VirtuAnalytics

データと分析による新しい視点

バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

ブラッド 対 アイリーン

バーチャファイター5 REVO v1.10のブラッド 対 アイリーン:ブラッドの勝率は決着した1,311試合中48.2%(下位・中位・上位合算、2026/03/26 – 2026/10/18)。ステージ別では、検定した9件の差のうち0件が多重比較補正後も有意です。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数1,311
勝率48.2%
最大の差(80試合以上)4.9pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのブラッドの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合53.2%+5.00.48647 ·
半面フェンス53.1%+4.90.242130
破壊可能な全面フェンス50.4%+2.20.595135
長方形ステージ48.8%+0.60.885127
囲いなし48.3%+0.10.988116
低いフェンス47.9%-0.30.930140
壁1面47.3%-0.90.808146
全面フェンス46.4%-1.80.656140
破壊可能な半面フェンス43.9%-4.30.331114
八角形ステージ43.8%-4.50.288128
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:181組。補正後も有意なステージがある対戦:13組。偶然だけで見込まれる数:約9.1組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのブラッドの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗4.07(自由度9)、p 0.907

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス46.4%140-3.90.513-6.70.275+2.60.682-1.40.811-0.80.888-6.80.422-1.90.768-2.40.696+2.70.660
破壊可能な全面フェンス+3.90.51350.4%135-2.70.659+6.50.305+2.50.677+3.10.602-2.80.739+2.10.741+1.60.802+6.60.282
半面フェンス+6.70.275+2.70.65953.1%130+9.20.151+5.20.391+5.80.335-0.10.989+4.80.452+4.30.495+9.30.134
破壊可能な半面フェンス-2.60.682-6.50.305-9.20.15143.9%114-4.00.525-3.40.585-9.30.280-4.40.502-5.00.441+0.10.986
低いフェンス+1.40.811-2.50.677-5.20.391+4.00.52547.9%140+0.60.920-5.30.527-0.40.947-1.00.875+4.10.500
壁1面+0.80.888-3.10.602-5.80.335+3.40.585-0.60.92047.3%146-5.90.479-1.00.870-1.60.797+3.50.561
フェンスと開放の複合+6.80.422+2.80.739+0.10.989+9.30.280+5.30.527+5.90.47953.2%47+4.90.570+4.40.609+9.40.267
囲いなし+1.90.768-2.10.741-4.80.452+4.40.502+0.40.947+1.00.870-4.90.57048.3%116-0.50.933+4.50.479
長方形ステージ+2.40.696-1.60.802-4.30.495+5.00.441+1.00.875+1.60.797-4.40.609+0.50.93348.8%127+5.10.417
八角形ステージ-2.70.660-6.60.282-9.30.134-0.10.986-4.10.500-3.50.561-9.40.267-4.50.479-5.10.41743.8%128
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:180組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:12組。偶然だけで見込まれる数:約9.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数521
勝率46.8%
最大の差(80試合以上)—
多重比較補正後—
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのブラッドの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合60.0%+13.20.22920 ·
長方形ステージ51.9%+5.00.43554 ·
壁1面51.4%+4.50.40074 ·
低いフェンス48.6%+1.70.83135 ·
全面フェンス46.9%+0.10.98849 ·
八角形ステージ45.9%-0.90.87761 ·
破壊可能な全面フェンス43.3%-3.50.56460 ·
囲いなし43.2%-3.60.61244 ·
半面フェンス39.3%-7.50.21261 ·
破壊可能な半面フェンス38.2%-8.60.29934 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

この対戦で80試合に達したステージはまだないため、検定も順位付けもしていません。

80試合以上のステージがある対戦:158組。補正後も有意なステージがある対戦:14組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのブラッドの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗5.48(自由度9)、p 0.790

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス46.9%49+3.60.707+7.60.424+8.70.431-1.60.883-4.40.632-13.10.325+3.80.716-4.90.618+1.00.914
破壊可能な全面フェンス-3.60.70743.3%60+4.00.656+5.10.630-5.20.621-8.00.355-16.70.196+0.10.988-8.50.363-2.60.776
半面フェンス-7.60.424-4.00.65639.3%61+1.10.915-9.20.379-12.00.164-20.70.107-3.80.693-12.50.179-6.60.464
破壊可能な半面フェンス-8.70.431-5.10.630-1.10.91538.2%34-10.30.387-13.10.205-21.80.121-4.90.660-13.60.212-7.70.470
低いフェンス+1.60.883+5.20.621+9.20.379+10.30.38748.6%35-2.80.786-11.40.414+5.40.633-3.30.762+2.70.801
壁1面+4.40.632+8.00.355+12.00.164+13.10.205+2.80.78651.4%74-8.70.492+8.20.390-0.50.955+5.50.528
フェンスと開放の複合+13.10.325+16.70.196+20.70.107+21.80.121+11.40.414+8.70.49260.0%20+16.80.212+8.20.532+14.10.274
囲いなし-3.80.716-0.10.988+3.80.693+4.90.660-5.40.633-8.20.390-16.80.21243.2%44-8.70.393-2.70.782
長方形ステージ+4.90.618+8.50.363+12.50.179+13.60.212+3.30.762+0.50.955-8.20.532+8.70.39351.9%54+6.00.524
八角形ステージ-1.00.914+2.60.776+6.60.464+7.70.470-2.70.801-5.50.528-14.10.274+2.70.782-6.00.52445.9%61
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数538
勝率48.5%
最大の差(80試合以上)—
多重比較補正後—
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのブラッドの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
半面フェンス57.8%+9.30.19445 ·
破壊可能な全面フェンス56.1%+7.60.22357 ·
全面フェンス52.5%+4.00.51259 ·
囲いなし51.1%+2.60.71645 ·
破壊可能な半面フェンス50.0%+1.50.81456 ·
フェンスと開放の複合50.0%+1.50.89818 ·
壁1面49.0%+0.50.93951 ·
長方形ステージ43.4%-5.10.43253 ·
低いフェンス42.7%-5.80.27575 ·
八角形ステージ32.6%-15.90.02446 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

