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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

デュラル 対 剛

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集計試合数467
勝率48.2%
最大の差9.0pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
半面フェンス57.1%+9.00.18449 ·
破壊可能な全面フェンス51.9%+3.70.56752 ·
囲いなし51.7%+3.50.69329 ·
長方形ステージ51.0%+2.80.67449 ·
フェンスと開放の複合50.0%+1.80.87518 ·
壁1面45.8%-2.40.73148 ·
八角形ステージ44.6%-3.60.53565 ·
低いフェンス43.9%-4.30.48657 ·
破壊可能な半面フェンス42.2%-6.00.40045 ·
全面フェンス41.7%-6.50.41636 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗4.28(自由度9)、p 0.892

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス41.7%36-10.20.344-15.50.158-0.60.960-2.20.835-4.20.703-8.30.561-10.10.419-9.30.393-3.00.775
破壊可能な全面フェンス+10.20.34451.9%52-5.20.599+9.70.340+8.10.400+6.10.543+1.90.888+0.20.986+0.90.928+7.30.432
半面フェンス+15.50.158+5.20.59957.1%49+14.90.148+13.30.173+11.30.265+7.10.602+5.40.642+6.10.543+12.50.185
破壊可能な半面フェンス+0.60.960-9.70.340-14.90.14842.2%45-1.60.868-3.60.726-7.80.575-9.50.423-8.80.393-2.40.803
低いフェンス+2.20.835-8.10.400-13.30.173+1.60.86843.9%57-2.00.839-6.10.648-7.90.489-7.20.462-0.80.933
壁1面+4.20.703-6.10.543-11.30.265+3.60.726+2.00.83945.8%48-4.20.763-5.90.616-5.20.609+1.20.898
フェンスと開放の複合+8.30.561-1.90.888-7.10.602+7.80.575+6.10.648+4.20.76350.0%18-1.70.908-1.00.941+5.40.685
囲いなし+10.10.419-0.20.986-5.40.642+9.50.423+7.90.489+5.90.616+1.70.90851.7%29+0.70.952+7.10.523
長方形ステージ+9.30.393-0.90.928-6.10.543+8.80.393+7.20.462+5.20.609+1.00.941-0.70.95251.0%49+6.40.498
八角形ステージ+3.00.775-7.30.432-12.50.185+2.40.803+0.80.933-1.20.898-5.40.685-7.10.523-6.40.49844.6%65
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数439
勝率48.5%
最大の差10.6pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
半面フェンス59.1%+10.60.13944 ·
長方形ステージ53.2%+4.70.49847 ·
囲いなし51.7%+3.20.72129 ·
破壊可能な全面フェンス51.0%+2.50.71049 ·
フェンスと開放の複合50.0%+1.50.89818 ·
壁1面45.6%-2.90.68146 ·
破壊可能な半面フェンス45.2%-3.30.65542 ·
全面フェンス43.8%-4.80.57532 ·
八角形ステージ43.5%-5.00.39862 ·
低いフェンス40.4%-8.10.21152 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗5.21(自由度9)、p 0.816

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス43.8%32-7.30.522-15.30.186-1.50.898+3.40.761-1.90.868-6.20.670-8.00.533-9.40.410+0.20.985
破壊可能な全面フェンス+7.30.52251.0%49-8.10.435+5.80.582+10.60.283+5.40.601+1.00.941-0.70.952-2.20.831+7.50.433
半面フェンス+15.30.186+8.10.43559.1%44+13.80.199+18.70.068+13.40.202+9.10.512+7.40.535+5.90.571+15.50.115
破壊可能な半面フェンス+1.50.898-5.80.582-13.80.19945.2%42+4.90.636-0.40.969-4.80.735-6.50.591-8.00.454+1.70.865
低いフェンス-3.40.761-10.60.283-18.70.068-4.90.63640.4%52-5.30.599-9.60.477-11.30.325-12.80.202-3.20.733
壁1面+1.90.868-5.40.601-13.40.202+0.40.969+5.30.59945.6%46-4.30.754-6.10.608-7.50.467+2.10.828
フェンスと開放の複合+6.20.670-1.00.941-9.10.512+4.80.735+9.60.477+4.30.75450.0%18-1.70.908-3.20.818+6.50.628
囲いなし+8.00.533+0.70.952-7.40.535+6.50.591+11.30.325+6.10.608+1.70.90851.7%29-1.50.901+8.20.466
長方形ステージ+9.40.410+2.20.831-5.90.571+8.00.454+12.80.202+7.50.467+3.20.818+1.50.90153.2%47+9.60.318
八角形ステージ-0.20.985-7.50.433-15.50.115-1.70.865+3.20.733-2.10.828-6.50.628-8.20.466-9.60.31843.5%62
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数28
勝率42.9%
最大の差-42.9pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
低いフェンス80.0%+37.10.0645 ·
破壊可能な全面フェンス66.7%+23.80.3783 ·
八角形ステージ66.7%+23.80.3783 ·
壁1面50.0%+7.10.8322 ·
半面フェンス40.0%-2.90.8875 ·
全面フェンス25.0%-17.90.4364 ·
破壊可能な半面フェンス0.0%-42.90.1123 ·
長方形ステージ0.0%-42.90.2042 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗8.44(自由度7)、p 0.296

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面長方形八角形
全面フェンス25.0%4-41.70.270-15.00.635+25.00.350-55.00.099-25.00.540+25.00.439-41.70.270
破壊可能な全面フェンス+41.70.27066.7%3+26.70.465+66.70.083-13.30.673+16.70.709+66.70.136+0.01.000
半面フェンス+15.00.635-26.70.46540.0%5+40.00.206-40.00.197-10.00.809+40.00.290-26.70.465
破壊可能な半面フェンス-25.00.350-66.70.083-40.00.2060.0%3-80.00.028-50.00.171+0.01.000-66.70.083
低いフェンス+55.00.099+13.30.673+40.00.197+80.00.02880.0%5+30.00.427+80.00.053+13.30.673
壁1面+25.00.540-16.70.709+10.00.809+50.00.171-30.00.42750.0%2+50.00.248-16.70.709
長方形ステージ-25.00.439-66.70.136-40.00.290-0.01.000-80.00.053-50.00.2480.0%2-66.70.136
八角形ステージ+41.70.270-0.01.000+26.70.465+66.70.083-13.30.673+16.70.709+66.70.13666.7%3
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。