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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

葵 対 ウルフ

バーチャファイター5 REVO v1.10の葵 対 ウルフ:葵の勝率は決着した6,997試合中46.8%(下位・中位・上位合算、2026/03/26 – 2026/10/18)。ステージ別では、検定した10件の差のうち0件が多重比較補正後も有意です。

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集計試合数6,997
勝率46.8%
最大の差(80試合以上)-2.1pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
破壊可能な全面フェンス48.5%+1.70.329747
全面フェンス48.4%+1.70.328768
長方形ステージ48.4%+1.60.362694
壁1面47.5%+0.70.687682
八角形ステージ47.4%+0.60.723696
低いフェンス46.4%-0.40.819673
フェンスと開放の複合45.9%-0.90.724364
囲いなし45.8%-1.00.592679
半面フェンス45.5%-1.30.494670
破壊可能な半面フェンス44.6%-2.10.238692
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:181組。補正後も有意なステージがある対戦:13組。偶然だけで見込まれる数:約9.1組。

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ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗4.74(自由度9)、p 0.856

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス48.4%768-0.00.993+2.90.269+3.80.148+2.10.431+0.90.723+2.60.421+2.60.316+0.00.993+1.00.695
破壊可能な全面フェンス+0.00.99348.5%747+2.90.269+3.80.148+2.10.429+0.90.719+2.60.419+2.70.315+0.10.986+1.10.691
半面フェンス-2.90.269-2.90.26945.5%670+0.90.747-0.80.758-2.00.464-0.40.912-0.30.918-2.90.285-1.90.484
破壊可能な半面フェンス-3.80.148-3.80.148-0.90.74744.6%692-1.70.527-2.90.289-1.20.704-1.10.669-3.80.160-2.80.302
低いフェンス-2.10.431-2.10.429+0.80.758+1.70.52746.4%673-1.10.672+0.50.882+0.60.837-2.00.447-1.10.696
壁1面-0.90.723-0.90.719+2.00.464+2.90.289+1.10.67247.5%682+1.60.615+1.70.529-0.90.736+0.10.972
フェンスと開放の複合-2.60.421-2.60.419+0.40.912+1.20.704-0.50.882-1.60.61545.9%364+0.10.981-2.50.433-1.50.634
囲いなし-2.60.316-2.70.315+0.30.918+1.10.669-0.60.837-1.70.529-0.10.98145.8%679-2.60.332-1.60.549
長方形ステージ-0.00.993-0.10.986+2.90.285+3.80.160+2.00.447+0.90.736+2.50.433+2.60.33248.4%694+1.00.709
八角形ステージ-1.00.695-1.10.691+1.90.484+2.80.302+1.10.696-0.10.972+1.50.634+1.60.549-1.00.70947.4%696
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:180組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:12組。偶然だけで見込まれる数:約9.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数4,697
勝率44.6%
最大の差(80試合以上)-2.8pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
全面フェンス47.4%+2.70.198494
破壊可能な全面フェンス46.8%+2.10.313485
低いフェンス46.2%+1.60.480439
長方形ステージ45.9%+1.20.563475
壁1面44.8%+0.10.955440
八角形ステージ44.4%-0.30.902453
囲いなし43.7%-1.00.654483
半面フェンス43.1%-1.50.496443
破壊可能な半面フェンス42.1%-2.60.227485
フェンスと開放の複合41.9%-2.80.339277
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:158組。補正後も有意なステージがある対戦:14組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

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ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗5.91(自由度9)、p 0.749

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス47.4%494+0.60.860+4.20.192+5.30.095+1.10.731+2.60.427+5.50.142+3.70.248+1.50.646+3.00.355
破壊可能な全面フェンス-0.60.86046.8%485+3.70.259+4.70.137+0.60.864+2.00.536+4.90.189+3.10.330+0.90.778+2.40.455
半面フェンス-4.20.192-3.70.25943.1%443+1.10.746-3.10.350-1.60.620+1.20.744-0.60.861-2.80.397-1.20.705
破壊可能な半面フェンス-5.30.095-4.70.137-1.10.74642.1%485-4.20.201-2.70.406+0.20.960-1.60.610-3.80.232-2.30.476
低いフェンス-1.10.731-0.60.864+3.10.350+4.20.20146.2%439+1.50.662+4.40.252+2.50.436+0.30.916+1.90.575
壁1面-2.60.427-2.00.536+1.60.620+2.70.406-1.50.66244.8%440+2.90.447+1.10.740-1.10.733+0.40.904
フェンスと開放の複合-5.50.142-4.90.189-1.20.744-0.20.960-4.40.252-2.90.44741.9%277-1.80.628-4.00.285-2.50.510
囲いなし-3.70.248-3.10.330+0.60.861+1.60.610-2.50.436-1.10.740+1.80.62843.7%483-2.20.492-0.70.833
長方形ステージ-1.50.646-0.90.778+2.80.397+3.80.232-0.30.916+1.10.733+4.00.285+2.20.49245.9%475+1.50.641
八角形ステージ-3.00.355-2.40.455+1.20.705+2.30.476-1.90.575-0.40.904+2.50.510+0.70.833-1.50.64144.4%453
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数2,218
勝率51.1%
最大の差(80試合以上)6.6pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合57.6%+6.60.21785
長方形ステージ53.7%+2.60.421218
壁1面53.3%+2.20.480227
八角形ステージ52.8%+1.70.585235
囲いなし51.9%+0.80.825189
破壊可能な全面フェンス51.4%+0.40.906243
半面フェンス50.7%-0.40.897223
全面フェンス50.6%-0.50.861261
破壊可能な半面フェンス50.2%-0.80.803203
低いフェンス45.3%-5.80.069225
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:157組。補正後も有意なステージがある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗5.84(自由度9)、p 0.756