この対戦で80試合に達したステージはまだないため、検定も順位付けもしていません。

80試合以上のステージがある対戦:157組。補正後も有意なステージがある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのブラッドの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗9.68(自由度9)、p 0.377

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス52.5%59-3.60.697-5.20.595+2.50.785+9.90.256+3.50.712+2.50.850+1.40.885+9.10.333+19.90.041
破壊可能な全面フェンス+3.60.69756.1%57-1.60.868+6.10.513+13.50.125+7.10.459+6.10.648+5.00.613+12.70.182+23.50.017
半面フェンス+5.20.595+1.60.86857.8%45+7.80.436+15.10.109+8.80.391+7.80.575+6.70.525+14.40.156+25.20.016
破壊可能な半面フェンス-2.50.785-6.10.513-7.80.43650.0%56+7.30.405+1.00.919+0.01.000-1.10.912+6.60.490+17.40.077
低いフェンス-9.90.256-13.50.125-15.10.109-7.30.40542.7%75-6.30.482-7.30.574-8.40.369-0.70.935+10.10.270
壁1面-3.50.712-7.10.459-8.80.391-1.00.919+6.30.48249.0%51-1.00.943-2.10.838+5.60.565+16.40.101
フェンスと開放の複合-2.50.850-6.10.648-7.80.575-0.01.000+7.30.574+1.00.94350.0%18-1.10.936+6.60.627+17.40.196
囲いなし-1.40.885-5.00.613-6.70.525+1.10.912+8.40.369+2.10.838+1.10.93651.1%45+7.70.446+18.50.074
長方形ステージ-9.10.333-12.70.182-14.40.156-6.60.490+0.70.935-5.60.565-6.60.627-7.70.44643.4%53+10.80.271
八角形ステージ-19.90.041-23.50.017-25.20.016-17.40.077-10.10.270-16.40.101-17.40.196-18.50.074-10.80.27132.6%46
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:8組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数252
勝率50.4%
最大の差(80試合以上)—
多重比較補正後—
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのブラッドの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
半面フェンス79.2%+28.80.00324 ·
八角形ステージ61.9%+11.50.27121 ·
低いフェンス60.0%+9.60.26230 ·
破壊可能な全面フェンス55.6%+5.20.65018 ·
長方形ステージ55.0%+4.60.66820 ·
囲いなし51.9%+1.40.87327 ·
フェンスと開放の複合44.4%-6.00.7169 ·
破壊可能な半面フェンス37.5%-12.90.18424 ·
全面フェンス34.4%-16.00.05232 ·
壁1面28.6%-21.80.03721 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

この対戦で80試合に達したステージはまだないため、検定も順位付けもしていません。

80試合以上のステージがある対戦:23組。補正後も有意なステージがある対戦:1組。偶然だけで見込まれる数:約1.2組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのブラッドの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗19.55(自由度9)、p 0.021

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス34.4%32-21.20.145-44.8<0.001-3.10.809-25.60.043+5.80.658-10.10.580-17.50.176-20.60.143-27.50.049
破壊可能な全面フェンス+21.20.14555.6%18-23.60.101+18.10.245-4.40.762+27.00.088+11.10.586+3.70.807+0.60.973-6.30.688
半面フェンス+44.8<0.001+23.60.10179.2%24+41.70.003+19.20.132+50.6<0.001+34.70.053+27.30.042+24.20.087+17.30.202
破壊可能な半面フェンス+3.10.809-18.10.245-41.70.00337.5%24-22.50.100+8.90.526-6.90.716-14.30.304-17.50.246-24.40.102
低いフェンス+25.60.043+4.40.762-19.20.132+22.50.10060.0%30+31.40.027+15.60.409+8.20.536+5.00.726-1.90.891
壁1面-5.80.658-27.00.088-50.6<0.001-8.90.526-31.40.02728.6%21-15.90.398-23.30.105-26.40.086-33.30.030
フェンスと開放の複合+10.10.580-11.10.586-34.70.053+6.90.716-15.60.409+15.90.39844.4%9-7.40.700-10.60.599-17.50.376
囲いなし+17.50.176-3.70.807-27.30.042+14.30.304-8.20.536+23.30.105+7.40.70051.9%27-3.10.831-10.10.486
長方形ステージ+20.60.143-0.60.973-24.20.087+17.50.246-5.00.726+26.40.086+10.60.599+3.10.83155.0%20-6.90.654
八角形ステージ+27.50.049+6.30.688-17.30.202+24.40.102+1.90.891+33.30.030+17.50.376+10.10.486+6.90.65461.9%21
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:20組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:2組。偶然だけで見込まれる数:約1.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。