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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

葵 対 アイリーン

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集計試合数573
勝率47.1%
最大の差13.3pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
囲いなし60.4%+13.30.04253 ·
フェンスと開放の複合58.6%+11.50.20329 ·
八角形ステージ56.4%+9.30.07778 ·
長方形ステージ51.0%+3.90.56749 ·
全面フェンス47.1%-0.10.99351 ·
半面フェンス41.9%-5.20.38662 ·
破壊可能な半面フェンス40.4%-6.70.33747 ·
低いフェンス40.0%-7.10.26655 ·
破壊可能な全面フェンス37.3%-9.80.08767 ·
壁1面34.9%-12.20.09543 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗16.05(自由度9)、p 0.066

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス47.1%51+9.80.287+5.10.585+6.60.509+7.10.464+12.20.233-11.60.320-13.30.173-4.00.692-9.30.298
破壊可能な全面フェンス-9.80.28737.3%67-4.60.592-3.10.737-2.70.762+2.40.796-21.30.053-23.10.012-13.70.141-19.10.022
半面フェンス-5.10.585+4.60.59241.9%62+1.50.874+1.90.832+7.10.466-16.70.137-18.40.049-9.10.340-14.50.089
破壊可能な半面フェンス-6.60.509+3.10.737-1.50.87440.4%47+0.40.965+5.50.588-18.20.123-19.90.046-10.60.298-16.00.083
低いフェンス-7.10.464+2.70.762-1.90.832-0.40.96540.0%55+5.10.604-18.60.104-20.40.034-11.00.260-16.40.062
壁1面-12.20.233-2.40.796-7.10.466-5.50.588-5.10.60434.9%43-23.70.047-25.50.013-16.10.119-21.50.023
フェンスと開放の複合+11.60.320+21.30.053+16.70.137+18.20.123+18.60.104+23.70.04758.6%29-1.80.877+7.60.515+2.20.837
囲いなし+13.30.173+23.10.012+18.40.049+19.90.046+20.40.034+25.50.013+1.80.87760.4%53+9.40.342+4.00.652
長方形ステージ+4.00.692+13.70.141+9.10.340+10.60.298+11.00.260+16.10.119-7.60.515-9.40.34251.0%49-5.40.553
八角形ステージ+9.30.298+19.10.022+14.50.089+16.00.083+16.40.062+21.50.023-2.20.837-4.00.652+5.40.55356.4%78
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数483
勝率46.2%
最大の差15.5pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
囲いなし61.7%+15.50.02547 ·
フェンスと開放の複合57.7%+11.50.22626 ·
八角形ステージ56.5%+10.30.06269 ·
全面フェンス48.9%+2.80.68947 ·
長方形ステージ47.2%+1.10.89536 ·
破壊可能な半面フェンス40.0%-6.20.44735 ·
半面フェンス38.6%-7.50.29344 ·
破壊可能な全面フェンス36.9%-9.20.10865 ·
低いフェンス36.2%-10.00.14847 ·
壁1面36.1%-10.10.20836 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗16.22(自由度9)、p 0.062

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス48.9%47+12.00.204+10.30.323+8.90.421+12.80.211+12.80.243-8.80.473-12.80.213+1.70.877-7.60.421
破壊可能な全面フェンス-12.00.20436.9%65-1.70.856-3.10.762+0.80.935+0.80.935-20.80.071-24.80.010-10.30.313-19.60.023
半面フェンス-10.30.323+1.70.85638.6%44-1.40.902+2.50.808+2.50.816-19.10.122-23.10.028-8.60.440-17.90.064
破壊可能な半面フェンス-8.90.421+3.10.762+1.40.90240.0%35+3.80.724+3.90.736-17.70.171-21.70.052-7.20.540-16.50.111
低いフェンス-12.80.211-0.80.935-2.50.808-3.80.72436.2%47+0.10.996-21.50.076-25.50.013-11.10.310-20.40.031
壁1面-12.80.243-0.80.935-2.50.816-3.90.736-0.10.99636.1%36-21.60.092-25.60.021-11.10.339-20.40.047
フェンスと開放の複合+8.80.473+20.80.071+19.10.122+17.70.171+21.50.076+21.60.09257.7%26-4.00.737+10.50.416+1.20.918
囲いなし+12.80.213+24.80.010+23.10.028+21.70.052+25.50.013+25.60.021+4.00.73761.7%47+14.50.188+5.20.578
長方形ステージ-1.70.877+10.30.313+8.60.440+7.20.540+11.10.310+11.10.339-10.50.416-14.50.18847.2%36-9.30.365
八角形ステージ+7.60.421+19.60.023+17.90.064+16.50.111+20.40.031+20.40.047-1.20.918-5.20.578+9.30.36556.5%69
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数90
勝率52.2%
最大の差-27.2pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合66.7%+14.40.6103 ·
低いフェンス62.5%+10.30.5428 ·
長方形ステージ61.5%+9.30.46713 ·
八角形ステージ55.6%+3.30.8339 ·
破壊可能な全面フェンス50.0%-2.20.9492 ·
半面フェンス50.0%-2.20.83318 ·
囲いなし50.0%-2.20.9106 ·
破壊可能な半面フェンス41.7%-10.60.43212 ·
壁1面28.6%-23.60.1927 ·
全面フェンス25.0%-27.20.2654 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗4.26(自由度9)、p 0.894

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス25.0%4-25.00.540-25.00.364-16.70.551-37.50.221-3.60.898-41.70.270-25.00.429-36.50.200-30.60.308
破壊可能な全面フェンス+25.00.54050.0%2+0.01.000+8.30.825-12.50.747+21.40.571-16.70.709+0.01.000-11.50.756-5.60.887
半面フェンス+25.00.364-0.01.00050.0%18+8.30.654-12.50.555+21.40.332-16.70.593+0.01.000-11.50.524-5.60.785
破壊可能な半面フェンス+16.70.551-8.30.825-8.30.65441.7%12-20.80.361+13.10.568-25.00.438-8.30.737-19.90.320-13.90.528
低いフェンス+37.50.221+12.50.747+12.50.555+20.80.36162.5%8+33.90.189-4.20.898+12.50.640+1.00.965+6.90.772
壁1面+3.60.898-21.40.571-21.40.332-13.10.568-33.90.18928.6%7-38.10.260-21.40.429-33.00.160-27.00.280
フェンスと開放の複合+41.70.270+16.70.709+16.70.593+25.00.438+4.20.898+38.10.26066.7%3+16.70.635+5.10.869+11.10.735
囲いなし+25.00.429-0.01.000-0.01.000+8.30.737-12.50.640+21.40.429-16.70.63550.0%6-11.50.636-5.60.833
長方形ステージ+36.50.200+11.50.756+11.50.524+19.90.320-1.00.965+33.00.160-5.10.869+11.50.63661.5%13+6.00.779
八角形ステージ+30.60.308+5.60.887+5.60.785+13.90.528-6.90.772+27.00.280-11.10.735+5.60.833-6.00.77955.6%9
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。