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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

ブラッド 対 エル・ブレイズ

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集計試合数1,468
勝率48.9%
最大の差-11.2pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのブラッドの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合55.6%+6.70.28163 ·
破壊可能な半面フェンス54.5%+5.60.139154
囲いなし52.3%+3.40.417130
破壊可能な全面フェンス51.1%+2.20.592133
半面フェンス49.6%+0.70.861135
全面フェンス49.4%+0.50.901160
八角形ステージ48.7%-0.20.953152
低いフェンス46.6%-2.30.536163
壁1面46.6%-2.30.536163
長方形ステージ37.8%-11.20.005143
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのブラッドの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗11.76(自由度9)、p 0.227

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス49.4%160-1.80.765-0.20.965-5.20.359+2.80.621+2.80.621-6.20.406-2.90.619+11.60.042+0.70.903
破壊可能な全面フェンス+1.80.76551.1%133+1.50.806-3.40.563+4.50.441+4.50.441-4.40.562-1.20.848+13.40.025+2.50.681
半面フェンス+0.20.965-1.50.80649.6%135-4.90.404+3.00.605+3.00.605-5.90.437-2.70.663+11.90.046+0.90.873
破壊可能な半面フェンス+5.20.359+3.40.563+4.90.40454.5%154+7.90.159+7.90.159-1.00.892+2.20.706+16.80.004+5.90.305
低いフェンス-2.80.621-4.50.441-3.00.605-7.90.15946.6%163+0.01.000-8.90.229-5.70.334+8.90.118-2.00.715
壁1面-2.80.621-4.50.441-3.00.605-7.90.159-0.01.00046.6%163-8.90.229-5.70.334+8.90.118-2.00.715
フェンスと開放の複合+6.20.406+4.40.562+5.90.437+1.00.892+8.90.229+8.90.22955.6%63+3.20.671+17.80.018+6.90.359
囲いなし+2.90.619+1.20.848+2.70.663-2.20.706+5.70.334+5.70.334-3.20.67152.3%130+14.60.016+3.60.544
長方形ステージ-11.60.042-13.40.025-11.90.046-16.80.004-8.90.118-8.90.118-17.80.018-14.60.01637.8%143-10.90.059
八角形ステージ-0.70.903-2.50.681-0.90.873-5.90.305+2.00.715+2.00.715-6.90.359-3.60.544+10.90.05948.7%152
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数1,196
勝率49.7%
最大の差-9.9pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのブラッドの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合57.1%+7.50.28549 ·
破壊可能な半面フェンス53.4%+3.70.363133
半面フェンス52.8%+3.20.495106
破壊可能な全面フェンス51.4%+1.70.707107
囲いなし51.0%+1.40.78098
八角形ステージ50.8%+1.10.791134
全面フェンス49.6%-0.00.994137
低いフェンス48.2%-1.50.713139
壁1面45.7%-4.00.341127
長方形ステージ39.8%-9.90.032108
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのブラッドの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗7.64(自由度9)、p 0.571

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス49.6%137-1.80.784-3.20.621-3.70.538+1.40.812+4.00.519-7.50.367-1.40.834+9.80.125-1.10.855
破壊可能な全面フェンス+1.80.78451.4%107-1.40.835-2.00.760+3.20.619+5.70.382-5.70.505+0.40.956+11.60.088+0.70.919
半面フェンス+3.20.621+1.40.83552.8%106-0.60.932+4.60.473+7.20.276-4.30.616+1.80.796+13.00.056+2.10.748
破壊可能な半面フェンス+3.70.538+2.00.760+0.60.93253.4%133+5.20.393+7.70.214-3.80.652+2.40.722+13.60.036+2.60.666
低いフェンス-1.40.812-3.20.619-4.60.473-5.20.39348.2%139+2.50.679-8.90.282-2.80.669+8.40.188-2.50.674
壁1面-4.00.519-5.70.382-7.20.276-7.70.214-2.50.67945.7%127-11.50.172-5.30.426+5.90.366-5.10.412
フェンスと開放の複合+7.50.367+5.70.505+4.30.616+3.80.652+8.90.282+11.50.17257.1%49+6.10.483+17.30.043+6.40.443
囲いなし+1.40.834-0.40.956-1.80.796-2.40.722+2.80.669+5.30.426-6.10.48351.0%98+11.20.107+0.30.967
長方形ステージ-9.80.125-11.60.088-13.00.056-13.60.036-8.40.188-5.90.366-17.30.043-11.20.10739.8%108-10.90.090
八角形ステージ+1.10.855-0.70.919-2.10.748-2.60.666+2.50.674+5.10.412-6.40.443-0.30.967+10.90.09050.8%134
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数272
勝率45.6%
最大の差16.3pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのブラッドの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
破壊可能な半面フェンス61.9%+16.30.11821 ·
囲いなし56.2%+10.70.19732 ·
破壊可能な全面フェンス50.0%+4.40.63526 ·
フェンスと開放の複合50.0%+4.40.73414 ·
壁1面50.0%+4.40.56836 ·
全面フェンス47.8%+2.20.82223 ·
半面フェンス37.9%-7.70.38129 ·
低いフェンス37.5%-8.10.40524 ·
八角形ステージ33.3%-12.30.28018 ·
長方形ステージ31.4%-14.20.07235 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのブラッドの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗9.60(自由度9)、p 0.384

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス47.8%23-2.20.879+9.90.473-14.10.349+10.30.474-2.20.871-2.20.898-8.40.537+16.40.208+14.50.350
破壊可能な全面フェンス+2.20.87950.0%26+12.10.368-11.90.414+12.50.374+0.01.000+0.01.000-6.20.635+18.60.142+16.70.272
半面フェンス-9.90.473-12.10.36837.9%29-24.00.094+0.40.974-12.10.331-12.10.452-18.30.152+6.50.586+4.60.750
破壊可能な半面フェンス+14.10.349+11.90.414+24.00.09461.9%21+24.40.102+11.90.384+11.90.486+5.70.683+30.50.026+28.60.075
低いフェンス-10.30.474-12.50.374-0.40.974-24.40.10237.5%24-12.50.340-12.50.452-18.80.165+6.10.628+4.20.780
壁1面+2.20.871-0.01.000+12.10.331-11.90.384+12.50.34050.0%36+0.01.000-6.20.606+18.60.111+16.70.245
フェンスと開放の複合+2.20.898-0.01.000+12.10.452-11.90.486+12.50.452-0.01.00050.0%14-6.20.695+18.60.223+16.70.341
囲いなし+8.40.537+6.20.635+18.30.152-5.70.683+18.80.165+6.20.606+6.20.69556.2%32+24.80.041+22.90.119
長方形ステージ-16.40.208-18.60.142-6.50.586-30.50.026-6.10.628-18.60.111-18.60.223-24.80.04131.4%35-1.90.888
八角形ステージ-14.50.350-16.70.272-4.60.750-28.60.075-4.20.780-16.70.245-16.70.341-22.90.119+1.90.88833.3%18
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。