VirtuAnalytics

データと分析による新しい視点

バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

葵 対 ラウ

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数2,099
勝率48.0%
最大の差-13.2pt
多重比較補正後1
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
破壊可能な半面フェンス54.9%+6.90.044193
低いフェンス52.5%+4.50.160217
八角形ステージ51.5%+3.50.302196
囲いなし51.5%+3.50.260233
壁1面49.5%+1.50.660200
長方形ステージ47.2%-0.80.798214
全面フェンス45.9%-2.10.491231
半面フェンス45.5%-2.50.439211
フェンスと開放の複合41.2%-6.80.17197
破壊可能な全面フェンス34.8%-13.2<0.001204
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗24.78(自由度9)、p 0.003

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス45.9%231+11.10.019+0.40.935-9.00.064-6.60.160-3.60.454+4.70.439-5.60.226-1.30.782-5.60.245
破壊可能な全面フェンス-11.10.01934.8%204-10.70.026-20.1<0.001-17.7<0.001-14.70.003-6.40.280-16.7<0.001-12.40.010-16.7<0.001
半面フェンス-0.40.935+10.70.02645.5%211-9.40.058-7.00.145-4.00.417+4.30.484-6.00.206-1.70.726-6.00.224
破壊可能な半面フェンス+9.00.064+20.1<0.001+9.40.05854.9%193+2.40.628+5.40.282+13.70.028+3.40.481+7.70.120+3.40.503
低いフェンス+6.60.160+17.7<0.001+7.00.145-2.40.62852.5%217+3.00.536+11.30.064+1.00.827+5.30.268+1.00.838
壁1面+3.60.454+14.70.003+4.00.417-5.40.282-3.00.53649.5%200+8.30.181-2.00.678+2.30.639-2.00.686
フェンスと開放の複合-4.70.439+6.40.280-4.30.484-13.70.028-11.30.064-8.30.18141.2%97-10.30.089-6.00.328-10.30.097
囲いなし+5.60.226+16.7<0.001+6.00.206-3.40.481-1.00.827+2.00.678+10.30.08951.5%233+4.30.363-0.00.995
長方形ステージ+1.30.782+12.40.010+1.70.726-7.70.120-5.30.268-2.30.639+6.00.328-4.30.36347.2%214-4.30.381
八角形ステージ+5.60.245+16.7<0.001+6.00.224-3.40.503-1.00.838+2.00.686+10.30.097+0.00.995+4.30.38151.5%196
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数1,682
勝率49.8%
最大の差-15.0pt
多重比較補正後1
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
破壊可能な半面フェンス57.8%+8.00.042147
低いフェンス56.1%+6.20.083173
八角形ステージ52.4%+2.60.484168
囲いなし52.2%+2.40.494178
壁1面52.2%+2.40.528159
全面フェンス49.0%-0.80.801194
長方形ステージ48.5%-1.30.718165
フェンスと開放の複合46.2%-3.60.51380
半面フェンス45.9%-3.90.281172
破壊可能な全面フェンス34.8%-15.0<0.001161
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗23.86(自由度9)、p 0.005

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス49.0%194+14.20.007+3.00.561-8.80.105-7.10.174-3.20.546+2.70.682-3.30.528+0.50.927-3.40.517
破壊可能な全面フェンス-14.20.00734.8%161-11.20.038-23.0<0.001-21.3<0.001-17.40.002-11.50.085-17.50.001-13.70.012-17.60.001
半面フェンス-3.00.561+11.20.03845.9%172-11.90.034-10.10.060-6.30.254-0.30.962-6.30.237-2.50.639-6.50.234
破壊可能な半面フェンス+8.80.105+23.0<0.001+11.90.03457.8%147+1.80.752+5.60.323+11.60.095+5.60.315+9.30.099+5.40.333
低いフェンス+7.10.174+21.3<0.001+10.10.060-1.80.75256.1%173+3.90.480+9.80.146+3.80.472+7.60.163+3.70.494
壁1面+3.20.546+17.40.002+6.30.254-5.60.323-3.90.48052.2%159+6.00.385-0.10.993+3.70.504-0.20.974
フェンスと開放の複合-2.70.682+11.50.085+0.30.962-11.60.095-9.80.146-6.00.38546.2%80-6.00.373-2.20.743-6.10.367
囲いなし+3.30.528+17.50.001+6.30.237-5.60.315-3.80.472+0.10.993+6.00.37352.2%178+3.80.486-0.10.980
長方形ステージ-0.50.927+13.70.012+2.50.639-9.30.099-7.60.163-3.70.504+2.20.743-3.80.48648.5%165-3.90.477
八角形ステージ+3.40.517+17.60.001+6.50.234-5.40.333-3.70.494+0.20.974+6.10.367+0.10.980+3.90.47752.4%168
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数417
勝率40.8%
最大の差-23.1pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
囲いなし49.1%+8.30.17855 ·
八角形ステージ46.4%+5.70.52828 ·
破壊可能な半面フェンス45.6%+4.90.47546 ·
半面フェンス43.6%+2.80.70639 ·
長方形ステージ42.9%+2.10.75149 ·
壁1面39.0%-1.80.81141 ·
低いフェンス38.6%-2.10.76144 ·
破壊可能な全面フェンス34.9%-5.90.40743 ·
全面フェンス29.7%-11.00.15237 ·
フェンスと開放の複合17.6%-23.10.04817 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗9.00(自由度9)、p 0.437

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス29.7%37-5.20.624-13.90.211-15.90.139-8.90.401-9.30.389+12.10.347-19.40.064-13.10.212-16.70.167
破壊可能な全面フェンス+5.20.62434.9%43-8.70.420-10.80.301-3.80.717-4.10.694+17.20.189-14.20.158-8.00.434-11.60.331
半面フェンス+13.90.211+8.70.42043.6%39-2.10.849+5.00.647+4.60.678+25.90.062-5.50.598+0.70.945-2.80.818
破壊可能な半面フェンス+15.90.139+10.80.301+2.10.84945.6%46+7.00.501+6.60.533+28.00.042-3.40.730+2.80.784-0.80.948
低いフェンス+8.90.401+3.80.717-5.00.647-7.00.50138.6%44-0.40.971+21.00.117-10.40.298-4.20.679-7.80.513
壁1面+9.30.389+4.10.694-4.60.678-6.60.533+0.40.97139.0%41+21.40.114-10.10.327-3.80.713-7.40.541
フェンスと開放の複合-12.10.347-17.20.189-25.90.062-28.00.042-21.00.117-21.40.11417.6%17-31.40.022-25.20.063-28.80.051
囲いなし+19.40.064+14.20.158+5.50.598+3.40.730+10.40.298+10.10.327+31.40.02249.1%55+6.20.524+2.70.818
長方形ステージ+13.10.212+8.00.434-0.70.945-2.80.784+4.20.679+3.80.713+25.20.063-6.20.52442.9%49-3.60.761
八角形ステージ+16.70.167+11.60.331+2.80.818+0.80.948+7.80.513+7.40.541+28.80.051-2.70.818+3.60.76146.4%28
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。