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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

葵 対 舜帝

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集計試合数1,650
勝率49.0%
最大の差-10.4pt
多重比較補正後2
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
全面フェンス58.1%+9.10.010179
破壊可能な全面フェンス53.4%+4.40.214178
半面フェンス53.2%+4.30.240169
囲いなし51.7%+2.70.488149
長方形ステージ50.3%+1.40.724153
フェンスと開放の複合48.6%-0.40.94670 ·
破壊可能な半面フェンス47.3%-1.70.631186
低いフェンス45.9%-3.10.417159
壁1面43.0%-5.90.108165
八角形ステージ38.6%-10.40.007153
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗18.87(自由度9)、p 0.026

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス58.1%179+4.70.368+4.80.363+10.80.039+12.20.025+15.10.005+9.50.174+6.40.244+7.80.156+19.5<0.001
破壊可能な全面フェンス-4.70.36853.4%178+0.10.983+6.10.248+7.50.172+10.30.056+4.80.496+1.70.760+3.00.581+14.80.007
半面フェンス-4.80.363-0.10.98353.2%169+5.90.263+7.30.184+10.20.062+4.70.510+1.60.779+2.90.600+14.70.008
破壊可能な半面フェンス-10.80.039-6.10.248-5.90.26347.3%186+1.40.795+4.30.421-1.30.857-4.40.427-3.00.580+8.80.106
低いフェンス-12.20.025-7.50.172-7.30.184-1.40.79545.9%159+2.90.602-2.70.710-5.80.312-4.40.435+7.30.189
壁1面-15.10.005-10.30.056-10.20.062-4.30.421-2.90.60243.0%165-5.50.435-8.70.125-7.30.192+4.50.418
フェンスと開放の複合-9.50.174-4.80.496-4.70.510+1.30.857+2.70.710+5.50.43548.6%70-3.10.668-1.80.808+10.00.159
囲いなし-6.40.244-1.70.760-1.60.779+4.40.427+5.80.312+8.70.125+3.10.66851.7%149+1.40.814+13.10.022
長方形ステージ-7.80.156-3.00.581-2.90.600+3.00.580+4.40.435+7.30.192+1.80.808-1.40.81450.3%153+11.80.038
八角形ステージ-19.5<0.001-14.80.007-14.70.008-8.80.106-7.30.189-4.50.418-10.00.159-13.10.022-11.80.03838.6%153
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数1,415
勝率49.0%
最大の差-9.6pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
全面フェンス58.3%+9.30.012163
破壊可能な全面フェンス52.6%+3.60.340152
半面フェンス51.5%+2.50.540134
長方形ステージ51.5%+2.50.540134
フェンスと開放の複合50.0%+1.00.86962 ·
囲いなし49.6%+0.60.890119
破壊可能な半面フェンス47.1%-1.90.616153
低いフェンス46.9%-2.10.592143
壁1面43.9%-5.10.206139
八角形ステージ39.4%-9.60.021132
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗13.93(自由度9)、p 0.125

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス58.3%163+5.70.313+6.80.242+11.20.046+11.40.046+14.40.013+8.30.263+8.70.147+6.80.242+18.90.001
破壊可能な全面フェンス-5.70.31352.6%152+1.10.847+5.60.330+5.80.321+8.80.136+2.60.727+3.00.618+1.10.847+13.20.026
半面フェンス-6.80.242-1.10.84751.5%134+4.40.454+4.60.440+7.60.208+1.50.846+1.90.761+0.01.000+12.10.048
破壊可能な半面フェンス-11.20.046-5.60.330-4.40.45447.1%153+0.20.972+3.20.587-2.90.696-2.50.680-4.40.454+7.70.193
低いフェンス-11.40.046-5.80.321-4.60.440-0.20.97246.9%143+3.00.617-3.10.679-2.70.660-4.60.440+7.50.212
壁1面-14.40.013-8.80.136-7.60.208-3.20.587-3.00.61743.9%139-6.10.422-5.70.361-7.60.208+4.50.454
フェンスと開放の複合-8.30.263-2.60.727-1.50.846+2.90.696+3.10.679+6.10.42250.0%62+0.40.957-1.50.846+10.60.164
囲いなし-8.70.147-3.00.618-1.90.761+2.50.680+2.70.660+5.70.361-0.40.95749.6%119-1.90.761+10.20.105
長方形ステージ-6.80.242-1.10.847-0.01.000+4.40.454+4.60.440+7.60.208+1.50.846+1.90.76151.5%134+12.10.048
八角形ステージ-18.90.001-13.20.026-12.10.048-7.70.193-7.50.212-4.50.454-10.60.164-10.20.105-12.10.04839.4%132
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数235
勝率48.9%
最大の差-15.6pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
半面フェンス60.0%+11.10.15635 ·
囲いなし60.0%+11.10.19430 ·
破壊可能な全面フェンス57.7%+8.80.34426 ·
全面フェンス56.2%+7.30.54416 ·
破壊可能な半面フェンス48.5%-0.50.95533 ·
長方形ステージ42.1%-6.80.53419 ·
壁1面38.5%-10.50.25726 ·
フェンスと開放の複合37.5%-11.40.5108 ·
低いフェンス37.5%-11.40.34316 ·
八角形ステージ33.3%-15.60.13421 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗9.12(自由度9)、p 0.426

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス56.2%16-1.40.927-3.80.801+7.80.610+18.80.288+17.80.261+18.80.386-3.80.806+14.10.404+22.90.163
破壊可能な全面フェンス+1.40.92757.7%26-2.30.856+9.20.482+20.20.204+19.20.165+20.20.317-2.30.861+15.60.302+24.40.096
半面フェンス+3.80.801+2.30.85660.0%35+11.50.341+22.50.135+21.50.096+22.50.248+0.01.000+17.90.208+26.70.053
破壊可能な半面フェンス-7.80.610-9.20.482-11.50.34148.5%33+11.00.468+10.00.441+11.00.576-11.50.360+6.40.657+15.20.272
低いフェンス-18.80.288-20.20.204-22.50.135-11.00.46837.5%16-1.00.950+0.01.000-22.50.146-4.60.782+4.20.793
壁1面-17.80.261-19.20.165-21.50.096-10.00.441+1.00.95038.5%26+1.00.961-21.50.108-3.60.805+5.10.716
フェンスと開放の複合-18.80.386-20.20.317-22.50.248-11.00.576-0.01.000-1.00.96137.5%8-22.50.255-4.60.824+4.20.833
囲いなし+3.80.806+2.30.861-0.01.000+11.50.360+22.50.146+21.50.108+22.50.25560.0%30+17.90.221+26.70.061
長方形ステージ-14.10.404-15.60.302-17.90.208-6.40.657+4.60.782+3.60.805+4.60.824-17.90.22142.1%19+8.80.567
八角形ステージ-22.90.163-24.40.096-26.70.053-15.20.272-4.20.793-5.10.716-4.20.833-26.70.061-8.80.56733.3%21
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。