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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

葵 対 鷹嵐

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集計試合数484
勝率41.3%
最大の差14.8pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
破壊可能な全面フェンス56.1%+14.80.04541 ·
破壊可能な半面フェンス50.0%+8.70.16156 ·
フェンスと開放の複合50.0%+8.70.42120 ·
壁1面45.5%+4.10.50955 ·
半面フェンス41.2%-0.10.98634 ·
長方形ステージ38.1%-3.20.57763 ·
低いフェンス37.2%-4.10.53351 ·
八角形ステージ37.1%-4.20.60235 ·
囲いなし37.1%-4.20.46962 ·
全面フェンス29.2%-12.20.07248 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗10.67(自由度9)、p 0.299

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス29.2%48-26.90.010-12.00.259-20.80.031-8.10.394-16.30.089-20.80.101-7.90.383-8.90.326-8.00.444
破壊可能な全面フェンス+26.90.01056.1%41+14.90.198+6.10.552+18.90.071+10.70.302+6.10.654+19.00.058+18.00.071+19.00.099
半面フェンス+12.00.259-14.90.19841.2%34-8.80.416+3.90.716-4.30.693-8.80.529+4.10.694+3.10.767+4.00.731
破壊可能な半面フェンス+20.80.031-6.10.552+8.80.41650.0%56+12.80.185+4.50.632+0.01.000+12.90.158+11.90.191+12.90.230
低いフェンス+8.10.394-18.90.071-3.90.716-12.80.18537.2%51-8.20.392-12.80.326+0.10.986-0.80.927+0.10.992
壁1面+16.30.089-10.70.302+4.30.693-4.50.632+8.20.39245.5%55-4.50.727+8.30.359+7.30.418+8.30.436
フェンスと開放の複合+20.80.101-6.10.654+8.80.529-0.01.000+12.80.326+4.50.72750.0%20+12.90.306+11.90.346+12.90.352
囲いなし+7.90.383-19.00.058-4.10.694-12.90.158-0.10.986-8.30.359-12.90.30637.1%62-1.00.908-0.00.996
長方形ステージ+8.90.326-18.00.071-3.10.767-11.90.191+0.80.927-7.30.418-11.90.346+1.00.90838.1%63+1.00.926
八角形ステージ+8.00.444-19.00.099-4.00.731-12.90.230-0.10.992-8.30.436-12.90.352+0.00.996-1.00.92637.1%35
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数418
勝率40.0%
最大の差13.0pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
破壊可能な全面フェンス52.9%+13.00.10734 ·
フェンスと開放の複合47.4%+7.40.49919 ·
破壊可能な半面フェンス47.1%+7.10.26951 ·
壁1面43.8%+3.80.56848 ·
半面フェンス42.9%+2.90.74528 ·
長方形ステージ38.6%-1.40.82257 ·
低いフェンス38.1%-1.90.79642 ·
八角形ステージ35.5%-4.50.59831 ·
全面フェンス31.8%-8.10.24444 ·
囲いなし28.9%-11.10.10945 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗8.14(自由度9)、p 0.520

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス31.8%44-21.10.060-11.00.342-15.20.131-6.30.542-11.90.239-15.60.239+2.90.764-6.80.481-3.70.740
破壊可能な全面フェンス+21.10.06052.9%34+10.10.429+5.90.595+14.80.196+9.20.412+5.60.697+24.10.030+14.30.182+17.50.157
半面フェンス+11.00.342-10.10.42942.9%28-4.20.720+4.80.690-0.90.940-4.50.760+14.00.221+4.30.706+7.40.562
破壊可能な半面フェンス+15.20.131-5.90.595+4.20.72047.1%51+9.00.385+3.30.741-0.30.982+18.20.068+8.50.375+11.60.304
低いフェンス+6.30.542-14.80.196-4.80.690-9.00.38538.1%42-5.70.586-9.30.495+9.20.363-0.50.960+2.60.819
壁1面+11.90.239-9.20.412+0.90.940-3.30.741+5.70.58643.8%48-3.60.788+14.90.137+5.20.593+8.30.465
フェンスと開放の複合+15.60.239-5.60.697+4.50.760+0.30.982+9.30.495+3.60.78847.4%19+18.50.155+8.80.500+11.90.405
囲いなし-2.90.764-24.10.030-14.00.221-18.20.068-9.20.363-14.90.137-18.50.15528.9%45-9.70.305-6.60.543
長方形ステージ+6.80.481-14.30.182-4.30.706-8.50.375+0.50.960-5.20.593-8.80.500+9.70.30538.6%57+3.10.773
八角形ステージ+3.70.740-17.50.157-7.40.562-11.60.304-2.60.819-8.30.465-11.90.405+6.60.543-3.10.77335.5%31
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数66
勝率50.0%
最大の差50.0pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合100.0%+50.00.3141 ·
破壊可能な半面フェンス80.0%+30.00.1635 ·
破壊可能な全面フェンス71.4%+21.40.2307 ·
囲いなし58.8%+8.80.39817 ·
壁1面57.1%+7.10.6897 ·
八角形ステージ50.0%+0.01.0004 ·
半面フェンス33.3%-16.70.3926 ·
低いフェンス33.3%-16.70.2829 ·
長方形ステージ33.3%-16.70.3926 ·
全面フェンス0.0%-50.00.0394 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗11.09(自由度9)、p 0.270

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス0.0%4-71.40.022-33.30.197-80.00.016-33.30.188-57.10.058-100.00.025-58.80.034-33.30.197-50.00.102
破壊可能な全面フェンス+71.40.02271.4%7+38.10.170-8.60.735+38.10.131+14.30.577-28.60.537+12.60.562+38.10.170+21.40.477
半面フェンス+33.30.197-38.10.17033.3%6-46.70.122+0.01.000-23.80.391-66.70.212-25.50.283+0.01.000-16.70.598
破壊可能な半面フェンス+80.00.016+8.60.735+46.70.12280.0%5+46.70.094+22.90.408-20.00.624+21.20.387+46.70.122+30.00.343
低いフェンス+33.30.188-38.10.131-0.01.000-46.70.09433.3%9-23.80.341-66.70.197-25.50.216+0.01.000-16.70.569
壁1面+57.10.058-14.30.577+23.80.391-22.90.408+23.80.34157.1%7-42.90.408-1.70.939+23.80.391+7.10.819
フェンスと開放の複合+100.00.025+28.60.537+66.70.212+20.00.624+66.70.197+42.90.408100.0%1+41.20.412+66.70.212+50.00.361
囲いなし+58.80.034-12.60.562+25.50.283-21.20.387+25.50.216+1.70.939-41.20.41258.8%17+25.50.283+8.80.748
長方形ステージ+33.30.197-38.10.170-0.01.000-46.70.122-0.01.000-23.80.391-66.70.212-25.50.28333.3%6-16.70.598
八角形ステージ+50.00.102-21.40.477+16.70.598-30.00.343+16.70.569-7.10.819-50.00.361-8.80.748+16.70.59850.0%4
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。