VirtuAnalytics

データと分析による新しい視点

バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

葵 対 剛

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数1,699
勝率50.3%
最大の差5.6pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
長方形ステージ55.9%+5.60.098195
フェンスと開放の複合52.9%+2.50.62587
低いフェンス52.0%+1.70.637173
全面フェンス51.6%+1.30.705182
囲いなし51.2%+0.90.813168
八角形ステージ49.2%-1.10.745193
半面フェンス49.1%-1.30.737159
破壊可能な全面フェンス48.4%-1.90.612153
壁1面48.1%-2.20.559160
破壊可能な半面フェンス46.1%-4.20.251167
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗4.94(自由度9)、p 0.839

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス51.6%182+3.30.549+2.60.633+5.50.301-0.40.944+3.50.516-1.20.851+0.50.932-4.20.408+2.40.639
破壊可能な全面フェンス-3.30.54948.4%153-0.70.903+2.30.686-3.60.510+0.20.966-4.50.502-2.80.613-7.50.163-0.80.874
半面フェンス-2.60.633+0.70.90349.1%159+3.00.594-3.00.589+0.90.868-3.80.567-2.10.700-6.80.200-0.20.975
破壊可能な半面フェンス-5.50.301-2.30.686-3.00.59446.1%167-5.90.275-2.00.715-6.80.306-5.10.352-9.80.063-3.10.555
低いフェンス+0.40.944+3.60.510+3.00.589+5.90.27552.0%173+3.90.477-0.80.897+0.80.878-3.90.457+2.80.593
壁1面-3.50.516-0.20.966-0.90.868+2.00.715-3.90.47748.1%160-4.80.476-3.10.579-7.80.145-1.10.837
フェンスと開放の複合+1.20.851+4.50.502+3.80.567+6.80.306+0.80.897+4.80.47652.9%87+1.70.799-3.00.637+3.60.572
囲いなし-0.50.932+2.80.613+2.10.700+5.10.352-0.80.878+3.10.579-1.70.79951.2%168-4.70.370+2.00.709
長方形ステージ+4.20.408+7.50.163+6.80.200+9.80.063+3.90.457+7.80.145+3.00.637+4.70.37055.9%195+6.70.188
八角形ステージ-2.40.639+0.80.874+0.20.975+3.10.555-2.80.593+1.10.837-3.60.572-2.00.709-6.70.18849.2%193
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数1,616
勝率50.1%
最大の差-5.9pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
長方形ステージ55.9%+5.70.095188
低いフェンス52.7%+2.50.485169
囲いなし51.9%+1.70.643162
フェンスと開放の複合51.2%+1.10.83680
全面フェンス51.2%+1.00.773172
半面フェンス49.3%-0.80.839150
八角形ステージ48.9%-1.20.725180
壁1面48.4%-1.70.649155
破壊可能な全面フェンス47.9%-2.20.577142
破壊可能な半面フェンス44.2%-5.90.121156
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗5.99(自由度9)、p 0.741

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス51.2%172+3.30.563+1.80.743+6.90.209-1.50.782+2.80.616-0.10.990-0.70.900-4.70.373+2.30.670
破壊可能な全面フェンス-3.30.56347.9%142-1.40.805+3.70.527-4.80.401-0.50.931-3.40.630-4.00.490-8.00.152-1.00.858
半面フェンス-1.80.743+1.40.80549.3%150+5.10.371-3.30.553+0.90.869-1.90.782-2.50.657-6.50.233+0.40.936
破壊可能な半面フェンス-6.90.209-3.70.527-5.10.37144.2%156-8.40.129-4.20.462-7.00.306-7.60.174-11.60.032-4.70.393
低いフェンス+1.50.782+4.80.401+3.30.553+8.40.12952.7%169+4.30.442+1.40.835+0.80.883-3.20.546+3.80.481
壁1面-2.80.616+0.50.931-0.90.869+4.20.462-4.30.44248.4%155-2.90.677-3.50.537-7.50.168-0.50.927
フェンスと開放の複合+0.10.990+3.40.630+1.90.782+7.00.306-1.40.835+2.90.67751.2%80-0.60.930-4.60.489+2.40.725
囲いなし+0.70.900+4.00.490+2.50.657+7.60.174-0.80.883+3.50.537+0.60.93051.9%162-4.00.454+3.00.584
長方形ステージ+4.70.373+8.00.152+6.50.233+11.60.032+3.20.546+7.50.168+4.60.489+4.00.45455.9%188+7.00.181
八角形ステージ-2.30.670+1.00.858-0.40.936+4.70.393-3.80.481+0.50.927-2.40.725-3.00.584-7.00.18148.9%180
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数83
勝率54.2%
最大の差-29.2pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
破壊可能な半面フェンス72.7%+18.50.18611 ·
フェンスと開放の複合71.4%+17.20.3397 ·
全面フェンス60.0%+5.80.69610 ·
長方形ステージ57.1%+2.90.8717 ·
破壊可能な全面フェンス54.5%+0.30.98111 ·
八角形ステージ53.9%-0.40.97713 ·
半面フェンス44.4%-9.80.5339 ·
壁1面40.0%-14.20.5105 ·
囲いなし33.3%-20.90.2866 ·
低いフェンス25.0%-29.20.2294 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗5.70(自由度9)、p 0.770

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス60.0%10+5.50.801+15.60.498-12.70.537+35.00.237+20.00.464-11.40.627+26.70.302+2.90.906+6.20.768
破壊可能な全面フェンス-5.50.80154.5%11+10.10.653-18.20.375+29.60.310+14.60.590-16.90.474+21.20.402-2.60.914+0.70.973
半面フェンス-15.60.498-10.10.65344.4%9-28.30.199+19.40.506+4.40.872-27.00.280+11.10.667-12.70.614-9.40.665
破壊可能な半面フェンス+12.70.537+18.20.375+28.30.19972.7%11+47.70.095+32.70.210+1.30.952+39.40.115+15.60.494+18.90.341
低いフェンス-35.00.237-29.60.310-19.40.506-47.70.09525.0%4-15.00.635-46.40.137-8.30.778-32.10.303-28.90.312
壁1面-20.00.464-14.60.590-4.40.872-32.70.210+15.00.63540.0%5-31.40.276+6.70.819-17.10.558-13.80.599
フェンスと開放の複合+11.40.627+16.90.474+27.00.280-1.30.952+46.40.137+31.40.27671.4%7+38.10.170+14.30.577+17.60.444
囲いなし-26.70.302-21.20.402-11.10.667-39.40.115+8.30.778-6.70.819-38.10.17033.3%6-23.80.391-20.50.405
長方形ステージ-2.90.906+2.60.914+12.70.614-15.60.494+32.10.303+17.10.558-14.30.577+23.80.39157.1%7+3.30.888
八角形ステージ-6.20.768-0.70.973+9.40.665-18.90.341+28.90.312+13.80.599-17.60.444+20.50.405-3.30.88853.9%13
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。