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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

デュラル 対 エル・ブレイズ

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集計試合数309
勝率49.8%
最大の差11.3pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
八角形ステージ61.1%+11.30.32418 ·
破壊可能な全面フェンス60.7%+10.90.22728 ·
壁1面59.5%+9.70.17742 ·
低いフェンス50.0%+0.20.98530 ·
全面フェンス47.1%-2.80.73134 ·
半面フェンス46.9%-3.00.72332 ·
長方形ステージ44.4%-5.40.49136 ·
破壊可能な半面フェンス44.1%-5.70.47934 ·
フェンスと開放の複合42.9%-7.00.59314 ·
囲いなし42.4%-7.40.36733 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗5.90(自由度9)、p 0.750

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス47.1%34-13.70.284+0.20.988+2.90.808-2.90.814-12.50.278+4.20.791+4.60.703+2.60.826-14.10.335
破壊可能な全面フェンス+13.70.28460.7%28+13.80.284+16.60.193+10.70.412+1.20.921+17.90.273+18.30.154+16.30.196-0.40.979
半面フェンス-0.20.988-13.80.28446.9%32+2.80.822-3.10.806-12.60.279+4.00.801+4.50.718+2.40.841-14.20.333
破壊可能な半面フェンス-2.90.808-16.60.193-2.80.82244.1%34-5.90.638-15.40.181+1.30.936+1.70.889-0.30.978-17.00.244
低いフェンス+2.90.814-10.70.412+3.10.806+5.90.63850.0%30-9.50.423+7.10.659+7.60.547+5.60.652-11.10.454
壁1面+12.50.278-1.20.921+12.60.279+15.40.181+9.50.42359.5%42+16.70.277+17.10.141+15.10.184-1.60.908
フェンスと開放の複合-4.20.791-17.90.273-4.00.801-1.30.936-7.10.659-16.70.27742.9%14+0.40.978-1.60.919-18.20.305
囲いなし-4.60.703-18.30.154-4.50.718-1.70.889-7.60.547-17.10.141-0.40.97842.4%33-2.00.866-18.70.202
長方形ステージ-2.60.826-16.30.196-2.40.841+0.30.978-5.60.652-15.10.184+1.60.919+2.00.86644.4%36-16.70.248
八角形ステージ+14.10.335+0.40.979+14.20.333+17.00.244+11.10.454+1.60.908+18.20.305+18.70.202+16.70.24861.1%18
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数271
勝率49.8%
最大の差10.7pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
壁1面60.5%+10.70.15438 ·
破壊可能な全面フェンス60.0%+10.20.28525 ·
八角形ステージ60.0%+10.20.41715 ·
全面フェンス51.7%+1.90.82829 ·
半面フェンス50.0%+0.20.98330 ·
低いフェンス48.1%-1.70.85527 ·
破壊可能な半面フェンス46.9%-2.90.72332 ·
フェンスと開放の複合42.9%-7.00.59314 ·
囲いなし40.0%-9.80.30325 ·
長方形ステージ40.0%-9.80.25430 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗5.96(自由度9)、p 0.744

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス51.7%29-8.30.542+1.70.895+4.80.705+3.60.789-8.80.471+8.90.586+11.70.389+11.70.366-8.30.601
破壊可能な全面フェンス+8.30.54260.0%25+10.00.458+13.10.325+11.80.392-0.50.967+17.10.303+20.00.157+20.00.140+0.01.000
半面フェンス-1.70.895-10.00.45850.0%30+3.10.806+1.90.889-10.50.385+7.10.659+10.00.458+10.00.436-10.00.526
破壊可能な半面フェンス-4.80.705-13.10.325-3.10.80646.9%32-1.30.922-13.70.253+4.00.801+6.90.604+6.90.585-13.10.401
低いフェンス-3.60.789-11.80.392-1.90.889+1.30.92248.1%27-12.40.323+5.30.747+8.20.554+8.20.536-11.80.461
壁1面+8.80.471+0.50.967+10.50.385+13.70.253+12.40.32360.5%38+17.70.255+20.50.110+20.50.093+0.50.972
フェンスと開放の複合-8.90.586-17.10.303-7.10.659-4.00.801-5.30.747-17.70.25542.9%14+2.90.862+2.90.858-17.10.356
囲いなし-11.70.389-20.00.157-10.00.458-6.90.604-8.20.554-20.50.110-2.90.86240.0%25+0.01.000-20.00.220
長方形ステージ-11.70.366-20.00.140-10.00.436-6.90.585-8.20.536-20.50.093-2.90.858-0.01.00040.0%30-20.00.205
八角形ステージ+8.30.601-0.01.000+10.00.526+13.10.401+11.80.461-0.50.972+17.10.356+20.00.220+20.00.20560.0%15
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数38
勝率50.0%
最大の差-50.0pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
破壊可能な全面フェンス66.7%+16.70.5473 ·
低いフェンス66.7%+16.70.5473 ·
八角形ステージ66.7%+16.70.5473 ·
長方形ステージ66.7%+16.70.3746 ·
囲いなし50.0%+0.01.0008 ·
壁1面50.0%+0.01.0004 ·
全面フェンス20.0%-30.00.1505 ·
破壊可能な半面フェンス0.0%-50.00.1462 ·
半面フェンス0.0%-50.00.1462 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗7.38(自由度8)、p 0.496

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面なし長方形八角形
全面フェンス20.0%5-46.70.187+20.00.495+20.00.495-46.70.187-30.00.343-30.00.279-46.70.122-46.70.187
破壊可能な全面フェンス+46.70.18766.7%3+66.70.136+66.70.136+0.01.000+16.70.659+16.70.621+0.01.000+0.01.000
半面フェンス-20.00.495-66.70.1360.0%2+0.01.000-66.70.136-50.00.221-50.00.197-66.70.102-66.70.136
破壊可能な半面フェンス-20.00.495-66.70.136-0.01.0000.0%2-66.70.136-50.00.221-50.00.197-66.70.102-66.70.136
低いフェンス+46.70.187-0.01.000+66.70.136+66.70.13666.7%3+16.70.659+16.70.621+0.01.000+0.01.000
壁1面+30.00.343-16.70.659+50.00.221+50.00.221-16.70.65950.0%4+0.01.000-16.70.598-16.70.659
囲いなし+30.00.279-16.70.621+50.00.197+50.00.197-16.70.621-0.01.00050.0%8-16.70.533-16.70.621
長方形ステージ+46.70.122-0.01.000+66.70.102+66.70.102-0.01.000+16.70.598+16.70.53366.7%6+0.01.000
八角形ステージ+46.70.187-0.01.000+66.70.136+66.70.136-0.01.000+16.70.659+16.70.621-0.01.00066.7%3
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。