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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

葵 対 ジェフリー

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集計試合数1,921
勝率46.3%
最大の差-9.7pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
囲いなし53.7%+7.30.032190
八角形ステージ50.8%+4.50.191193
壁1面49.4%+3.10.395172
全面フェンス48.8%+2.40.461203
破壊可能な全面フェンス46.6%+0.30.930221
破壊可能な半面フェンス45.9%-0.50.894194
半面フェンス45.0%-1.40.694189
フェンスと開放の複合41.4%-4.90.287111
低いフェンス40.5%-5.80.111168
長方形ステージ36.6%-9.70.006183
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗17.30(自由度9)、p 0.044

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス48.8%203+2.20.656+3.80.452+2.90.564+8.30.110-0.70.900+7.30.213-4.90.330+12.20.016-2.00.689
破壊可能な全面フェンス-2.20.65646.6%221+1.60.741+0.70.882+6.10.228-2.80.580+5.20.372-7.10.152+10.00.043-4.20.397
半面フェンス-3.80.452-1.60.74145.0%189-0.90.859+4.50.391-4.50.398+3.50.551-8.70.090+8.40.101-5.80.256
破壊可能な半面フェンス-2.90.564-0.70.882+0.90.85945.9%194+5.40.301-3.50.498+4.40.453-7.80.126+9.30.068-4.90.335
低いフェンス-8.30.110-6.10.228-4.50.391-5.40.30140.5%168-8.90.098-1.00.872-13.20.013+3.90.457-10.30.050
壁1面+0.70.900+2.80.580+4.50.398+3.50.498+8.90.09849.4%172+8.00.189-4.30.417+12.80.015-1.40.796
フェンスと開放の複合-7.30.213-5.20.372-3.50.551-4.40.453+1.00.872-8.00.18941.4%111-12.20.040+4.80.409-9.30.117
囲いなし+4.90.330+7.10.152+8.70.090+7.80.126+13.20.013+4.30.417+12.20.04053.7%190+17.1<0.001+2.90.569
長方形ステージ-12.20.016-10.00.043-8.40.101-9.30.068-3.90.457-12.80.015-4.80.409-17.1<0.00136.6%183-14.20.006
八角形ステージ+2.00.689+4.20.397+5.80.256+4.90.335+10.30.050+1.40.796+9.30.117-2.90.569+14.20.00650.8%193
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数1,817
勝率46.0%
最大の差-9.2pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
囲いなし53.9%+7.90.025180
八角形ステージ49.7%+3.70.294179
壁1面48.5%+2.50.510163
全面フェンス48.1%+2.10.533189
破壊可能な半面フェンス46.3%+0.30.938188
半面フェンス45.6%-0.50.897180
破壊可能な全面フェンス45.4%-0.60.854207
フェンスと開放の複合41.1%-4.90.296107
低いフェンス40.9%-5.10.174159
長方形ステージ36.8%-9.20.010174
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗14.96(自由度9)、p 0.092

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス48.1%189+2.70.585+2.60.618+1.90.716+7.30.174-0.30.953+7.00.244-5.70.270+11.40.029-1.60.763
破壊可能な全面フェンス-2.70.58545.4%207-0.10.977-0.90.863+4.50.386-3.10.559+4.30.468-8.50.096+8.60.089-4.30.398
半面フェンス-2.60.618+0.10.97745.6%180-0.70.890+4.70.386-2.90.590+4.40.464-8.30.114+8.80.094-4.20.429
破壊可能な半面フェンス-1.90.716+0.90.863+0.70.89046.3%188+5.40.313-2.20.682+5.20.392-7.60.144+9.50.067-3.40.509
低いフェンス-7.30.174-4.50.386-4.70.386-5.40.31340.9%159-7.60.171-0.20.969-13.00.017+4.10.443-8.80.103
壁1面+0.30.953+3.10.559+2.90.590+2.20.682+7.60.17148.5%163+7.30.236-5.40.316+11.70.030-1.20.817
フェンスと開放の複合-7.00.244-4.30.468-4.40.464-5.20.392+0.20.969-7.30.23641.1%107-12.80.036+4.30.468-8.60.158
囲いなし+5.70.270+8.50.096+8.30.114+7.60.144+13.00.017+5.40.316+12.80.03653.9%180+17.10.001+4.20.429
長方形ステージ-11.40.029-8.60.089-8.80.094-9.50.067-4.10.443-11.70.030-4.30.468-17.10.00136.8%174-12.90.014
八角形ステージ+1.60.763+4.30.398+4.20.429+3.40.509+8.80.103+1.20.817+8.60.158-4.20.429+12.90.01449.7%179
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数104
勝率51.9%
最大の差-18.6pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
壁1面66.7%+14.80.3549 ·
破壊可能な全面フェンス64.3%+12.40.32014 ·
八角形ステージ64.3%+12.40.32014 ·
全面フェンス57.1%+5.20.67414 ·
フェンスと開放の複合50.0%-1.90.9374 ·
囲いなし50.0%-1.90.89810 ·
破壊可能な半面フェンス33.3%-18.60.3486 ·
半面フェンス33.3%-18.60.2439 ·
低いフェンス33.3%-18.60.2439 ·
長方形ステージ33.3%-18.60.2439 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗7.20(自由度9)、p 0.616

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス57.1%14-7.20.699+23.80.265+23.80.329+23.80.265-9.50.648+7.10.800+7.10.729+23.80.265-7.20.699
破壊可能な全面フェンス+7.20.69964.3%14+31.00.147+31.00.202+31.00.147-2.40.907+14.30.605+14.30.484+31.00.147+0.01.000
半面フェンス-23.80.265-31.00.14733.3%9+0.01.000+0.01.000-33.30.157-16.70.569-16.70.463+0.01.000-31.00.147
破壊可能な半面フェンス-23.80.329-31.00.202-0.01.00033.3%6+0.01.000-33.30.205-16.70.598-16.70.515+0.01.000-31.00.202
低いフェンス-23.80.265-31.00.147-0.01.000-0.01.00033.3%9-33.30.157-16.70.569-16.70.463+0.01.000-31.00.147
壁1面+9.50.648+2.40.907+33.30.157+33.30.205+33.30.15766.7%9+16.70.569+16.70.463+33.30.157+2.40.907
フェンスと開放の複合-7.10.800-14.30.605+16.70.569+16.70.598+16.70.569-16.70.56950.0%4+0.01.000+16.70.569-14.30.605
囲いなし-7.10.729-14.30.484+16.70.463+16.70.515+16.70.463-16.70.463-0.01.00050.0%10+16.70.463-14.30.484
長方形ステージ-23.80.265-31.00.147-0.01.000-0.01.000-0.01.000-33.30.157-16.70.569-16.70.46333.3%9-31.00.147
八角形ステージ+7.20.699-0.01.000+31.00.147+31.00.202+31.00.147-2.40.907+14.30.605+14.30.484+31.00.14764.3%14
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。