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス50.6%261-0.90.846-0.10.983+0.30.944+5.20.249-2.70.547-7.10.257-1.30.789-3.10.500-2.20.626
破壊可能な全面フェンス+0.90.84651.4%243+0.80.868+1.20.802+6.10.187-1.90.686-6.20.324-0.40.932-2.20.632-1.30.772
半面フェンス+0.10.983-0.80.86850.7%223+0.40.930+5.30.258-2.60.576-7.00.273-1.20.811-3.00.529-2.10.654
破壊可能な半面フェンス-0.30.944-1.20.802-0.40.93050.2%203+4.90.310-3.00.526-7.40.251-1.60.751-3.40.482-2.50.599
低いフェンス-5.20.249-6.10.187-5.30.258-4.90.31045.3%225-8.00.090-12.30.053-6.50.186-8.30.079-7.40.111
壁1面+2.70.547+1.90.686+2.60.576+3.00.526+8.00.09053.3%227-4.30.493+1.40.768-0.40.938+0.50.908
フェンスと開放の複合+7.10.257+6.20.324+7.00.273+7.40.251+12.30.053+4.30.49357.6%85+5.80.374+4.00.532+4.90.439
囲いなし+1.30.789+0.40.932+1.20.811+1.60.751+6.50.186-1.40.768-5.80.37451.9%189-1.80.714-0.90.851
長方形ステージ+3.10.500+2.20.632+3.00.529+3.40.482+8.30.079+0.40.938-4.00.532+1.80.71453.7%218+0.90.847
八角形ステージ+2.20.626+1.30.772+2.10.654+2.50.599+7.40.111-0.50.908-4.90.439+0.90.851-0.90.84752.8%235
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:8組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数82
勝率52.4%
最大の差(80試合以上)—
多重比較補正後—
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合100.0%+47.60.1732 ·
長方形ステージ100.0%+47.60.3381 ·
低いフェンス77.8%+25.30.1079 ·
破壊可能な半面フェンス75.0%+22.60.3544 ·
八角形ステージ62.5%+10.10.5498 ·
破壊可能な全面フェンス52.6%+0.20.98519 ·
全面フェンス46.1%-6.30.62113 ·
壁1面40.0%-12.40.28615 ·
囲いなし28.6%-23.90.1867 ·
半面フェンス25.0%-27.40.2604 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

この対戦で80試合に達したステージはまだないため、検定も順位付けもしていません。

80試合以上のステージがある対戦:23組。補正後も有意なステージがある対戦:1組。偶然だけで見込まれる数:約1.2組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗10.12(自由度9)、p 0.341

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス46.1%13-6.50.719+21.10.452-28.90.312-31.60.138+6.20.743-53.90.155+17.60.444-53.90.299-16.40.466
破壊可能な全面フェンス+6.50.71952.6%19+27.60.315-22.40.412-25.10.203+12.60.464-47.40.198+24.10.275-47.40.353-9.90.637
半面フェンス-21.10.452-27.60.31525.0%4-50.00.157-52.80.071-15.00.581-75.00.083-3.60.898-75.00.171-37.50.221
破壊可能な半面フェンス+28.90.312+22.40.412+50.00.15775.0%4-2.80.913+35.00.213-25.00.439+46.40.137-25.00.576+12.50.665
低いフェンス+31.60.138+25.10.203+52.80.071+2.80.91377.8%9+37.80.072-22.20.461+49.20.049-22.20.598+15.30.490
壁1面-6.20.743-12.60.464+15.00.581-35.00.213-37.80.07240.0%15-60.00.110+11.40.604-60.00.242-22.50.304
フェンスと開放の複合+53.90.155+47.40.198+75.00.083+25.00.439+22.20.461+60.00.110100.0%2+71.40.073+0.01.000+37.50.301
囲いなし-17.60.444-24.10.275+3.60.898-46.40.137-49.20.049-11.40.604-71.40.07328.6%7-71.40.168-33.90.189
長方形ステージ+53.90.299+47.40.353+75.00.171+25.00.576+22.20.598+60.00.242-0.01.000+71.40.168100.0%1+37.50.453
八角形ステージ+16.40.466+9.90.637+37.50.221-12.50.665-15.30.490+22.50.304-37.50.301+33.90.189-37.50.45362.5%8
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:20組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:2組。偶然だけで見込まれる数:約1.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。