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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

葵 対 パイ

バーチャファイター5 REVO v1.10の葵 対 パイ:葵の勝率は決着した5,929試合中46.6%(下位・中位・上位合算、2026/03/26 – 2026/10/18)。ステージ別では、検定した10件の差のうち0件が多重比較補正後も有意です。

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集計試合数5,929
勝率46.6%
最大の差(80試合以上)3.9pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合50.5%+3.90.172291
長方形ステージ48.6%+2.00.300609
破壊可能な半面フェンス48.4%+1.70.353637
全面フェンス46.9%+0.20.906587
低いフェンス46.5%-0.10.974595
壁1面46.5%-0.10.946598
破壊可能な全面フェンス45.8%-0.80.668620
囲いなし45.0%-1.60.417571
半面フェンス44.4%-2.20.256590
八角形ステージ44.0%-2.60.211538
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:181組。補正後も有意なステージがある対戦:13組。偶然だけで見込まれる数:約9.1組。

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ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗6.84(自由度9)、p 0.654

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス46.9%587+1.00.717+2.40.400-1.50.599+0.30.919+0.40.901-3.70.306+1.80.530-1.80.543+2.80.347
破壊可能な全面フェンス-1.00.71745.8%620+1.40.625-2.50.366-0.70.794-0.70.811-4.70.184+0.80.782-2.80.326+1.80.549
半面フェンス-2.40.400-1.40.62544.4%590-3.90.166-2.10.458-2.10.471-6.10.087-0.60.837-4.20.145+0.40.905
破壊可能な半面フェンス+1.50.599+2.50.366+3.90.16648.4%637+1.80.528+1.90.512-2.20.541+3.30.245-0.20.929+4.30.141
低いフェンス-0.30.919+0.70.794+2.10.458-1.80.52846.5%595+0.10.982-4.00.268+1.50.596-2.00.476+2.50.398
壁1面-0.40.901+0.70.811+2.10.471-1.90.512-0.10.98246.5%598-4.00.259+1.50.612-2.10.462+2.40.410
フェンスと開放の複合+3.70.306+4.70.184+6.10.087+2.20.541+4.00.268+4.00.25950.5%291+5.50.125+1.90.592+6.50.075
囲いなし-1.80.530-0.80.782+0.60.837-3.30.245-1.50.596-1.50.612-5.50.12545.0%571-3.60.216+1.00.749
長方形ステージ+1.80.543+2.80.326+4.20.145+0.20.929+2.00.476+2.10.462-1.90.592+3.60.21648.6%609+4.50.123
八角形ステージ-2.80.347-1.80.549-0.40.905-4.30.141-2.50.398-2.40.410-6.50.075-1.00.749-4.50.12344.0%538
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:180組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:12組。偶然だけで見込まれる数:約9.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数4,020
勝率45.8%
最大の差(80試合以上)-3.4pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
長方形ステージ48.3%+2.50.298404
フェンスと開放の複合48.1%+2.30.529183
全面フェンス47.8%+1.90.407404
壁1面47.7%+1.90.439388
破壊可能な半面フェンス46.8%+0.90.689415
低いフェンス44.9%-0.90.699392
破壊可能な全面フェンス44.2%-1.60.483403
八角形ステージ43.9%-1.90.429396
半面フェンス43.9%-1.90.413401
囲いなし42.4%-3.40.144408
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:158組。補正後も有意なステージがある対戦:14組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

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ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗6.28(自由度9)、p 0.711

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス47.8%404+3.60.304+3.90.269+1.00.769+2.90.416+0.10.979-0.30.944+5.40.124-0.50.888+3.80.277
破壊可能な全面フェンス-3.60.30444.2%403+0.30.937-2.60.459-0.70.836-3.50.322-3.90.377+1.80.612-4.10.243+0.20.948
半面フェンス-3.90.269-0.30.93743.9%401-2.90.413-1.00.775-3.80.285-4.20.344+1.50.669-4.40.213-0.10.989
破壊可能な半面フェンス-1.00.769+2.60.459+2.90.41346.8%415+1.90.598-0.90.791-1.30.762+4.30.210-1.50.663+2.80.422
低いフェンス-2.90.416+0.70.836+1.00.775-1.90.59844.9%392-2.80.436-3.20.475+2.50.477-3.40.341+1.00.787
壁1面-0.10.979+3.50.322+3.80.285+0.90.791+2.80.43647.7%388-0.40.928+5.30.135-0.60.869+3.70.293
フェンスと開放の複合+0.30.944+3.90.377+4.20.344+1.30.762+3.20.475+0.40.92848.1%183+5.70.198-0.20.968+4.20.351
囲いなし-5.40.124-1.80.612-1.50.669-4.30.210-2.50.477-5.30.135-5.70.19842.4%408-5.90.093-1.50.660
長方形ステージ+0.50.888+4.10.243+4.40.213+1.50.663+3.40.341+0.60.869+0.20.968+5.90.09348.3%404+4.30.220
八角形ステージ-3.80.277-0.20.948+0.10.989-2.80.422-1.00.787-3.70.293-4.20.351+1.50.660-4.30.22043.9%396
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数1,619
勝率48.8%
最大の差(80試合以上)-5.7pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合53.9%+5.10.285102
破壊可能な半面フェンス52.5%+3.80.262196
長方形ステージ51.5%+2.60.461173
囲いなし51.2%+2.40.575129
破壊可能な全面フェンス49.2%+0.40.899193
低いフェンス49.1%+0.30.942161
全面フェンス46.8%-2.00.616139
半面フェンス46.3%-2.50.502162
壁1面43.2%-5.60.108185
八角形ステージ43.1%-5.70.203116
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:157組。補正後も有意なステージがある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

