VirtuAnalytics

データと分析による新しい視点

バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

葵 対 鷹嵐

バーチャファイター5 REVO v1.10の葵 対 鷹嵐:葵の勝率は決着した1,664試合中43.0%(下位・中位・上位合算、2026/03/26 – 2026/10/18)。ステージ別では、検定した9件の差のうち0件が多重比較補正後も有意です。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数1,664
勝率43.0%
最大の差(80試合以上)-7.7pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合54.4%+11.40.05268 ·
壁1面47.9%+5.00.137194
破壊可能な全面フェンス44.9%+1.90.567187
低いフェンス44.0%+1.10.760184
破壊可能な半面フェンス43.5%+0.50.894168
長方形ステージ42.9%-0.10.975175
八角形ステージ42.2%-0.70.857142
半面フェンス41.6%-1.40.711154
囲いなし39.1%-3.90.274174
全面フェンス35.3%-7.70.041156
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:181組。補正後も有意なステージがある対戦:13組。偶然だけで見込まれる数:約9.1組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗10.98(自由度9)、p 0.277

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス35.3%156-9.70.069-6.30.254-8.20.132-8.80.100-12.70.017-19.10.007-3.80.473-7.60.158-7.00.215
破壊可能な全面フェンス+9.70.06944.9%187+3.40.533+1.50.781+0.90.862-3.00.555-9.50.179+5.80.262+2.10.693+2.70.629
半面フェンス+6.30.254-3.40.53341.6%154-1.90.731-2.50.649-6.40.235-12.80.076+2.50.648-1.30.812-0.70.904
破壊可能な半面フェンス+8.20.132-1.50.781+1.90.73143.5%168-0.60.914-4.50.393-11.00.126+4.40.412+0.60.911+1.20.832
低いフェンス+8.80.100-0.90.862+2.50.649+0.60.91444.0%184-3.90.445-10.40.142+4.90.343+1.20.824+1.80.749
壁1面+12.70.017+3.00.555+6.40.235+4.50.393+3.90.44547.9%194-6.50.358+8.90.087+5.10.328+5.70.301
フェンスと開放の複合+19.10.007+9.50.179+12.80.076+11.00.126+10.40.142+6.50.35854.4%68+15.30.031+11.60.105+12.20.098
囲いなし+3.80.473-5.80.262-2.50.648-4.40.412-4.90.343-8.90.087-15.30.03139.1%174-3.80.473-3.20.568
長方形ステージ+7.60.158-2.10.693+1.30.812-0.60.911-1.20.824-5.10.328-11.60.105+3.80.47342.9%175+0.60.914
八角形ステージ+7.00.215-2.70.629+0.70.904-1.20.832-1.80.749-5.70.301-12.20.098+3.20.568-0.60.91442.2%142
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:180組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:12組。偶然だけで見込まれる数:約9.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数1,061
勝率43.6%
最大の差(80試合以上)5.5pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合57.8%+14.10.05145 ·
壁1面49.2%+5.50.189122
低いフェンス45.4%+1.70.685119
八角形ステージ45.3%+1.60.73895
長方形ステージ44.9%+1.30.79298
破壊可能な半面フェンス42.6%-1.10.821101
破壊可能な全面フェンス42.3%-1.30.744130
囲いなし39.4%-4.20.37199
全面フェンス38.8%-4.90.30898
半面フェンス38.7%-4.90.271111
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:158組。補正後も有意なステージがある対戦:14組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗8.38(自由度9)、p 0.497

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス38.8%98-3.50.591+0.00.996-3.80.586-6.60.327-10.40.123-19.00.034-0.60.929-6.10.385-6.50.361
破壊可能な全面フェンス+3.50.59142.3%130+3.60.574-0.30.968-3.10.626-6.90.274-15.50.073+2.90.657-2.60.696-3.00.659
半面フェンス-0.00.996-3.60.57438.7%111-3.80.570-6.60.308-10.40.109-19.00.030-0.70.923-6.20.367-6.50.344
破壊可能な半面フェンス+3.80.586+0.30.968+3.80.57042.6%101-2.80.676-6.60.325-15.20.089+3.20.648-2.30.741-2.70.705
低いフェンス+6.60.327+3.10.626+6.60.308+2.80.67645.4%119-3.80.554-12.40.156+6.00.374+0.50.944+0.10.987
壁1面+10.40.123+6.90.274+10.40.109+6.60.325+3.80.55449.2%122-8.60.324+9.80.146+4.30.527+3.90.566
フェンスと開放の複合+19.00.034+15.50.073+19.00.030+15.20.089+12.40.156+8.60.32457.8%45+18.40.040+12.90.152+12.50.167
囲いなし+0.60.929-2.90.657+0.70.923-3.20.648-6.00.374-9.80.146-18.40.04039.4%99-5.50.434-5.90.408
長方形ステージ+6.10.385+2.60.696+6.20.367+2.30.741-0.50.944-4.30.527-12.90.152+5.50.43444.9%98-0.40.959
八角形ステージ+6.50.361+3.00.659+6.50.344+2.70.705-0.10.987-3.90.566-12.50.167+5.90.408+0.40.95945.3%95
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数529
勝率40.8%
最大の差(80試合以上)—
多重比較補正後—
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
半面フェンス51.4%+10.50.17737 ·
破壊可能な全面フェンス46.8%+6.00.38247 ·
フェンスと開放の複合45.5%+4.60.65222 ·
壁1面44.6%+3.80.50865 ·
低いフェンス42.9%+2.00.74456 ·
破壊可能な半面フェンス41.9%+1.10.85162 ·
長方形ステージ40.9%+0.00.99871 ·
八角形ステージ36.6%-4.20.56541 ·
囲いなし32.7%-8.10.19655 ·
全面フェンス31.5%-9.30.14054 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

