VirtuAnalytics

データと分析による新しい視点

バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

葵 対 ジェフリー

バーチャファイター5 REVO v1.10の葵 対 ジェフリー:葵の勝率は決着した5,465試合中46.1%(下位・中位・上位合算、2026/03/26 – 2026/10/18)。ステージ別では、検定した10件の差のうち0件が多重比較補正後も有意です。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数5,465
勝率46.1%
最大の差(80試合以上)-4.7pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
囲いなし49.7%+3.70.074533
壁1面49.5%+3.50.095521
八角形ステージ48.5%+2.50.217550
半面フェンス47.0%+1.00.630540
破壊可能な全面フェンス46.7%+0.60.756598
全面フェンス45.7%-0.40.844541
破壊可能な半面フェンス44.7%-1.40.504515
長方形ステージ43.4%-2.70.184542
低いフェンス42.5%-3.50.099496
フェンスと開放の複合41.3%-4.70.082317
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:181組。補正後も有意なステージがある対戦:13組。偶然だけで見込まれる数:約9.1組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗14.40(自由度9)、p 0.109

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス45.7%541-1.00.735-1.40.649+1.00.745+3.10.313-3.90.207+4.30.217-4.10.183+2.30.447-2.90.339
破壊可能な全面フェンス+1.00.73546.7%598-0.40.898+2.00.505+4.10.173-2.90.339+5.30.123-3.10.303+3.30.264-1.90.522
半面フェンス+1.40.649+0.40.89847.0%540+2.40.439+4.50.146-2.50.418+5.70.105-2.70.379+3.70.224-1.50.618
破壊可能な半面フェンス-1.00.745-2.00.505-2.40.43944.7%515+2.10.497-4.90.117+3.30.346-5.10.101+1.30.670-3.90.204
低いフェンス-3.10.313-4.10.173-4.50.146-2.10.49742.5%496-7.00.026+1.20.732-7.20.021-0.80.790-6.00.052
壁1面+3.90.207+2.90.339+2.50.418+4.90.117+7.00.02649.5%521+8.20.021-0.20.949+6.20.044+1.00.750
フェンスと開放の複合-4.30.217-5.30.123-5.70.105-3.30.346-1.20.732-8.20.02141.3%317-8.40.018-2.00.561-7.20.040
囲いなし+4.10.183+3.10.303+2.70.379+5.10.101+7.20.021+0.20.949+8.40.01849.7%533+6.40.037+1.20.699
長方形ステージ-2.30.447-3.30.264-3.70.224-1.30.670+0.80.790-6.20.044+2.00.561-6.40.03743.4%542-5.20.085
八角形ステージ+2.90.339+1.90.522+1.50.618+3.90.204+6.00.052-1.00.750+7.20.040-1.20.699+5.20.08548.5%550
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:180組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:12組。偶然だけで見込まれる数:約9.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数3,258
勝率45.4%
最大の差(80試合以上)-4.6pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
壁1面49.9%+4.40.088331
八角形ステージ46.8%+1.40.589331
半面フェンス46.8%+1.30.615323
長方形ステージ46.6%+1.20.640328
囲いなし46.6%+1.20.656311
破壊可能な全面フェンス46.0%+0.50.833335
全面フェンス44.1%-1.30.614322
低いフェンス43.9%-1.60.576294
破壊可能な半面フェンス42.1%-3.30.225297
フェンスと開放の複合40.9%-4.60.198186
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:158組。補正後も有意なステージがある対戦:14組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗6.88(自由度9)、p 0.649

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス44.1%322-1.90.630-2.60.499+2.00.614+0.20.956-5.80.141+3.20.477-2.50.524-2.50.514-2.70.484
破壊可能な全面フェンス+1.90.63046.0%335-0.80.841+3.90.327+2.10.599-3.90.316+5.10.260-0.70.868-0.70.861-0.90.824
半面フェンス+2.60.499+0.80.84146.8%323+4.70.243+2.90.474-3.10.428+5.90.198+0.10.975+0.10.979-0.10.984
破壊可能な半面フェンス-2.00.614-3.90.327-4.70.24342.1%297-1.80.660-7.80.051+1.20.790-4.50.260-4.60.252-4.70.233
低いフェンス-0.20.956-2.10.599-2.90.474+1.80.66043.9%294-6.00.135+3.00.515-2.70.498-2.80.489-3.00.460
壁1面+5.80.141+3.90.316+3.10.428+7.80.051+6.00.13549.9%331+9.00.049+3.20.414+3.20.411+3.00.437
フェンスと開放の複合-3.20.477-5.10.260-5.90.198-1.20.790-3.00.515-9.00.04940.9%186-5.80.211-5.80.205-6.00.190
囲いなし+2.50.524+0.70.868-0.10.975+4.50.260+2.70.498-3.20.414+5.80.21146.6%311-0.00.995-0.20.959
長方形ステージ+2.50.514+0.70.861-0.10.979+4.60.252+2.80.489-3.20.411+5.80.205+0.00.99546.6%328-0.20.963
八角形ステージ+2.70.484+0.90.824+0.10.984+4.70.233+3.00.460-3.00.437+6.00.190+0.20.959+0.20.96346.8%331
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数2,079
勝率46.5%
最大の差(80試合以上)-8.6pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
囲いなし54.2%+7.70.017212
八角形ステージ50.0%+3.50.293204
半面フェンス48.1%+1.60.634208
破壊可能な半面フェンス47.6%+1.10.741208
全面フェンス47.5%+1.00.755204
壁1面47.5%+0.90.792177
破壊可能な全面フェンス46.6%+0.10.980249
フェンスと開放の複合41.6%-4.90.256125
低いフェンス41.0%-5.50.109188
長方形ステージ37.9%-8.60.010203
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:157組。補正後も有意なステージがある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗16.10(自由度9)、p 0.065

