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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

葵 対 ヴァネッサ

バーチャファイター5 REVO v1.10の葵 対 ヴァネッサ:葵の勝率は決着した2,977試合中50.4%(下位・中位・上位合算、2026/03/26 – 2026/10/18)。ステージ別では、検定した10件の差のうち0件が多重比較補正後も有意です。

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集計試合数2,977
勝率50.4%
最大の差(80試合以上)-3.8pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
壁1面53.2%+2.80.277325
フェンスと開放の複合51.5%+1.20.761161
破壊可能な半面フェンス51.5%+1.10.688305
破壊可能な全面フェンス51.5%+1.10.691309
囲いなし50.5%+0.10.963291
長方形ステージ49.6%-0.80.794274
低いフェンス48.8%-1.60.570299
八角形ステージ48.8%-1.60.536324
全面フェンス48.1%-2.30.439266
半面フェンス46.6%-3.80.184281
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:181組。補正後も有意なステージがある対戦:13組。偶然だけで見込まれる数:約9.1組。

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ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗4.11(自由度9)、p 0.904

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス48.1%266-3.30.425+1.50.725-3.40.424-0.70.866-5.10.216-3.40.492-2.40.572-1.50.725-0.70.876
破壊可能な全面フェンス+3.30.42551.5%309+4.80.240-0.00.996+2.60.517-1.80.655-0.10.984+0.90.818+1.80.661+2.70.499
半面フェンス-1.50.725-4.80.24046.6%281-4.90.240-2.20.594-6.60.105-4.90.318-3.90.351-3.00.477-2.10.598
破壊可能な半面フェンス+3.40.424+0.00.996+4.90.24051.5%305+2.60.516-1.80.659-0.10.987+1.00.815+1.80.658+2.70.497
低いフェンス+0.70.866-2.60.517+2.20.594-2.60.51648.8%299-4.40.272-2.70.577-1.70.682-0.80.847+0.10.987
壁1面+5.10.216+1.80.655+6.60.105+1.80.659+4.40.27253.2%325+1.70.727+2.70.501+3.60.380+4.50.255
フェンスと開放の複合+3.40.492+0.10.984+4.90.318+0.10.987+2.70.577-1.70.72751.5%161+1.00.833+1.90.699+2.80.563
囲いなし+2.40.572-0.90.818+3.90.351-1.00.815+1.70.682-2.70.501-1.00.83350.5%291+0.90.834+1.80.665
長方形ステージ+1.50.725-1.80.661+3.00.477-1.80.658+0.80.847-3.60.380-1.90.699-0.90.83449.6%274+0.90.832
八角形ステージ+0.70.876-2.70.499+2.10.598-2.70.497-0.10.987-4.50.255-2.80.563-1.80.665-0.90.83248.8%324
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:180組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:12組。偶然だけで見込まれる数:約9.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数1,578
勝率49.5%
最大の差(80試合以上)-5.8pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合54.5%+5.10.36377 ·
破壊可能な全面フェンス54.3%+4.80.194162
壁1面51.8%+2.30.529168
破壊可能な半面フェンス51.0%+1.50.699157
長方形ステージ49.0%-0.50.894145
低いフェンス48.8%-0.70.849166
全面フェンス48.1%-1.40.709156
八角形ステージ46.5%-3.00.387187
囲いなし45.9%-3.60.361146
半面フェンス43.7%-5.80.135151
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:158組。補正後も有意なステージがある対戦:14組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

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ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗6.31(自由度9)、p 0.709

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス48.1%156-6.20.265+4.40.443-2.90.611-0.70.897-3.70.505-6.50.353+2.20.704-0.90.878+1.60.774
破壊可能な全面フェンス+6.20.26554.3%162+10.60.061+3.40.547+5.50.317+2.50.645-0.20.974+8.40.140+5.30.348+7.80.146
半面フェンス-4.40.443-10.60.06143.7%151-7.20.203-5.10.364-8.10.149-10.80.121-2.20.705-5.30.365-2.80.605
破壊可能な半面フェンス+2.90.611-3.40.547+7.20.20351.0%157+2.20.698-0.80.881-3.60.605+5.10.378+2.00.730+4.40.413
低いフェンス+0.70.897-5.50.317+5.10.364-2.20.69848.8%166-3.00.585-5.80.404+2.90.608-0.20.976+2.30.670
壁1面+3.70.505-2.50.645+8.10.149+0.80.881+3.00.58551.8%168-2.80.688+5.90.297+2.80.619+5.30.322
フェンスと開放の複合+6.50.353+0.20.974+10.80.121+3.60.605+5.80.404+2.80.68854.5%77+8.70.219+5.60.429+8.00.236
囲いなし-2.20.704-8.40.140+2.20.705-5.10.378-2.90.608-5.90.297-8.70.21945.9%146-3.10.599-0.60.908
長方形ステージ+0.90.878-5.30.348+5.30.365-2.00.730+0.20.976-2.80.619-5.60.429+3.10.59949.0%145+2.50.659
八角形ステージ-1.60.774-7.80.146+2.80.605-4.40.413-2.30.670-5.30.322-8.00.236+0.60.908-2.50.65946.5%187
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数1,259
勝率50.4%
最大の差(80試合以上)4.9pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
囲いなし55.4%+4.90.233130
壁1面54.1%+3.70.345146
長方形ステージ50.9%+0.40.923116
破壊可能な半面フェンス50.8%+0.30.936130
半面フェンス50.4%-0.00.997119
八角形ステージ49.1%-1.30.769118
フェンスと開放の複合47.4%-3.00.58478 ·
低いフェンス47.4%-3.10.492114
破壊可能な全面フェンス47.0%-3.40.402134
全面フェンス46.1%-4.40.358102
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:157組。補正後も有意なステージがある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗4.22(自由度9)、p 0.896

