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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

葵 対 エル・ブレイズ

バーチャファイター5 REVO v1.10の葵 対 エル・ブレイズ:葵の勝率は決着した3,490試合中45.2%(下位・中位・上位合算、2026/03/26 – 2026/10/18)。ステージ別では、検定した10件の差のうち0件が多重比較補正後も有意です。

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集計試合数3,490
勝率45.2%
最大の差(80試合以上)5.3pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
半面フェンス50.5%+5.30.031366
フェンスと開放の複合46.1%+0.90.818167
破壊可能な全面フェンス46.0%+0.80.751365
低いフェンス45.7%+0.50.844363
壁1面45.6%+0.30.892362
破壊可能な半面フェンス45.2%+0.00.999305
長方形ステージ44.4%-0.80.772297
全面フェンス44.3%-0.90.707370
囲いなし43.4%-1.90.435385
八角形ステージ42.0%-3.20.235307
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:181組。補正後も有意なステージがある対戦:13組。偶然だけで見込まれる数:約9.1組。

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ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗6.36(自由度9)、p 0.704

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス44.3%370-1.70.643-6.20.091-0.90.811-1.40.702-1.30.733-1.80.701+0.90.793-0.10.975+2.30.547
破壊可能な全面フェンス+1.70.64346.0%365-4.50.222+0.80.840+0.30.936+0.50.904-0.10.986+2.60.465+1.60.684+4.00.297
半面フェンス+6.20.091+4.50.22250.5%366+5.30.171+4.80.193+5.00.180+4.40.342+7.20.049+6.10.118+8.50.027
破壊可能な半面フェンス+0.90.811-0.80.840-5.30.17145.2%305-0.50.900-0.30.931-0.90.857+1.90.623+0.80.843+3.20.421
低いフェンス+1.40.702-0.30.936-4.80.193+0.50.90045.7%363+0.10.968-0.40.935+2.40.517+1.30.741+3.70.335
壁1面+1.30.733-0.50.904-5.00.180+0.30.931-0.10.96845.6%362-0.50.910+2.20.545+1.10.771+3.60.355
フェンスと開放の複合+1.80.701+0.10.986-4.40.342+0.90.857+0.40.935+0.50.91046.1%167+2.70.553+1.70.730+4.10.391
囲いなし-0.90.793-2.60.465-7.20.049-1.90.623-2.40.517-2.20.545-2.70.55343.4%385-1.10.781+1.40.720
長方形ステージ+0.10.975-1.60.684-6.10.118-0.80.843-1.30.741-1.10.771-1.70.730+1.10.78144.4%297+2.40.548
八角形ステージ-2.30.547-4.00.297-8.50.027-3.20.421-3.70.335-3.60.355-4.10.391-1.40.720-2.40.54842.0%307
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:180組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:12組。偶然だけで見込まれる数:約9.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数2,163
勝率43.0%
最大の差(80試合以上)-6.4pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合47.4%+4.50.36297
低いフェンス45.8%+2.80.365225
全面フェンス45.7%+2.70.372232
囲いなし44.9%+1.90.529234
半面フェンス44.2%+1.30.686217
壁1面43.6%+0.60.837241
長方形ステージ43.3%+0.40.916187
破壊可能な全面フェンス40.2%-2.70.369241
破壊可能な半面フェンス38.9%-4.10.229193
八角形ステージ36.6%-6.40.087164
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:158組。補正後も有意なステージがある対戦:14組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

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ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗7.52(自由度9)、p 0.583

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス45.7%232+5.40.232+1.40.758+6.80.156-0.10.985+2.10.643-1.70.774+0.80.859+2.40.627+9.10.071
破壊可能な全面フェンス-5.40.23240.2%241-4.00.388+1.40.769-5.50.228-3.30.460-7.20.227-4.60.308-3.10.523+3.70.458
半面フェンス-1.40.758+4.00.38844.2%217+5.40.270-1.50.745+0.70.885-3.20.601-0.60.893+0.90.852+7.70.132
破壊可能な半面フェンス-6.80.156-1.40.769-5.40.27038.9%193-6.90.154-4.70.322-8.60.163-6.00.211-4.50.377+2.30.659
低いフェンス+0.10.985+5.50.228+1.50.745+6.90.15445.8%225+2.20.632-1.60.786+0.90.845+2.50.617+9.20.070
壁1面-2.10.643+3.30.460-0.70.885+4.70.322-2.20.63243.6%241-3.90.519-1.30.775+0.20.958+7.00.160
フェンスと開放の複合+1.70.774+7.20.227+3.20.601+8.60.163+1.60.786+3.90.51947.4%97+2.50.671+4.10.509+10.80.085
囲いなし-0.80.859+4.60.308+0.60.893+6.00.211-0.90.845+1.30.775-2.50.67144.9%234+1.60.749+8.30.099
長方形ステージ-2.40.627+3.10.523-0.90.852+4.50.377-2.50.617-0.20.958-4.10.509-1.60.74943.3%187+6.70.199
八角形ステージ-9.10.071-3.70.458-7.70.132-2.30.659-9.20.070-7.00.160-10.80.085-8.30.099-6.70.19936.6%164
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数1,165
勝率48.1%
最大の差(80試合以上)8.3pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
半面フェンス56.5%+8.30.050124
破壊可能な全面フェンス56.1%+7.90.085107
破壊可能な半面フェンス55.3%+7.20.14794
八角形ステージ49.6%+1.50.715135
壁1面47.6%-0.60.902103
フェンスと開放の複合47.3%-0.90.89355 ·
長方形ステージ45.3%-2.90.535106
低いフェンス44.9%-3.20.458118
全面フェンス42.0%-6.20.168112
囲いなし40.7%-7.50.055145
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:157組。補正後も有意なステージがある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