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス47.5%204+1.00.838-0.50.915-0.10.992+6.60.189+0.10.986+6.00.293-6.70.172+9.60.050-2.50.620
破壊可能な全面フェンス-1.00.83846.6%249-1.50.751-1.00.829+5.60.241-0.90.859+5.00.360-7.70.101+8.70.064-3.40.469
半面フェンス+0.50.915+1.50.75148.1%208+0.50.922+7.10.155+0.60.904+6.50.251-6.20.206+10.20.038-1.90.696
破壊可能な半面フェンス+0.10.992+1.00.829-0.50.92247.6%208+6.60.184+0.10.978+6.00.287-6.70.173+9.70.048-2.40.626
低いフェンス-6.60.189-5.60.241-7.10.155-6.60.18441.0%188-6.50.211-0.60.910-13.30.008+3.00.541-9.00.073
壁1面-0.10.986+0.90.859-0.60.904-0.10.978+6.50.21147.5%177+5.90.314-6.80.182+9.50.061-2.50.620
フェンスと開放の複合-6.00.293-5.00.360-6.50.251-6.00.287+0.60.910-5.90.31441.6%125-12.70.025+3.70.509-8.40.138
囲いなし+6.70.172+7.70.101+6.20.206+6.70.173+13.30.008+6.80.182+12.70.02554.2%212+16.3<0.001+4.20.386
長方形ステージ-9.60.050-8.70.064-10.20.038-9.70.048-3.00.541-9.50.061-3.70.509-16.3<0.00137.9%203-12.10.014
八角形ステージ+2.50.620+3.40.469+1.90.696+2.40.626+9.00.073+2.50.620+8.40.138-4.20.386+12.10.01450.0%204
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:8組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数128
勝率54.7%
最大の差(80試合以上)—
多重比較補正後—
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
壁1面69.2%+14.50.26613 ·
八角形ステージ66.7%+12.00.32115 ·
破壊可能な全面フェンス64.3%+9.60.44514 ·
破壊可能な半面フェンス60.0%+5.30.72510 ·
全面フェンス53.3%-1.40.91115 ·
フェンスと開放の複合50.0%-4.70.8136 ·
囲いなし50.0%-4.70.75610 ·
長方形ステージ45.5%-9.20.52011 ·
低いフェンス35.7%-19.00.13114 ·
半面フェンス33.3%-21.40.1829 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

この対戦で80試合に達したステージはまだないため、検定も順位付けもしていません。

80試合以上のステージがある対戦:23組。補正後も有意なステージがある対戦:1組。偶然だけで見込まれる数:約1.2組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗6.78(自由度9)、p 0.660

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス53.3%15-11.00.550+20.00.341-6.70.742+17.60.340-15.90.390+3.30.890+3.30.870+7.90.691-13.30.456
破壊可能な全面フェンス+11.00.55064.3%14+31.00.147+4.30.831+28.60.131-4.90.785+14.30.550+14.30.484+18.80.346-2.40.893
半面フェンス-20.00.341-31.00.14733.3%9-26.70.245-2.40.907-35.90.096-16.70.519-16.70.463-12.10.582-33.30.113
破壊可能な半面フェンス+6.70.742-4.30.831+26.70.24560.0%10+24.30.239-9.20.645+10.00.696+10.00.653+14.60.505-6.70.734
低いフェンス-17.60.340-28.60.131+2.40.907-24.30.23935.7%14-33.50.082-14.30.550-14.30.484-9.70.622-31.00.096
壁1面+15.90.390+4.90.785+35.90.096+9.20.645+33.50.08269.2%13+19.20.419+19.20.349+23.80.239+2.60.885
フェンスと開放の複合-3.30.890-14.30.550+16.70.519-10.00.696+14.30.550-19.20.41950.0%6+0.01.000+4.50.858-16.70.477
囲いなし-3.30.870-14.30.484+16.70.463-10.00.653+14.30.484-19.20.349-0.01.00050.0%10+4.50.835-16.70.405
長方形ステージ-7.90.691-18.80.346+12.10.582-14.60.505+9.70.622-23.80.239-4.50.858-4.50.83545.5%11-21.20.279
八角形ステージ+13.30.456+2.40.893+33.30.113+6.70.734+31.00.096-2.60.885+16.70.477+16.70.405+21.20.27966.7%15
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:20組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:2組。偶然だけで見込まれる数:約1.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。