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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

デュラル 対 ジャッキー

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集計試合数738
勝率50.1%
最大の差-11.9pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
壁1面61.4%+11.30.04770 ·
フェンスと開放の複合60.7%+10.60.25428 ·
八角形ステージ52.2%+2.00.67692
半面フェンス51.8%+1.70.74683
破壊可能な全面フェンス50.0%-0.10.97888
低いフェンス48.6%-1.50.78774 ·
破壊可能な半面フェンス48.4%-1.80.77462 ·
長方形ステージ47.8%-2.40.68467 ·
囲いなし47.7%-2.50.68065 ·
全面フェンス38.2%-11.90.03968 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗9.37(自由度9)、p 0.404

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス38.2%68-11.80.143-13.60.096-10.20.243-10.40.211-23.20.006-22.50.044-9.40.271-9.50.264-13.90.080
破壊可能な全面フェンス+11.80.14350.0%88-1.80.813+1.60.846+1.40.864-11.40.151-10.70.323+2.30.778+2.20.782-2.20.771
半面フェンス+13.60.096+1.80.81351.8%83+3.40.684+3.20.693-9.60.232-8.90.413+4.10.619+4.00.622-0.40.961
破壊可能な半面フェンス+10.20.243-1.60.846-3.40.68448.4%62-0.30.976-13.00.133-12.30.278+0.70.938+0.60.943-3.80.645
低いフェンス+10.40.211-1.40.864-3.20.693+0.30.97648.6%74-12.80.123-12.10.276+1.00.910+0.90.916-3.50.652
壁1面+23.20.006+11.40.151+9.60.232+13.00.133+12.80.12361.4%70+0.70.948+13.70.109+13.70.108+9.30.240
フェンスと開放の複合+22.50.044+10.70.323+8.90.413+12.30.278+12.10.276-0.70.94860.7%28+13.00.249+12.90.249+8.50.427
囲いなし+9.40.271-2.30.778-4.10.619-0.70.938-1.00.910-13.70.109-13.00.24947.7%65-0.10.994-4.50.580
長方形ステージ+9.50.264-2.20.782-4.00.622-0.60.943-0.90.916-13.70.108-12.90.249+0.10.99447.8%67-4.40.583
八角形ステージ+13.90.080+2.20.771+0.40.961+3.80.645+3.50.652-9.30.240-8.50.427+4.50.580+4.40.58352.2%92
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数689
勝率50.4%
最大の差14.1pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
壁1面64.4%+14.10.02459 ·
フェンスと開放の複合60.7%+10.30.26328 ·
半面フェンス52.5%+2.10.68480
八角形ステージ52.3%+2.00.69786
破壊可能な全面フェンス50.0%-0.40.94288
破壊可能な半面フェンス50.0%-0.40.95360 ·
低いフェンス48.6%-1.80.75270 ·
囲いなし47.6%-2.70.64863 ·
長方形ステージ44.8%-5.50.37858 ·
全面フェンス37.1%-13.30.02962 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗11.50(自由度9)、p 0.243

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス37.1%62-12.90.118-15.40.068-12.90.151-11.50.184-27.30.003-23.60.037-10.50.234-7.70.389-15.20.067
破壊可能な全面フェンス+12.90.11850.0%88-2.50.746+0.01.000+1.40.858-14.40.085-10.70.323+2.40.773+5.20.540-2.30.759
半面フェンス+15.40.068+2.50.74652.5%80+2.50.770+3.90.631-11.90.160-8.20.452+4.90.562+7.70.374+0.20.982
破壊可能な半面フェンス+12.90.151-0.01.000-2.50.77050.0%60+1.40.871-14.40.112-10.70.348+2.40.792+5.20.574-2.30.782
低いフェンス+11.50.184-1.40.858-3.90.631-1.40.87148.6%70-15.80.071-12.10.277+0.90.913+3.70.673-3.80.641
壁1面+27.30.003+14.40.085+11.90.160+14.40.112+15.80.07164.4%59+3.70.739+16.80.062+19.60.033+12.10.149
フェンスと開放の複合+23.60.037+10.70.323+8.20.452+10.70.348+12.10.277-3.70.73960.7%28+13.10.249+15.90.167+8.40.439
囲いなし+10.50.234-2.40.773-4.90.562-2.40.792-0.90.913-16.80.062-13.10.24947.6%63+2.80.758-4.70.570
長方形ステージ+7.70.389-5.20.540-7.70.374-5.20.574-3.70.673-19.60.033-15.90.167-2.80.75844.8%58-7.50.377
八角形ステージ+15.20.067+2.30.759-0.20.982+2.30.782+3.80.641-12.10.149-8.40.439+4.70.570+7.50.37752.3%86
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数49
勝率46.9%
最大の差-46.9pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
長方形ステージ66.7%+19.70.1899 ·
全面フェンス50.0%+3.10.8736 ·
低いフェンス50.0%+3.10.8984 ·
八角形ステージ50.0%+3.10.8736 ·
囲いなし50.0%+3.10.9292 ·
壁1面45.5%-1.50.91111 ·
半面フェンス33.3%-13.60.6263 ·
破壊可能な半面フェンス0.0%-46.90.1742 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗3.40(自由度7)、p 0.845

ステージ全面半面破壊半面低い壁1面なし長方形八角形
全面フェンス50.0%6+16.70.635+50.00.206+0.01.000+4.50.858+0.01.000-16.70.519+0.01.000
半面フェンス-16.70.63533.3%3+33.30.361-16.70.659-12.10.707-16.70.709-33.30.310-16.70.635
破壊可能な半面フェンス-50.00.206-33.30.3610.0%2-50.00.221-45.50.224-50.00.248-66.70.087-50.00.206
低いフェンス-0.01.000+16.70.659+50.00.22150.0%4+4.50.876+0.01.000-16.70.569+0.01.000
壁1面-4.50.858+12.10.707+45.50.224-4.50.87645.5%11-4.50.906-21.20.343-4.50.858
囲いなし-0.01.000+16.70.709+50.00.248-0.01.000+4.50.90650.0%2-16.70.658+0.01.000
長方形ステージ+16.70.519+33.30.310+66.70.087+16.70.569+21.20.343+16.70.65866.7%9+16.70.519
八角形ステージ-0.01.000+16.70.635+50.00.206-0.01.000+4.50.858-0.01.000-16.70.51950.0%6
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。