698-12.20.27348.9%45-4.30.680-3.50.792+0.90.931+3.60.733-10.50.363
壁1面+0.40.970-7.80.462+8.30.416-7.90.471+4.30.68053.2%47+0.80.951+5.20.609+8.00.454-6.20.587
フェンスと開放の複合-0.40.977-8.60.516+7.50.565-8.70.520+3.50.792-0.80.95152.4%21+4.40.736+7.10.593-7.00.615
囲いなし-4.80.662-13.00.217+3.10.757-13.10.229-0.90.931-5.20.609-4.40.73648.0%50+2.80.791-11.40.314
長方形ステージ-7.50.507-15.70.151+0.30.974-15.90.162-3.60.733-8.00.454-7.10.593-2.80.79145.2%42-14.10.228
八角形ステージ+6.60.584-1.60.890+14.50.203-1.70.884+10.50.363+6.20.587+7.00.615+11.40.314+14.10.22859.4%32
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数12
勝率66.7%
最大の差-66.7pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
破壊可能な半面フェンス100.0%+33.30.1573 ·
囲いなし100.0%+33.30.2732 ·
破壊可能な全面フェンス66.7%+0.01.0003 ·
低いフェンス33.3%-33.30.1573 ·
長方形ステージ0.0%-66.70.1401 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗6.00(自由度4)、p 0.199

ステージ破壊全面破壊半面低いなし長方形
破壊可能な全面フェンス66.7%3-33.30.273+33.30.414-33.30.361+66.70.248
破壊可能な半面フェンス+33.30.273100.0%3+66.70.083+0.01.000+100.00.046
低いフェンス-33.30.414-66.70.08333.3%3-66.70.136+33.30.505
囲いなし+33.30.361-0.01.000+66.70.136100.0%2+100.00.083
長方形ステージ-66.70.248-100.00.046-33.30.505-100.00.0830.0%1
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。