VirtuAnalytics

データと分析による新しい視点

バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

葵 対 影丸

バーチャファイター5 REVO v1.10の葵 対 影丸:葵の勝率は決着した4,825試合中49.0%(下位・中位・上位合算、2026/03/26 – 2026/10/18)。ステージ別では、検定した10件の差のうち0件が多重比較補正後も有意です。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数4,825
勝率49.0%
最大の差(80試合以上)-2.9pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
囲いなし51.4%+2.40.304416
半面フェンス50.9%+1.80.377515
八角形ステージ50.7%+1.70.433493
壁1面49.8%+0.70.749434
フェンスと開放の複合48.5%-0.60.846258
破壊可能な全面フェンス48.4%-0.60.792450
低いフェンス47.9%-1.10.584526
長方形ステージ47.6%-1.40.501504
破壊可能な半面フェンス47.2%-1.90.384498
全面フェンス46.1%-2.90.185462
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:181組。補正後も有意なステージがある対戦:13組。偶然だけで見込まれる数:約9.1組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗5.27(自由度9)、p 0.810

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス46.1%462-2.30.479-4.80.136-1.10.736-1.80.571-3.70.272-2.40.545-5.30.114-1.50.637-4.60.155
破壊可能な全面フェンス+2.30.47948.4%450-2.40.451+1.20.699+0.50.867-1.30.694-0.00.999-3.00.378+0.80.799-2.30.487
半面フェンス+4.80.136+2.40.45150.9%515+3.70.241+3.00.339+1.10.735+2.40.525-0.60.863+3.20.299+0.20.959
破壊可能な半面フェンス+1.10.736-1.20.699-3.70.24147.2%498-0.70.818-2.60.432-1.30.742-4.20.200-0.40.892-3.50.268
低いフェンス+1.80.571-0.50.867-3.00.339+0.70.81847.9%526-1.90.566-0.50.887-3.50.281+0.30.926-2.80.371
壁1面+3.70.272+1.30.694-1.10.735+2.60.432+1.90.56649.8%434+1.30.737-1.70.626+2.10.511-0.90.775
フェンスと開放の複合+2.40.545+0.00.999-2.40.525+1.30.742+0.50.887-1.30.73748.5%258-3.00.450+0.80.828-2.30.556
囲いなし+5.30.114+3.00.378+0.60.863+4.20.200+3.50.281+1.70.626+3.00.45051.4%416+3.80.248+0.70.826
長方形ステージ+1.50.637-0.80.799-3.20.299+0.40.892-0.30.926-2.10.511-0.80.828-3.80.24847.6%504-3.10.329
八角形ステージ+4.60.155+2.30.487-0.20.959+3.50.268+2.80.371+0.90.775+2.30.556-0.70.826+3.10.32950.7%493
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:180組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:12組。偶然だけで見込まれる数:約9.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数2,441
勝率47.8%
最大の差(80試合以上)4.8pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
囲いなし52.6%+4.80.126226
八角形ステージ52.5%+4.70.109259
半面フェンス52.2%+4.40.164224
破壊可能な全面フェンス48.9%+1.10.723231
壁1面48.4%+0.60.867213
長方形ステージ45.3%-2.50.408245
低いフェンス45.1%-2.70.347264
全面フェンス44.5%-3.30.263254
破壊可能な半面フェンス43.9%-3.90.189255
フェンスと開放の複合43.9%-4.00.387114
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:158組。補正後も有意なステージがある対戦:14組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗11.10(自由度9)、p 0.269

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス44.5%254-4.40.329-7.70.091+0.60.898-0.60.893-3.90.404+0.60.911-8.20.074-0.80.854-8.00.069
破壊可能な全面フェンス+4.40.32948.9%231-3.30.480+5.00.270+3.80.393+0.60.906+5.10.376-3.70.424+3.60.430-3.60.427
半面フェンス+7.70.091+3.30.48052.2%224+8.30.069+7.20.115+3.90.418+8.40.146-0.40.928+6.90.134-0.30.951
破壊可能な半面フェンス-0.60.898-5.00.270-8.30.06943.9%255-1.20.791-4.40.338+0.10.991-8.70.056-1.40.756-8.60.051
低いフェンス+0.60.893-3.80.393-7.20.115+1.20.79145.1%264-3.30.475+1.20.827-7.60.094-0.20.958-7.40.089
壁1面+3.90.404-0.60.906-3.90.418+4.40.338+3.30.47548.4%213+4.50.437-4.30.368+3.00.514-4.20.369
フェンスと開放の複合-0.60.911-5.10.376-8.40.146-0.10.991-1.20.827-4.50.43743.9%114-8.80.126-1.40.798-8.70.124
囲いなし+8.20.074+3.70.424+0.40.928+8.70.056+7.60.094+4.30.368+8.80.12652.6%226+7.30.111+0.10.975
長方形ステージ+0.80.854-3.60.430-6.90.134+1.40.756+0.20.958-3.00.514+1.40.798-7.30.11145.3%245-7.20.106
八角形ステージ+8.00.069+3.60.427+0.30.951+8.60.051+7.40.089+4.20.369+8.70.124-0.10.975+7.20.10652.5%259
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数2,106
勝率50.0%
最大の差(80試合以上)-2.5pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合51.6%+1.60.719124
低いフェンス51.5%+1.40.638233
壁1面51.3%+1.20.717195
長方形ステージ50.0%-0.10.988232
囲いなし49.7%-0.30.927177
破壊可能な半面フェンス49.5%-0.50.874216
八角形ステージ49.5%-0.60.871200
半面フェンス48.4%-1.60.580252
全面フェンス47.7%-2.40.518174
破壊可能な全面フェンス47.5%-2.50.449200
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:157組。補正後も有意なステージがある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗1.52(自由度9)、p 0.997