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ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗13.98(自由度9)、p 0.123

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス42.0%112-14.10.037-14.50.026-13.40.056-3.00.652-5.60.409-5.30.516+1.30.837-3.30.621-7.70.229
破壊可能な全面フェンス+14.10.03756.1%107-0.40.954+0.80.914+11.20.095+8.50.218+8.80.288+15.40.016+10.80.115+6.40.319
半面フェンス+14.50.026+0.40.95456.5%124+1.10.868+11.50.073+8.90.182+9.20.256+15.80.010+11.20.091+6.80.272
破壊可能な半面フェンス+13.40.056-0.80.914-1.10.86855.3%94+10.40.132+7.80.277+8.10.343+14.60.027+10.00.157+5.70.397
低いフェンス+3.00.652-11.20.095-11.50.073-10.40.13244.9%118-2.60.693-2.40.772+4.20.491-0.40.956-4.70.454
壁1面+5.60.409-8.50.218-8.90.182-7.80.277+2.60.69347.6%103+0.30.971+6.90.281+2.30.740-2.10.753
フェンスと開放の複合+5.30.516-8.80.288-9.20.256-8.10.343+2.40.772-0.30.97147.3%55+6.60.400+2.00.810-2.40.768
囲いなし-1.30.837-15.40.016-15.80.010-14.60.027-4.20.491-6.90.281-6.60.40040.7%145-4.60.467-8.90.133
長方形ステージ+3.30.621-10.80.115-11.20.091-10.00.157+0.40.956-2.30.740-2.00.810+4.60.46745.3%106-4.30.502
八角形ステージ+7.70.229-6.40.319-6.80.272-5.70.397+4.70.454+2.10.753+2.40.768+8.90.133+4.30.50249.6%135
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:8組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数162
勝率54.9%
最大の差(80試合以上)—
多重比較補正後—
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
半面フェンス76.0%+21.10.02125 ·
長方形ステージ75.0%+20.10.4144 ·
破壊可能な全面フェンス64.7%+9.80.39217 ·
破壊可能な半面フェンス61.1%+6.20.57718 ·
壁1面61.1%+6.20.57718 ·
低いフェンス50.0%-4.90.63520 ·
囲いなし50.0%-4.90.8046 ·
全面フェンス42.3%-12.60.15826 ·
フェンスと開放の複合33.3%-21.60.07715 ·
八角形ステージ25.0%-29.90.0818 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

この対戦で80試合に達したステージはまだないため、検定も順位付けもしていません。

80試合以上のステージがある対戦:23組。補正後も有意なステージがある対戦:1組。偶然だけで見込まれる数:約1.2組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗13.98(自由度9)、p 0.123

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス42.3%26-22.40.151-33.70.015-18.80.220-7.70.604-18.80.220+9.00.570-7.70.732-32.70.222+17.30.378
破壊可能な全面フェンス+22.40.15164.7%17-11.30.426+3.60.826+14.70.368+3.60.826+31.40.077+14.70.526-10.30.694+39.70.064
半面フェンス+33.70.015+11.30.42676.0%25+14.90.294+26.00.070+14.90.294+42.70.008+26.00.208+1.00.965+51.00.009
破壊可能な半面フェンス+18.80.220-3.60.826-14.90.29461.1%18+11.10.492+0.01.000+27.80.112+11.10.633-13.90.601+36.10.089
低いフェンス+7.70.604-14.70.368-26.00.070-11.10.49250.0%20-11.10.492+16.70.324+0.01.000-25.00.360+25.00.227
壁1面+18.80.220-3.60.826-14.90.294-0.01.000+11.10.49261.1%18+27.80.112+11.10.633-13.90.601+36.10.089
フェンスと開放の複合-9.00.570-31.40.077-42.70.008-27.80.112-16.70.324-27.80.11233.3%15-16.70.477-41.70.134+8.30.679
囲いなし+7.70.732-14.70.526-26.00.208-11.10.633-0.01.000-11.10.633+16.70.47750.0%6-25.00.429+25.00.334
長方形ステージ+32.70.222+10.30.694-1.00.965+13.90.601+25.00.360+13.90.601+41.70.134+25.00.42975.0%4+50.00.098
八角形ステージ-17.30.378-39.70.064-51.00.009-36.10.089-25.00.227-36.10.089-8.30.679-25.00.334-50.00.09825.0%8
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:20組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:2組。偶然だけで見込まれる数:約1.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。