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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

葵 対 ウルフ

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集計試合数1,898
勝率51.1%
最大の差7.1pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合58.2%+7.10.23667 ·
長方形ステージ54.6%+3.50.303196
八角形ステージ54.5%+3.40.310200
壁1面52.6%+1.50.665194
全面フェンス51.7%+0.60.850238
半面フェンス50.5%-0.60.862194
破壊可能な半面フェンス50.3%-0.80.822173
破壊可能な全面フェンス49.0%-2.10.528204
囲いなし47.7%-3.40.381153
低いフェンス46.8%-4.30.213186
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗5.94(自由度9)、p 0.745

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス51.7%238+2.70.577+1.20.810+1.40.781+4.90.316-0.90.853-6.50.344+4.00.444-2.90.545-2.80.556
破壊可能な全面フェンス-2.70.57749.0%204-1.50.765-1.30.806+2.20.658-3.60.478-9.20.192+1.30.807-5.60.265-5.50.270
半面フェンス-1.20.810+1.50.76550.5%194+0.20.965+3.80.466-2.10.684-7.70.277+2.80.604-4.10.420-4.00.428
破壊可能な半面フェンス-1.40.781+1.30.806-0.20.96550.3%173+3.50.506-2.30.661-7.90.270+2.60.642-4.30.409-4.20.417
低いフェンス-4.90.316-2.20.658-3.80.466-3.50.50646.8%186-5.80.258-11.40.108-0.90.863-7.80.127-7.70.129
壁1面+0.90.853+3.60.478+2.10.684+2.30.661+5.80.25852.6%194-5.60.425+4.90.368-2.00.690-1.90.702
フェンスと開放の複合+6.50.344+9.20.192+7.70.277+7.90.270+11.40.108+5.60.42558.2%67+10.50.152+3.60.607+3.70.597
囲いなし-4.00.444-1.30.807-2.80.604-2.60.642+0.90.863-4.90.368-10.50.15247.7%153-6.90.202-6.80.206
長方形ステージ+2.90.545+5.60.265+4.10.420+4.30.409+7.80.127+2.00.690-3.60.607+6.90.20254.6%196+0.10.985
八角形ステージ+2.80.556+5.50.270+4.00.428+4.20.417+7.70.129+1.90.702-3.70.597+6.80.206-0.10.98554.5%200
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数1,838
勝率51.1%
最大の差5.8pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合56.9%+5.80.33865 ·
長方形ステージ54.6%+3.50.299196
八角形ステージ54.2%+3.10.367192
壁1面53.6%+2.50.474179
全面フェンス51.5%+0.50.884227
半面フェンス51.0%-0.00.992190
破壊可能な半面フェンス50.3%-0.80.827171
破壊可能な全面フェンス49.0%-2.10.532196
囲いなし48.3%-2.80.481149
低いフェンス45.6%-5.50.118180
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗6.10(自由度9)、p 0.730

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス51.5%227+2.60.599+0.50.921+1.20.805+6.00.230-2.10.676-5.40.444+3.20.541-3.00.531-2.60.592
破壊可能な全面フェンス-2.60.59949.0%196-2.10.684-1.30.802+3.40.507-4.70.368-7.90.267+0.70.904-5.60.266-5.20.307
半面フェンス-0.50.921+2.10.68451.0%190+0.80.885+5.50.290-2.60.620-5.90.413+2.70.618-3.50.486-3.10.542
破壊可能な半面フェンス-1.20.805+1.30.802-0.80.88550.3%171+4.70.375-3.30.532-6.60.362+2.00.725-4.30.411-3.90.461
低いフェンス-6.00.230-3.40.507-5.50.290-4.70.37545.6%180-8.10.126-11.40.116-2.80.617-9.00.080-8.60.097
壁1面+2.10.676+4.70.368+2.60.620+3.30.532+8.10.12653.6%179-3.30.648+5.30.338-1.00.852-0.50.918
フェンスと開放の複合+5.40.444+7.90.267+5.90.413+6.60.362+11.40.116+3.30.64856.9%65+8.60.247+2.30.743+2.80.700
囲いなし-3.20.541-0.70.904-2.70.618-2.00.725+2.80.617-5.30.338-8.60.24748.3%149-6.30.248-5.80.284
長方形ステージ+3.00.531+5.60.266+3.50.486+4.30.411+9.00.080+1.00.852-2.30.743+6.30.24854.6%196+0.40.933
八角形ステージ+2.60.592+5.20.307+3.10.542+3.90.461+8.60.097+0.50.918-2.80.700+5.80.284-0.40.93354.2%192
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数60
勝率51.7%
最大の差48.3pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合100.0%+48.30.1642 ·
低いフェンス83.3%+31.70.1026 ·
八角形ステージ62.5%+10.80.5108 ·
全面フェンス54.5%+2.90.83311 ·
破壊可能な全面フェンス50.0%-1.70.9198 ·
破壊可能な半面フェンス50.0%-1.70.9622 ·
壁1面40.0%-11.70.29615 ·
半面フェンス25.0%-26.70.2694 ·
囲いなし25.0%-26.70.2694 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗7.80(自由度8)、p 0.453

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし八角形
全面フェンス54.5%11+4.50.845+29.60.310+4.50.906-28.80.235+14.60.462-45.50.224+29.60.310-8.00.729
破壊可能な全面フェンス-4.50.84550.0%8+25.00.408+0.01.000-33.30.198+10.00.645-50.00.197+25.00.408-12.50.614
半面フェンス-29.60.310-25.00.40825.0%4-25.00.540-58.30.065-15.00.581-75.00.083+0.01.000-37.50.221
破壊可能な半面フェンス-4.50.906-0.01.000+25.00.54050.0%2-33.30.346+10.00.787-50.00.248+25.00.540-12.50.747
低いフェンス+28.80.235+33.30.198+58.30.065+33.30.34683.3%6+43.30.072-16.70.537+58.30.065+20.80.393
壁1面-14.60.462-10.00.645+15.00.581-10.00.787-43.30.07240.0%15-60.00.110+15.00.581-22.50.304
フェンスと開放の複合+45.50.224+50.00.197+75.00.083+50.00.248+16.70.537+60.00.110100.0%2+75.00.083+37.50.301
囲いなし-29.60.310-25.00.408-0.01.000-25.00.540-58.30.065-15.00.581-75.00.08325.0%4-37.50.221
八角形ステージ+8.00.729+12.50.614+37.50.221+12.50.747-20.80.393+22.50.304-37.50.301+37.50.22162.5%8
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。