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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

葵 対 レイフェイ

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集計試合数1,328
勝率51.7%
最大の差-8.2pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
八角形ステージ56.8%+5.10.233125
長方形ステージ54.7%+3.00.501117
囲いなし54.5%+2.70.523123
破壊可能な半面フェンス54.2%+2.50.529142
壁1面54.0%+2.30.572137
破壊可能な全面フェンス52.1%+0.40.923142
半面フェンス51.6%-0.10.973126
全面フェンス48.3%-3.50.436116
低いフェンス46.4%-5.30.141166
フェンスと開放の複合43.5%-8.20.15969 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗7.05(自由度9)、p 0.632

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス48.3%116-3.80.540-3.30.607-6.00.341+1.90.754-5.70.363+4.80.527-6.20.338-6.40.327-8.50.185
破壊可能な全面フェンス+3.80.54052.1%142+0.50.932-2.10.721+5.70.316-1.90.750+8.60.239-2.40.701-2.60.678-4.70.443
半面フェンス+3.30.607-0.50.93251.6%126-2.60.666+5.20.378-2.40.694+8.10.279-2.90.648-3.10.627-5.20.407
破壊可能な半面フェンス+6.00.341+2.10.721+2.60.66654.2%142+7.80.170+0.20.972+10.80.143-0.20.968-0.50.939-2.60.673
低いフェンス-1.90.754-5.70.316-5.20.378-7.80.17046.4%166-7.60.186+2.90.684-8.10.174-8.30.168-10.40.079
壁1面+5.70.363+1.90.750+2.40.694-0.20.972+7.60.18654.0%137+10.50.153-0.50.941-0.70.913-2.80.651
フェンスと開放の複合-4.80.527-8.60.239-8.10.279-10.80.143-2.90.684-10.50.15343.5%69-11.00.144-11.20.139-13.30.075
囲いなし+6.20.338+2.40.701+2.90.648+0.20.968+8.10.174+0.50.941+11.00.14454.5%123-0.20.972-2.30.712
長方形ステージ+6.40.327+2.60.678+3.10.627+0.50.939+8.30.168+0.70.913+11.20.139+0.20.97254.7%117-2.10.742
八角形ステージ+8.50.185+4.70.443+5.20.407+2.60.673+10.40.079+2.80.651+13.30.075+2.30.712+2.10.74256.8%125
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数1,169
勝率52.5%
最大の差-13.2pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
八角形ステージ58.2%+5.70.212110
壁1面55.8%+3.30.443120
囲いなし55.6%+3.10.479115
長方形ステージ55.3%+2.80.549103
破壊可能な半面フェンス54.1%+1.60.701135
半面フェンス52.4%-0.10.976105
破壊可能な全面フェンス51.6%-0.90.830124
全面フェンス50.0%-2.50.589104
低いフェンス48.2%-4.30.275143
フェンスと開放の複合39.3%-13.20.04256 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗8.13(自由度9)、p 0.521

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス50.0%104-1.60.808-2.40.731-4.10.532+1.80.786-5.80.383+10.70.195-5.70.403-5.30.442-8.20.230
破壊可能な全面フェンス+1.60.80851.6%124-0.80.908-2.50.692+3.40.584-4.20.509+12.30.125-4.00.532-3.70.575-6.60.314
半面フェンス+2.40.731+0.80.90852.4%105-1.70.794+4.10.520-3.50.604+13.10.113-3.30.627-3.00.669-5.80.392
破壊可能な半面フェンス+4.10.532+2.50.692+1.70.79454.1%135+5.80.332-1.80.778+14.80.063-1.60.803-1.30.846-4.10.519
低いフェンス-1.80.786-3.40.584-4.10.520-5.80.33248.2%143-7.60.220+9.00.254-7.40.237-7.10.273-9.90.117
壁1面+5.80.383+4.20.509+3.50.604+1.80.778+7.60.22055.8%120+16.50.041+0.20.978+0.50.941-2.40.719
フェンスと開放の複合-10.70.195-12.30.125-13.10.113-14.80.063-9.00.254-16.50.04139.3%56-16.40.045-16.10.053-18.90.021
囲いなし+5.70.403+4.00.532+3.30.627+1.60.803+7.40.237-0.20.978+16.40.04555.6%115+0.30.963-2.50.702
長方形ステージ+5.30.442+3.70.575+3.00.669+1.30.846+7.10.273-0.50.941+16.10.053-0.30.96355.3%103-2.80.676
八角形ステージ+8.20.230+6.60.314+5.80.392+4.10.519+9.90.117+2.40.719+18.90.021+2.50.702+2.80.67658.2%110
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数159
勝率45.9%
最大の差15.6pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合61.5%+15.60.23813 ·
破壊可能な半面フェンス57.1%+11.20.5427 ·
破壊可能な全面フェンス55.6%+9.70.38318 ·
長方形ステージ50.0%+4.10.74814 ·
半面フェンス47.6%+1.70.86621 ·
八角形ステージ46.7%+0.80.95115 ·
壁1面41.2%-4.70.67817 ·
囲いなし37.5%-8.40.6248 ·
低いフェンス34.8%-11.10.24723 ·
全面フェンス33.3%-12.60.36312 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗4.72(自由度9)、p 0.858

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス33.3%12-22.20.232-14.30.424-23.80.311-1.40.932-7.80.668-28.20.158-4.20.848-16.70.391-13.30.484
破壊可能な全面フェンス+22.20.23255.6%18+7.90.621-1.60.943+20.80.183+14.40.395-6.00.739+18.10.395+5.60.755+8.90.611
半面フェンス+14.30.424-7.90.62147.6%21-9.50.663+12.80.387+6.40.691-13.90.429+10.10.624-2.40.890+0.90.955
破壊可能な半面フェンス+23.80.311+1.60.943+9.50.66357.1%7+22.40.290+16.00.476-4.40.848+19.60.447+7.10.757+10.50.647
低いフェンス+1.40.932-20.80.183-12.80.387-22.40.29034.8%23-6.40.680-26.80.121-2.70.890-15.20.361-11.90.464
壁1面+7.80.668-14.40.395-6.40.691-16.00.476+6.40.68041.2%17-20.40.269+3.70.861-8.80.623-5.50.755
フェンスと開放の複合+28.20.158+6.00.739+13.90.429+4.40.848+26.80.121+20.40.26961.5%13+24.00.284+11.50.547+14.90.431
囲いなし+4.20.848-18.10.395-10.10.624-19.60.447+2.70.890-3.70.861-24.00.28437.5%8-12.50.571-9.20.673
長方形ステージ+16.70.391-5.60.755+2.40.890-7.10.757+15.20.361+8.80.623-11.50.547+12.50.57150.0%14+3.30.858
八角形ステージ+13.30.484-8.90.611-0.90.955-10.50.647+11.90.464+5.50.755-14.90.431+9.20.673-3.30.85846.7%15
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。