この対戦で80試合に達したステージはまだないため、検定も順位付けもしていません。

80試合以上のステージがある対戦:157組。補正後も有意なステージがある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗6.84(自由度9)、p 0.654

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス31.5%54-15.30.115-19.90.057-10.50.245-11.40.217-13.10.143-14.00.248-1.20.889-9.40.282-5.10.602
破壊可能な全面フェンス+15.30.11546.8%47-4.50.679+4.90.612+4.00.688+2.20.818+1.40.916+14.10.147+6.00.522+10.20.332
半面フェンス+19.90.057+4.50.67951.4%37+9.40.363+8.50.421+6.70.512+5.90.661+18.60.074+10.50.297+14.80.189
破壊可能な半面フェンス+10.50.245-4.90.612-9.40.36341.9%62-0.90.919-2.70.761-3.50.774+9.20.305+1.10.899+5.30.587
低いフェンス+11.40.217-4.00.688-8.50.421+0.90.91942.9%56-1.80.846-2.60.835+10.10.271+2.00.819+6.30.534
壁1面+13.10.143-2.20.818-6.70.512+2.70.761+1.80.84644.6%65-0.80.945+11.90.184+3.80.657+8.00.414
フェンスと開放の複合+14.00.248-1.40.916-5.90.661+3.50.774+2.60.835+0.80.94545.5%22+12.70.294+4.60.702+8.90.493
囲いなし+1.20.889-14.10.147-18.60.074-9.20.305-10.10.271-11.90.184-12.70.29432.7%55-8.10.350-3.90.694
長方形ステージ+9.40.282-6.00.522-10.50.297-1.10.899-2.00.819-3.80.657-4.60.702+8.10.35040.9%71+4.30.657
八角形ステージ+5.10.602-10.20.332-14.80.189-5.30.587-6.30.534-8.00.414-8.90.493+3.90.694-4.30.65736.6%41
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:8組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数74
勝率48.6%
最大の差(80試合以上)—
多重比較補正後—
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合100.0%+51.40.3011 ·
破壊可能な半面フェンス80.0%+31.40.1465 ·
破壊可能な全面フェンス70.0%+21.40.14610 ·
壁1面57.1%+8.50.6377 ·
囲いなし55.0%+6.30.50620 ·
半面フェンス33.3%-15.30.4346 ·
低いフェンス33.3%-15.30.3279 ·
八角形ステージ33.3%-15.30.4346 ·
長方形ステージ33.3%-15.30.4346 ·
全面フェンス0.0%-48.60.0454 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

この対戦で80試合に達したステージはまだないため、検定も順位付けもしていません。

80試合以上のステージがある対戦:23組。補正後も有意なステージがある対戦:1組。偶然だけで見込まれる数:約1.2組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗11.70(自由度9)、p 0.231

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス0.0%4-70.00.018-33.30.197-80.00.016-33.30.188-57.10.058-100.00.025-55.00.044-33.30.197-33.30.197
破壊可能な全面フェンス+70.00.01870.0%10+36.70.152-10.00.680+36.70.110+12.90.585-30.00.521+15.00.429+36.70.152+36.70.152
半面フェンス+33.30.197-36.70.15233.3%6-46.70.122+0.01.000-23.80.391-66.70.212-21.70.352+0.01.000+0.01.000
破壊可能な半面フェンス+80.00.016+10.00.680+46.70.12280.0%5+46.70.094+22.90.408-20.00.624+25.00.307+46.70.122+46.70.122
低いフェンス+33.30.188-36.70.110-0.01.000-46.70.09433.3%9-23.80.341-66.70.197-21.70.280+0.01.000+0.01.000
壁1面+57.10.058-12.90.585+23.80.391-22.90.408+23.80.34157.1%7-42.90.408+2.10.922+23.80.391+23.80.391
フェンスと開放の複合+100.00.025+30.00.521+66.70.212+20.00.624+66.70.197+42.90.408100.0%1+45.00.375+66.70.212+66.70.212
囲いなし+55.00.044-15.00.429+21.70.352-25.00.307+21.70.280-2.10.922-45.00.37555.0%20+21.70.352+21.70.352
長方形ステージ+33.30.197-36.70.152-0.01.000-46.70.122-0.01.000-23.80.391-66.70.212-21.70.35233.3%6+0.01.000
八角形ステージ+33.30.197-36.70.152-0.01.000-46.70.122-0.01.000-23.80.391-66.70.212-21.70.352-0.01.00033.3%6
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:20組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:2組。偶然だけで見込まれる数:約1.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。