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス46.1%102-0.90.886-4.30.520-4.70.478-1.30.850-8.00.213-1.40.856-9.30.159-4.80.481-3.10.649
破壊可能な全面フェンス+0.90.88647.0%134-3.40.589-3.80.542-0.40.956-7.10.236-0.40.953-8.40.174-3.90.544-2.10.735
半面フェンス+4.30.520+3.40.58950.4%119-0.30.956+3.00.641-3.70.550+3.00.682-5.00.433-0.40.946+1.30.845
破壊可能な半面フェンス+4.70.478+3.80.542+0.30.95650.8%130+3.40.596-3.30.579+3.30.642-4.60.456-0.10.988+1.60.799
低いフェンス+1.30.850+0.40.956-3.00.641-3.40.59647.4%114-6.70.281-0.10.993-8.00.211-3.50.596-1.80.786
壁1面+8.00.213+7.10.236+3.70.550+3.30.579+6.70.28154.1%146+6.70.341-1.30.832+3.20.601+5.00.423
フェンスと開放の複合+1.40.856+0.40.953-3.00.682-3.30.642+0.10.993-6.70.34147.4%78-7.90.266-3.40.640-1.70.814
囲いなし+9.30.159+8.40.174+5.00.433+4.60.456+8.00.211+1.30.832+7.90.26655.4%130+4.50.478+6.20.326
長方形ステージ+4.80.481+3.90.544+0.40.946+0.10.988+3.50.596-3.20.601+3.40.640-4.50.47850.9%116+1.70.794
八角形ステージ+3.10.649+2.10.735-1.30.845-1.60.799+1.80.786-5.00.423+1.70.814-6.20.326-1.70.79449.1%118
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:8組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数140
勝率60.0%
最大の差(80試合以上)—
多重比較補正後—
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
全面フェンス75.0%+15.00.3728 ·
八角形ステージ68.4%+8.40.42019 ·
フェンスと開放の複合66.7%+6.70.7336 ·
壁1面63.6%+3.60.79811 ·
破壊可能な全面フェンス61.5%+1.50.90513 ·
破壊可能な半面フェンス61.1%+1.10.91818 ·
低いフェンス57.9%-2.10.84019 ·
囲いなし53.3%-6.70.57715 ·
長方形ステージ46.1%-13.80.28513 ·
半面フェンス45.5%-14.60.30511 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

この対戦で80試合に達したステージはまだないため、検定も順位付けもしていません。

80試合以上のステージがある対戦:23組。補正後も有意なステージがある対戦:1組。偶然だけで見込まれる数:約1.2組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗3.79(自由度9)、p 0.925

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス75.0%8+13.50.525+29.60.198+13.90.492+17.10.401+11.40.599+8.30.733+21.70.311+28.90.195+6.60.732
破壊可能な全面フェンス-13.50.52561.5%13+16.10.431+0.40.981+3.60.837-2.10.916-5.10.829+8.20.662+15.40.431-6.90.687
半面フェンス-29.60.198-16.10.43145.5%11-15.70.411-12.40.510-18.20.392-21.20.402-7.90.691-0.70.973-23.00.216
破壊可能な半面フェンス-13.90.492-0.40.981+15.70.41161.1%18+3.20.842-2.50.892-5.60.808+7.80.653+15.00.409-7.30.642
低いフェンス-17.10.401-3.60.837+12.40.510-3.20.84257.9%19-5.80.757-8.80.702+4.60.790+11.70.513-10.50.501
壁1面-11.40.599+2.10.916+18.20.392+2.50.892+5.80.75763.6%11-3.00.901+10.30.599+17.50.392-4.80.789
フェンスと開放の複合-8.30.733+5.10.829+21.20.402+5.60.808+8.80.702+3.00.90166.7%6+13.30.577+20.50.405-1.80.936
囲いなし-21.70.311-8.20.662+7.90.691-7.80.653-4.60.790-10.30.599-13.30.57753.3%15+7.20.705-15.10.369
長方形ステージ-28.90.195-15.40.431+0.70.973-15.00.409-11.70.513-17.50.392-20.50.405-7.20.70546.1%13-22.30.208
八角形ステージ-6.60.732+6.90.687+23.00.216+7.30.642+10.50.501+4.80.789+1.80.936+15.10.369+22.30.20868.4%19
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:20組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:2組。偶然だけで見込まれる数:約1.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。