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ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗7.38(自由度9)、p 0.597

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス46.8%139-2.50.658+0.50.936-5.80.296-2.30.690+3.50.528-7.20.272-4.40.472-4.70.411+3.70.559
破壊可能な全面フェンス+2.50.65849.2%193+2.90.582-3.30.511+0.10.977+6.00.244-4.70.443-1.90.733-2.20.671+6.10.297
半面フェンス-0.50.936-2.90.58246.3%162-6.20.239-2.80.618+3.10.568-7.60.228-4.90.409-5.20.346+3.20.598
破壊可能な半面フェンス+5.80.296+3.30.511+6.20.23952.5%196+3.50.512+9.30.069-1.40.822+1.40.806+1.10.832+9.40.107
低いフェンス+2.30.690-0.10.977+2.80.618-3.50.51249.1%161+5.80.278-4.80.443-2.10.723-2.40.664+6.00.326
壁1面-3.50.528-6.00.244-3.10.568-9.30.069-5.80.27843.2%185-10.70.083-7.90.166-8.20.120+0.10.981
フェンスと開放の複合+7.20.272+4.70.443+7.60.228+1.40.822+4.80.443+10.70.08353.9%102+2.80.677+2.50.691+10.80.111
囲いなし+4.40.472+1.90.733+4.90.409-1.40.806+2.10.723+7.90.166-2.80.67751.2%129-0.30.961+8.10.207
長方形ステージ+4.70.411+2.20.671+5.20.346-1.10.832+2.40.664+8.20.120-2.50.691+0.30.96151.5%173+8.30.164
八角形ステージ-3.70.559-6.10.297-3.20.598-9.40.107-6.00.326-0.10.981-10.80.111-8.10.207-8.30.16443.1%116
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:8組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数290
勝率45.5%
最大の差(80試合以上)—
多重比較補正後—
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合66.7%+21.10.2936 ·
囲いなし52.9%+7.40.35534 ·
低いフェンス52.4%+6.90.33442 ·
壁1面52.0%+6.50.49625 ·
八角形ステージ50.0%+4.50.63026 ·
破壊可能な全面フェンス45.8%+0.30.97424 ·
破壊可能な半面フェンス42.3%-3.20.73126 ·
半面フェンス40.7%-4.80.60127 ·
全面フェンス38.6%-6.90.32044 ·
長方形ステージ37.5%-8.00.33432 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

この対戦で80試合に達したステージはまだないため、検定も順位付けもしていません。

80試合以上のステージがある対戦:23組。補正後も有意なステージがある対戦:1組。偶然だけで見込まれる数:約1.2組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗5.24(自由度9)、p 0.813

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス38.6%44-7.20.564-2.10.860-3.70.762-13.70.201-13.40.282-28.00.192-14.30.208+1.10.920-11.40.353
破壊可能な全面フェンス+7.20.56445.8%24+5.10.714+3.50.802-6.50.609-6.20.666-20.80.361-7.10.594+8.30.530-4.20.768
半面フェンス+2.10.860-5.10.71440.7%27-1.60.908-11.60.345-11.30.416-25.90.249-12.20.343+3.20.799-9.30.498
破壊可能な半面フェンス+3.70.762-3.50.802+1.60.90842.3%26-10.10.419-9.70.488-24.40.281-10.60.414+4.80.710-7.70.578
低いフェンス+13.70.201+6.50.609+11.60.345+10.10.41952.4%42+0.40.976-14.30.511-0.60.961+14.90.203+2.40.849
壁1面+13.40.282+6.20.666+11.30.416+9.70.488-0.40.97652.0%25-14.70.517-0.90.943+14.50.274+2.00.886
フェンスと開放の複合+28.00.192+20.80.361+25.90.249+24.40.281+14.30.511+14.70.51766.7%6+13.70.533+29.20.184+16.70.461
囲いなし+14.30.208+7.10.594+12.20.343+10.60.414+0.60.961+0.90.943-13.70.53352.9%34+15.40.208+2.90.821
長方形ステージ-1.10.920-8.30.530-3.20.799-4.80.710-14.90.203-14.50.274-29.20.184-15.40.20837.5%32-12.50.339
八角形ステージ+11.40.353+4.20.768+9.30.498+7.70.578-2.40.849-2.00.886-16.70.461-2.90.821+12.50.33950.0%26
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:20組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:2組。偶然だけで見込まれる数:約1.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。