VirtuAnalytics

データと分析による新しい視点

バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

デュラル 対 アイリーン

バーチャファイター5 REVO v1.10のデュラル 対 アイリーン:デュラルの勝率は決着した275試合中57.1%(下位・中位・上位合算、2026/03/26 – 2026/10/18)。ステージ別の勝率も掲載しています。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数275
勝率57.1%
最大の差(80試合以上)—
多重比較補正後—
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
長方形ステージ78.6%+21.50.09614 ·
半面フェンス71.4%+14.30.16721 ·
八角形ステージ70.8%+13.70.15524 ·
低いフェンス65.8%+8.80.21941 ·
破壊可能な半面フェンス61.5%+4.50.63026 ·
全面フェンス54.8%-2.20.78831 ·
壁1面52.6%-4.50.68419 ·
フェンスと開放の複合48.0%-9.10.33525 ·
囲いなし42.4%-14.70.07033 ·
破壊可能な全面フェンス39.3%-17.80.04528 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

この対戦で80試合に達したステージはまだないため、検定も順位付けもしていません。

80試合以上のステージがある対戦:181組。補正後も有意なステージがある対戦:13組。偶然だけで見込まれる数:約9.1組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗15.34(自由度9)、p 0.082

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス54.8%31+15.60.232-16.60.228-6.70.610-11.00.342+2.20.879+6.80.611+12.40.321-23.70.128-16.00.226
破壊可能な全面フェンス-15.60.23239.3%28-32.10.026-22.20.102-26.60.029-13.30.366-8.70.523-3.10.804-39.30.016-31.50.023
半面フェンス+16.60.228+32.10.02671.4%21+9.90.477+5.60.657+18.80.220+23.40.108+29.00.037-7.10.636+0.60.965
破壊可能な半面フェンス+6.70.610+22.20.102-9.90.47761.5%26-4.30.720+8.90.550+13.50.331+19.10.145-17.00.273-9.30.488
低いフェンス+11.00.342+26.60.029-5.60.657+4.30.72065.8%41+13.20.327+17.90.152+23.40.044-12.70.374-5.00.679
壁1面-2.20.879+13.30.366-18.80.220-8.90.550-13.20.32752.6%19+4.60.761+10.20.477-25.90.126-18.20.220
フェンスと開放の複合-6.80.611+8.70.523-23.40.108-13.50.331-17.90.152-4.60.76148.0%25+5.60.672-30.60.063-22.80.104
囲いなし-12.40.321+3.10.804-29.00.037-19.10.145-23.40.044-10.20.477-5.60.67242.4%33-36.10.023-28.40.033
長方形ステージ+23.70.128+39.30.016+7.10.636+17.00.273+12.70.374+25.90.126+30.60.063+36.10.02378.6%14+7.70.601
八角形ステージ+16.00.226+31.50.023-0.60.965+9.30.488+5.00.679+18.20.220+22.80.104+28.40.033-7.70.60170.8%24
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:180組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:12組。偶然だけで見込まれる数:約9.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数130
勝率61.5%
最大の差(80試合以上)—
多重比較補正後—
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
長方形ステージ100.0%+38.50.0327 ·
低いフェンス86.7%+25.10.03315 ·
半面フェンス83.3%+21.80.2616 ·
八角形ステージ81.8%+20.30.14811 ·
破壊可能な半面フェンス58.3%-3.20.81112 ·
フェンスと開放の複合54.5%-7.00.61811 ·
破壊可能な全面フェンス53.9%-7.70.54813 ·
壁1面50.0%-11.50.34814 ·
全面フェンス46.7%-14.90.20815 ·
囲いなし38.9%-22.60.03318 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

この対戦で80試合に達したステージはまだないため、検定も順位付けもしていません。

80試合以上のステージがある対戦:158組。補正後も有意なステージがある対戦:14組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗18.18(自由度9)、p 0.033

