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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

ブラッド 対 デュラル

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集計試合数437
勝率50.3%
最大の差20.2pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのブラッドの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合70.6%+20.20.08917 ·
壁1面56.5%+6.20.37646 ·
低いフェンス55.6%+5.20.51436 ·
囲いなし54.7%+4.40.49753 ·
八角形ステージ53.5%+3.10.66443 ·
破壊可能な全面フェンス52.3%+1.90.78744 ·
長方形ステージ47.2%-3.10.69636 ·
破壊可能な半面フェンス46.3%-4.00.59041 ·
半面フェンス42.5%-7.80.25847 ·
全面フェンス39.6%-10.70.09653 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのブラッドの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗8.50(自由度9)、p 0.485

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス39.6%53-12.70.213-2.90.766-6.70.514-15.90.139-16.90.093-31.00.026-15.10.120-7.60.477-13.90.175
破壊可能な全面フェンス+12.70.21352.3%44+9.70.353+5.90.585-3.30.770-4.20.686-18.30.195-2.50.810+5.00.653-1.20.910
半面フェンス+2.90.766-9.70.35342.5%47-3.80.721-13.00.240-14.00.178-28.00.048-12.20.225-4.70.671-10.90.300
破壊可能な半面フェンス+6.70.514-5.90.585+3.80.72146.3%41-9.20.420-10.20.343-24.20.092-8.40.420-0.90.938-7.20.513
低いフェンス+15.90.139+3.30.770+13.00.240+9.20.42055.6%36-1.00.930-15.00.296+0.80.938+8.30.479+2.10.854
壁1面+16.90.093+4.20.686+14.00.178+10.20.343+1.00.93056.5%46-14.10.311+1.80.857+9.30.403+3.00.774
フェンスと開放の複合+31.00.026+18.30.195+28.00.048+24.20.092+15.00.296+14.10.31170.6%17+15.90.248+23.40.111+17.10.226
囲いなし+15.10.120+2.50.810+12.20.225+8.40.420-0.80.938-1.80.857-15.90.24854.7%53+7.50.487+1.20.904
長方形ステージ+7.60.477-5.00.653+4.70.671+0.90.938-8.30.479-9.30.403-23.40.111-7.50.48747.2%36-6.30.579
八角形ステージ+13.90.175+1.20.910+10.90.300+7.20.513-2.10.854-3.00.774-17.10.226-1.20.904+6.30.57953.5%43
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数418
勝率50.0%
最大の差20.6pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのブラッドの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合70.6%+20.60.08317 ·
壁1面56.5%+6.50.34846 ·
八角形ステージ56.1%+6.10.41141 ·
囲いなし56.0%+6.00.36650 ·
低いフェンス54.3%+4.30.59635 ·
破壊可能な全面フェンス52.3%+2.30.75044 ·
長方形ステージ47.2%-2.80.72736 ·
破壊可能な半面フェンス43.6%-6.40.40039 ·
半面フェンス38.5%-11.50.13039 ·
全面フェンス38.0%-12.00.07150 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのブラッドの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗11.05(自由度9)、p 0.272

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス38.0%50-14.30.165-0.50.965-5.60.594-16.30.137-18.50.069-32.60.020-18.00.071-9.20.392-18.10.085
破壊可能な全面フェンス+14.30.16552.3%44+13.80.208+8.70.429-2.00.859-4.20.686-18.30.195-3.70.717+5.00.653-3.80.724
半面フェンス+0.50.965-13.80.20838.5%39-5.10.645-15.80.173-18.10.097-32.10.027-17.50.100-8.80.443-17.60.114
破壊可能な半面フェンス+5.60.594-8.70.429+5.10.64543.6%39-10.70.358-12.90.235-27.00.063-12.40.245-3.60.752-12.50.263
低いフェンス+16.30.137+2.00.859+15.80.173+10.70.35854.3%35-2.20.841-16.30.261-1.70.876+7.10.552-1.80.874
壁1面+18.50.069+4.20.686+18.10.097+12.90.235+2.20.84156.5%46-14.10.311+0.50.959+9.30.403+0.40.968
フェンスと開放の複合+32.60.020+18.30.195+32.10.027+27.00.063+16.30.261+14.10.31170.6%17+14.60.289+23.40.111+14.50.304
囲いなし+18.00.071+3.70.717+17.50.100+12.40.245+1.70.876-0.50.959-14.60.28956.0%50+8.80.421-0.10.993
長方形ステージ+9.20.392-5.00.653+8.80.443+3.60.752-7.10.552-9.30.403-23.40.111-8.80.42147.2%36-8.90.437
八角形ステージ+18.10.085+3.80.724+17.60.114+12.50.263+1.80.874-0.40.968-14.50.304+0.10.993+8.90.43756.1%41
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数19
勝率57.9%
最大の差-57.9pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのブラッドの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
破壊可能な半面フェンス100.0%+42.10.2022 ·
低いフェンス100.0%+42.10.3811 ·
全面フェンス66.7%+8.80.7373 ·
半面フェンス62.5%+4.60.7298 ·
囲いなし33.3%-24.60.3483 ·
八角形ステージ0.0%-57.90.0802 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのブラッドの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗5.84(自由度5)、p 0.322

ステージ全面半面破壊半面低いなし八角形
全面フェンス66.7%3+4.20.898-33.30.361-33.30.505+33.30.414+66.70.136
半面フェンス-4.20.89862.5%8-37.50.301-37.50.453+29.20.387+62.50.114
破壊可能な半面フェンス+33.30.361+37.50.301100.0%2+0.01.000+66.70.136+100.00.046
低いフェンス+33.30.505+37.50.453-0.01.000100.0%1+66.70.248+100.00.083
囲いなし-33.30.414-29.20.387-66.70.136-66.70.24833.3%3+33.30.361
八角形ステージ-66.70.136-62.50.114-100.00.046-100.00.083-33.30.3610.0%2
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。