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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

葵 対 リオン

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集計試合数1,703
勝率45.8%
最大の差-12.5pt
多重比較補正後1
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
長方形ステージ51.3%+5.50.107187
フェンスと開放の複合50.5%+4.70.34195
八角形ステージ50.3%+4.50.204179
囲いなし48.0%+2.10.552171
破壊可能な半面フェンス46.7%+0.90.797195
全面フェンス45.9%+0.10.971172
半面フェンス43.9%-1.90.602173
破壊可能な全面フェンス43.5%-2.40.520168
低いフェンス42.3%-3.50.367149
壁1面33.3%-12.50.002138
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗14.99(自由度9)、p 0.091

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス45.9%172+2.50.646+2.00.709-0.70.888+3.60.512+12.60.025-4.60.472-2.00.707-5.40.306-4.30.415
破壊可能な全面フェンス-2.50.64643.5%168-0.50.929-3.20.540+1.20.834+10.10.071-7.10.269-4.50.406-7.90.138-6.80.203
半面フェンス-2.00.709+0.50.92943.9%173-2.70.599+1.60.766+10.60.057-6.60.300-4.00.454-7.40.160-6.30.233
破壊可能な半面フェンス+0.70.888+3.20.540+2.70.59946.7%195+4.40.418+13.30.015-3.90.537-1.30.806-4.70.361-3.60.485
低いフェンス-3.60.512-1.20.834-1.60.766-4.40.41842.3%149+8.90.119-8.20.207-5.70.309-9.10.099-8.00.148
壁1面-12.60.025-10.10.071-10.60.057-13.30.015-8.90.11933.3%138-17.20.009-14.60.009-18.00.001-16.90.003
フェンスと開放の複合+4.60.472+7.10.269+6.60.300+3.90.537+8.20.207+17.20.00950.5%95+2.60.687-0.80.898+0.20.969
囲いなし+2.00.707+4.50.406+4.00.454+1.30.806+5.70.309+14.60.009-2.60.68748.0%171-3.40.522-2.30.663
長方形ステージ+5.40.306+7.90.138+7.40.160+4.70.361+9.10.099+18.00.001+0.80.898+3.40.52251.3%187+1.10.840
八角形ステージ+4.30.415+6.80.203+6.30.233+3.60.485+8.00.148+16.90.003-0.20.969+2.30.663-1.10.84050.3%179
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数1,491
勝率45.9%
最大の差-13.4pt
多重比較補正後1
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合54.4%+8.50.12079 ·
長方形ステージ52.2%+6.20.093161
八角形ステージ50.3%+4.40.233165
囲いなし49.7%+3.70.337149
破壊可能な半面フェンス47.5%+1.60.667162
全面フェンス46.8%+0.80.821156
破壊可能な全面フェンス42.3%-3.60.374137
半面フェンス41.8%-4.20.266158
低いフェンス40.6%-5.30.195133
壁1面32.5%-13.40.002123
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗19.39(自由度9)、p 0.022

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス46.8%156+4.50.444+5.00.370-0.70.895+6.20.290+14.30.016-7.60.269-2.90.616-5.40.338-3.50.530
破壊可能な全面フェンス-4.50.44442.3%137+0.60.922-5.20.368+1.70.772+9.80.103-12.10.086-7.30.214-9.80.090-8.00.167
半面フェンス-5.00.370-0.60.92241.8%158-5.80.300+1.20.840+9.20.112-12.70.065-7.90.165-10.40.063-8.50.124
破壊可能な半面フェンス+0.70.895+5.20.368+5.80.30047.5%162+6.90.233+15.00.011-6.90.315-2.10.707-4.60.404-2.80.616
低いフェンス-6.20.290-1.70.772-1.20.840-6.90.23340.6%133+8.10.180-13.80.051-9.10.127-11.60.048-9.70.095
壁1面-14.30.016-9.80.103-9.20.112-15.00.011-8.10.18032.5%123-21.90.002-17.10.004-19.6<0.001-17.80.003
フェンスと開放の複合+7.60.269+12.10.086+12.70.065+6.90.315+13.80.051+21.90.00254.4%79+4.80.493+2.30.742+4.10.546
囲いなし+2.90.616+7.30.214+7.90.165+2.10.707+9.10.127+17.10.004-4.80.49349.7%149-2.50.659-0.60.910
長方形ステージ+5.40.338+9.80.090+10.40.063+4.60.404+11.60.048+19.6<0.001-2.30.742+2.50.65952.2%161+1.90.735
八角形ステージ+3.50.530+8.00.167+8.50.124+2.80.616+9.70.095+17.80.003-4.10.546+0.60.910-1.90.73550.3%165
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数212
勝率44.8%
最大の差21.9pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
半面フェンス66.7%+21.90.07715 ·
低いフェンス56.2%+11.40.33916 ·
八角形ステージ50.0%+5.20.68614 ·
破壊可能な全面フェンス48.4%+3.60.66531 ·
長方形ステージ46.1%+1.30.88326 ·
破壊可能な半面フェンス42.4%-2.40.76433 ·
壁1面40.0%-4.80.69715 ·
全面フェンス37.5%-7.30.54116 ·
囲いなし36.4%-8.40.40022 ·
フェンスと開放の複合31.2%-13.60.25716 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗6.45(自由度9)、p 0.694

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス37.5%16-10.90.477-29.20.104-4.90.742-18.80.288-2.50.886+6.20.710+1.10.943-8.70.582-12.50.491
破壊可能な全面フェンス+10.90.47748.4%31-18.30.243+6.00.632-7.90.609+8.40.592+17.10.260+12.00.384+2.20.866-1.60.920
半面フェンス+29.20.104+18.30.24366.7%15+24.20.119+10.40.552+26.70.143+35.40.049+30.30.070+20.50.205+16.70.362
破壊可能な半面フェンス+4.90.742-6.00.632-24.20.11942.4%33-13.80.363+2.40.875+11.20.452+6.10.653-3.70.775-7.60.633
低いフェンス+18.80.288+7.90.609-10.40.552+13.80.36356.2%16+16.20.366+25.00.154+19.90.224+10.10.525+6.20.732
壁1面+2.50.886-8.40.592-26.70.143-2.40.875-16.20.36640.0%15+8.80.611+3.60.823-6.20.702-10.00.588
フェンスと開放の複合-6.20.710-17.10.260-35.40.049-11.20.452-25.00.154-8.80.61131.2%16-5.10.743-14.90.339-18.80.296
囲いなし-1.10.943-12.00.384-30.30.070-6.10.653-19.90.224-3.60.823+5.10.74336.4%22-9.80.493-13.60.418
長方形ステージ+8.70.582-2.20.866-20.50.205+3.70.775-10.10.525+6.20.702+14.90.339+9.80.49346.1%26-3.90.816
八角形ステージ+12.50.491+1.60.920-16.70.362+7.60.633-6.20.732+10.00.588+18.80.296+13.60.418+3.90.81650.0%14
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。