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス46.7%15-7.20.705-36.70.125-11.70.547-40.00.020-3.30.858-7.90.691+7.80.653-53.30.015-35.10.069
破壊可能な全面フェンス+7.20.70553.9%13-29.50.216-4.50.821-32.80.055+3.90.842-0.70.973+15.00.409-46.10.032-28.00.148
半面フェンス+36.70.125+29.50.21683.3%6+25.00.289-3.30.844+33.30.163+28.80.235+44.40.059-16.70.261+1.50.938
破壊可能な半面フェンス+11.70.547+4.50.821-25.00.28958.3%12-28.30.095+8.30.671+3.80.855+19.40.296-41.70.047-23.50.221
低いフェンス+40.00.020+32.80.055+3.30.844+28.30.09586.7%15+36.70.033+32.10.068+47.80.005-13.30.311+4.80.735
壁1面+3.30.858-3.90.842-33.30.163-8.30.671-36.70.03350.0%14-4.50.821+11.10.530-50.00.022-31.80.100
フェンスと開放の複合+7.90.691+0.70.973-28.80.235-3.80.855-32.10.068+4.50.82154.5%11+15.70.411-45.50.036-27.30.170
囲いなし-7.80.653-15.00.409-44.40.059-19.40.296-47.80.005-11.10.530-15.70.41138.9%18-61.10.006-42.90.024
長方形ステージ+53.30.015+46.10.032+16.70.261+41.70.047+13.30.311+50.00.022+45.50.036+61.10.006100.0%7+18.20.231
八角形ステージ+35.10.069+28.00.148-1.50.938+23.50.221-4.80.735+31.80.100+27.30.170+42.90.024-18.20.23181.8%11
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数127
勝率52.8%
最大の差(80試合以上)—
多重比較補正後—
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
全面フェンス66.7%+13.90.31012 ·
半面フェンス66.7%+13.90.25015 ·
長方形ステージ66.7%+13.90.4846 ·
八角形ステージ61.5%+8.80.50313 ·
壁1面60.0%+7.20.7415 ·
破壊可能な半面フェンス55.6%+2.80.8619 ·
低いフェンス50.0%-2.80.77622 ·
囲いなし50.0%-2.80.82714 ·
フェンスと開放の複合46.1%-6.60.61513 ·
破壊可能な全面フェンス26.7%-26.10.03115 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

この対戦で80試合に達したステージはまだないため、検定も順位付けもしていません。

80試合以上のステージがある対戦:157組。補正後も有意なステージがある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗7.53(自由度9)、p 0.582

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス66.7%12+40.00.038+0.01.000+11.10.604+16.70.350+6.70.793+20.50.302+16.70.391+0.01.000+5.10.790
破壊可能な全面フェンス-40.00.03826.7%15-40.00.028-28.90.157-23.30.156-33.30.176-19.50.283-23.30.196-40.00.088-34.90.063
半面フェンス-0.01.000+40.00.02866.7%15+11.10.586+16.70.315+6.70.787+20.50.274+16.70.362+0.01.000+5.10.778
破壊可能な半面フェンス-11.10.604+28.90.157-11.10.58655.6%9+5.60.779-4.40.872+9.40.665+5.60.795-11.10.667-6.00.779
低いフェンス-16.70.350+23.30.156-16.70.315-5.60.77950.0%22-10.00.686+3.90.826+0.01.000-16.70.468-11.50.508
壁1面-6.70.793+33.30.176-6.70.787+4.40.872+10.00.68660.0%5+13.80.599+10.00.701-6.70.819-1.50.952
フェンスと開放の複合-20.50.302+19.50.283-20.50.274-9.40.665-3.90.826-13.80.59946.1%13-3.90.842-20.50.405-15.40.431
囲いなし-16.70.391+23.30.196-16.70.362-5.60.795-0.01.000-10.00.701+3.90.84250.0%14-16.70.492-11.50.547
長方形ステージ-0.01.000+40.00.088-0.01.000+11.10.667+16.70.468+6.70.819+20.50.405+16.70.49266.7%6+5.10.829
八角形ステージ-5.10.790+34.90.063-5.10.778+6.00.779+11.50.508+1.50.952+15.40.431+11.50.547-5.10.82961.5%13
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:8組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数18
勝率55.6%
最大の差(80試合以上)—
多重比較補正後—
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
破壊可能な半面フェンス80.0%+24.40.1965 ·
低いフェンス75.0%+19.40.3754 ·
全面フェンス50.0%-5.60.8004 ·
フェンスと開放の複合0.0%-55.60.2501 ·
囲いなし0.0%-55.60.2501 ·
長方形ステージ0.0%-55.60.2501 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

この対戦で80試合に達したステージはまだないため、検定も順位付けもしていません。

80試合以上のステージがある対戦:23組。補正後も有意なステージがある対戦:1組。偶然だけで見込まれる数:約1.2組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗5.64(自由度5)、p 0.343

ステージ全面破壊半面低い複合なし長方形
全面フェンス50.0%4-30.00.343-25.00.465+50.00.361+50.00.361+50.00.361
破壊可能な半面フェンス+30.00.34380.0%5+5.00.858+80.00.121+80.00.121+80.00.121
低いフェンス+25.00.465-5.00.85875.0%4+75.00.171+75.00.171+75.00.171
フェンスと開放の複合-50.00.361-80.00.121-75.00.1710.0%1+0.01.000+0.01.000
囲いなし-50.00.361-80.00.121-75.00.171-0.01.0000.0%1+0.01.000
長方形ステージ-50.00.361-80.00.121-75.00.171-0.01.000-0.01.0000.0%1
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:20組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:2組。偶然だけで見込まれる数:約1.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。