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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

葵 対 エル・ブレイズ

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集計試合数1,132
勝率48.9%
最大の差12.8pt
多重比較補正後1
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
半面フェンス61.6%+12.80.003125
破壊可能な半面フェンス60.5%+11.60.02586
破壊可能な全面フェンス58.6%+9.70.031111
壁1面47.5%-1.30.780101
長方形ステージ47.4%-1.40.76897
八角形ステージ47.2%-1.70.716106
低いフェンス43.6%-5.30.229117
フェンスと開放の複合43.3%-5.50.38060 ·
囲いなし41.7%-7.10.073139
全面フェンス40.3%-8.50.044124
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗25.67(自由度9)、p 0.002

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス40.3%124-18.20.005-21.3<0.001-20.10.004-3.30.607-7.20.278-3.00.697-1.40.817-7.10.291-6.80.296
破壊可能な全面フェンス+18.20.00558.6%111-3.00.634-1.90.787+15.00.024+11.00.108+15.20.057+16.80.008+11.10.108+11.40.093
半面フェンス+21.3<0.001+3.00.63461.6%125+1.10.868+18.00.005+14.10.034+18.30.019+19.90.001+14.20.035+14.40.028
破壊可能な半面フェンス+20.10.004+1.90.787-1.10.86860.5%86+16.90.017+12.90.077+17.10.041+18.70.006+13.10.077+13.30.066
低いフェンス+3.30.607-15.00.024-18.00.005-16.90.01743.6%117-3.90.561+0.30.974+1.90.764-3.80.575-3.60.592
壁1面+7.20.278-11.00.108-14.10.034-12.90.077+3.90.56147.5%101+4.20.606+5.80.372+0.10.989+0.30.959
フェンスと開放の複合+3.00.697-15.20.057-18.30.019-17.10.041-0.30.974-4.20.60643.3%60+1.60.833-4.10.617-3.80.634
囲いなし+1.40.817-16.80.008-19.90.001-18.70.006-1.90.764-5.80.372-1.60.83341.7%139-5.70.386-5.40.395
長方形ステージ+7.10.291-11.10.108-14.20.035-13.10.077+3.80.575-0.10.989+4.10.617+5.70.38647.4%97+0.20.971
八角形ステージ+6.80.296-11.40.093-14.40.028-13.30.066+3.60.592-0.30.959+3.80.634+5.40.395-0.20.97147.2%106
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数993
勝率47.7%
最大の差10.8pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
半面フェンス58.5%+10.80.019106
破壊可能な全面フェンス57.9%+10.20.03795
破壊可能な半面フェンス56.6%+8.80.10876 ·
八角形ステージ48.5%+0.80.868101
長方形ステージ46.2%-1.50.76193
フェンスと開放の複合45.8%-1.90.78748 ·
壁1面45.2%-2.50.63284
低いフェンス42.3%-5.50.25797
囲いなし41.0%-6.70.096134
全面フェンス39.8%-7.90.09798
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗17.63(自由度9)、p 0.040

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス39.8%98-18.10.012-18.70.008-16.80.028-2.50.726-5.40.459-6.00.487-1.20.848-6.40.369-8.70.216
破壊可能な全面フェンス+18.10.01257.9%95-0.60.932+1.30.863+15.60.030+12.70.091+12.10.172+16.90.012+11.70.110+9.40.188
半面フェンス+18.70.008+0.60.93258.5%106+1.90.797+16.20.021+13.20.069+12.70.144+17.40.007+12.20.084+10.00.150
破壊可能な半面フェンス+16.80.028-1.30.863-1.90.79756.6%76+14.30.062+11.30.152+10.80.243+15.50.030+10.30.181+8.10.288
低いフェンス+2.50.726-15.60.030-16.20.021-14.30.06242.3%97-3.00.688-3.60.684+1.20.852-4.00.582-6.20.378
壁1面+5.40.459-12.70.091-13.20.069-11.30.152+3.00.68845.2%84-0.60.947+4.20.542-1.00.894-3.30.657
フェンスと開放の複合+6.00.487-12.10.172-12.70.144-10.80.243+3.60.684+0.60.94745.8%48+4.80.564-0.40.964-2.70.759
囲いなし+1.20.848-16.90.012-17.40.007-15.50.030-1.20.852-4.20.542-4.80.56441.0%134-5.20.437-7.50.254
長方形ステージ+6.40.369-11.70.110-12.20.084-10.30.181+4.00.582+1.00.894+0.40.964+5.20.43746.2%93-2.30.751
八角形ステージ+8.70.216-9.40.188-10.00.150-8.10.288+6.20.378+3.30.657+2.70.759+7.50.254+2.30.75148.5%101
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数139
勝率56.8%
最大の差-36.8pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
破壊可能な半面フェンス90.0%+33.20.02810 ·
半面フェンス79.0%+22.10.03619 ·
長方形ステージ75.0%+18.20.4574 ·
破壊可能な全面フェンス62.5%+5.70.62716 ·
囲いなし60.0%+3.20.8845 ·
壁1面58.8%+2.00.86017 ·
低いフェンス50.0%-6.80.50520 ·
全面フェンス42.3%-14.50.09726 ·
フェンスと開放の複合33.3%-23.50.08612 ·
八角形ステージ20.0%-36.80.0905 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗17.14(自由度9)、p 0.047

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス42.3%26-20.20.204-36.60.014-47.70.010-7.70.604-16.50.289+9.00.599-17.70.467-32.70.222+22.30.348
破壊可能な全面フェンス+20.20.20462.5%16-16.40.283-27.50.124+12.50.453+3.70.829+29.20.127+2.50.920-12.50.639+42.50.097
半面フェンス+36.60.014+16.40.28379.0%19-11.10.454+28.90.060+20.10.191+45.60.011+18.90.384+4.00.862+59.00.013
破壊可能な半面フェンス+47.70.010+27.50.124+11.10.45490.0%10+40.00.032+31.20.087+56.70.007+30.00.171+15.00.469+70.00.007
低いフェンス+7.70.604-12.50.453-28.90.060-40.00.03250.0%20-8.80.591+16.70.358-10.00.689-25.00.360+30.00.227
壁1面+16.50.289-3.70.829-20.10.191-31.20.087+8.80.59158.8%17+25.50.176-1.20.962-16.20.549+38.80.127
フェンスと開放の複合-9.00.599-29.20.127-45.60.011-56.70.007-16.70.358-25.50.17633.3%12-26.70.309-41.70.146+13.30.582
囲いなし+17.70.467-2.50.920-18.90.384-30.00.171+10.00.689+1.20.962+26.70.30960.0%5-15.00.635+40.00.197
長方形ステージ+32.70.222+12.50.639-4.00.862-15.00.469+25.00.360+16.20.549+41.70.146+15.00.63575.0%4+55.00.099
八角形ステージ-22.30.348-42.50.097-59.00.013-70.00.007-30.00.227-38.80.127-13.30.582-40.00.197-55.00.09920.0%5
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。