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス47.7%174+0.20.969-0.70.885-1.80.718-3.80.448-3.60.492-3.90.506-2.00.706-2.30.647-1.80.728
破壊可能な全面フェンス-0.20.96947.5%200-0.90.847-2.00.678-4.00.406-3.80.452-4.10.472-2.20.667-2.50.604-2.00.689
半面フェンス+0.70.885+0.90.84748.4%252-1.10.808-3.10.497-2.90.547-3.20.560-1.30.790-1.60.727-1.10.818
破壊可能な半面フェンス+1.80.718+2.00.678+1.10.80849.5%216-2.00.677-1.70.724-2.10.713-0.20.972-0.50.922+0.00.994
低いフェンス+3.80.448+4.00.406+3.10.497+2.00.67751.5%233+0.20.964-0.10.984+1.80.720+1.50.746+2.00.678
壁1面+3.60.492+3.80.452+2.90.547+1.70.724-0.20.96451.3%195-0.30.954+1.60.763+1.30.792+1.80.723
フェンスと開放の複合+3.90.506+4.10.472+3.20.560+2.10.713+0.10.984+0.30.95451.6%124+1.90.746+1.60.772+2.10.712
囲いなし+2.00.706+2.20.667+1.30.790+0.20.972-1.80.720-1.60.763-1.90.74649.7%177-0.30.955+0.20.966
長方形ステージ+2.30.647+2.50.604+1.60.727+0.50.922-1.50.746-1.30.792-1.60.772+0.30.95550.0%232+0.50.917
八角形ステージ+1.80.728+2.00.689+1.10.818-0.00.994-2.00.678-1.80.723-2.10.712-0.20.966-0.50.91749.5%200
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:8組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数278
勝率52.2%
最大の差(80試合以上)—
多重比較補正後—
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
破壊可能な半面フェンス59.3%+7.10.43727 ·
半面フェンス59.0%+6.80.35839 ·
フェンスと開放の複合55.0%+2.80.79220 ·
囲いなし53.9%+1.70.90113 ·
破壊可能な全面フェンス52.6%+0.50.96619 ·
全面フェンス50.0%-2.20.78834 ·
壁1面50.0%-2.20.81726 ·
長方形ステージ48.1%-4.00.66127 ·
低いフェンス44.8%-7.30.40429 ·
八角形ステージ44.1%-8.00.31634 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

この対戦で80試合に達したステージはまだないため、検定も順位付けもしていません。

80試合以上のステージがある対戦:23組。補正後も有意なステージがある対戦:1組。偶然だけで見込まれる数:約1.2組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗3.09(自由度9)、p 0.960

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス50.0%34-2.60.854-9.00.442-9.30.471+5.20.682+0.01.000-5.00.723-3.90.813+1.90.886+5.90.627
破壊可能な全面フェンス+2.60.85452.6%19-6.30.647-6.60.655+7.80.597+2.60.862-2.40.882-1.20.946+4.50.765+8.50.552
半面フェンス+9.00.442+6.30.64759.0%39-0.30.982+14.10.248+9.00.476+4.00.770+5.10.746+10.80.385+14.80.205
破壊可能な半面フェンス+9.30.471+6.60.655+0.30.98259.3%27+14.40.280+9.30.498+4.30.770+5.40.746+11.10.413+15.10.240
低いフェンス-5.20.682-7.80.597-14.10.248-14.40.28044.8%29-5.20.701-10.20.484-9.00.588-3.30.803+0.70.955
壁1面-0.01.000-2.60.862-9.00.476-9.30.498+5.20.70150.0%26-5.00.736-3.90.821+1.90.893+5.90.651
フェンスと開放の複合+5.00.723+2.40.882-4.00.770-4.30.770+10.20.484+5.00.73655.0%20+1.10.948+6.80.642+10.90.440
囲いなし+3.90.813+1.20.946-5.10.746-5.40.746+9.00.588+3.90.821-1.10.94853.9%13+5.70.736+9.70.550
長方形ステージ-1.90.886-4.50.765-10.80.385-11.10.413+3.30.803-1.90.893-6.80.642-5.70.73648.1%27+4.00.754
八角形ステージ-5.90.627-8.50.552-14.80.205-15.10.240-0.70.955-5.90.651-10.90.440-9.70.550-4.00.75444.1%34
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:20組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:2組。偶然だけで見込まれる数:約1.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。