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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

葵 対 デュラル

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集計試合数241
勝率49.4%
最大の差-32.7pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
囲いなし66.7%+17.30.12718 ·
半面フェンス64.5%+15.10.07131 ·
長方形ステージ57.7%+8.30.36926 ·
低いフェンス55.6%+6.20.58618 ·
全面フェンス54.5%+5.20.61122 ·
壁1面48.4%-1.00.90631 ·
破壊可能な全面フェンス47.8%-1.60.87623 ·
八角形ステージ33.3%-16.10.12421 ·
破壊可能な半面フェンス26.7%-22.70.00830 ·
フェンスと開放の複合16.7%-32.70.1056 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗17.18(自由度9)、p 0.046

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス54.5%22+6.70.652-10.00.465+27.90.041-1.00.949+6.20.659+37.90.099-12.10.436-3.10.827+21.20.161
破壊可能な全面フェンス-6.70.65247.8%23-16.70.220+21.20.111-7.70.623-0.60.967+31.20.168-18.80.228-9.90.490+14.50.329
半面フェンス+10.00.465+16.70.22064.5%31+37.90.003+9.00.535+16.10.200+47.90.030-2.10.879+6.80.598+31.20.027
破壊可能な半面フェンス-27.90.041-21.20.111-37.90.00326.7%30-28.90.045-21.70.080+10.00.606-40.00.007-31.00.019-6.70.607
低いフェンス+1.00.949+7.70.623-9.00.535+28.90.04555.6%18+7.20.628+38.90.098-11.10.494-2.10.888+22.20.163
壁1面-6.20.659+0.60.967-16.10.200+21.70.080-7.20.62848.4%31+31.70.151-18.30.215-9.30.483+15.10.281
フェンスと開放の複合-37.90.099-31.20.168-47.90.030-10.00.606-38.90.098-31.70.15116.7%6-50.00.033-41.00.070-16.70.430
囲いなし+12.10.436+18.80.228+2.10.879+40.00.007+11.10.494+18.30.215+50.00.03366.7%18+9.00.548+33.30.038
長方形ステージ+3.10.827+9.90.490-6.80.598+31.00.019+2.10.888+9.30.483+41.00.070-9.00.54857.7%26+24.40.096
八角形ステージ-21.20.161-14.50.329-31.20.027+6.70.607-22.20.163-15.10.281+16.70.430-33.30.038-24.40.09633.3%21
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数223
勝率46.2%
最大の差-29.5pt
多重比較補正後1
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
囲いなし64.7%+18.50.11117 ·
全面フェンス57.9%+11.70.28519 ·
長方形ステージ57.7%+11.50.21126 ·
低いフェンス55.6%+9.40.40618 ·
半面フェンス52.2%+6.00.54323 ·
壁1面44.8%-1.40.87529 ·
破壊可能な全面フェンス42.9%-3.30.74821 ·
八角形ステージ33.3%-12.90.21421 ·
破壊可能な半面フェンス21.4%-24.80.00528 ·
フェンスと開放の複合16.7%-29.50.1416 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗16.27(自由度9)、p 0.061

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス57.9%19+15.00.342+5.70.711+36.50.011+2.30.886+13.10.376+41.20.078-6.80.676+0.20.989+24.60.119
破壊可能な全面フェンス-15.00.34242.9%21-9.30.537+21.40.107-12.70.429-2.00.890+26.20.241-21.90.180-14.80.312+9.50.525
半面フェンス-5.70.711+9.30.53752.2%23+30.70.022-3.40.829+7.30.598+35.50.119-12.50.428-5.50.698+18.80.208
破壊可能な半面フェンス-36.50.011-21.40.107-30.70.02221.4%28-34.10.018-23.40.061+4.80.793-43.30.004-36.30.006-11.90.350
低いフェンス-2.30.886+12.70.429+3.40.829+34.10.01855.6%18+10.70.474+38.90.098-9.20.581-2.10.888+22.20.163
壁1面-13.10.376+2.00.890-7.30.598+23.40.061-10.70.47444.8%29+28.20.200-19.90.193-12.90.341+11.50.413
フェンスと開放の複合-41.20.078-26.20.241-35.50.119-4.80.793-38.90.098-28.20.20016.7%6-48.00.043-41.00.070-16.70.430
囲いなし+6.80.676+21.90.180+12.50.428+43.30.004+9.20.581+19.90.193+48.00.04364.7%17+7.00.646+31.40.054
長方形ステージ-0.20.989+14.80.312+5.50.698+36.30.006+2.10.888+12.90.341+41.00.070-7.00.64657.7%26+24.40.096
八角形ステージ-24.60.119-9.50.525-18.80.208+11.90.350-22.20.163-11.50.413+16.70.430-31.40.054-24.40.09633.3%21
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数18
勝率88.9%
最大の差-55.6pt
多重比較補正後1
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
破壊可能な全面フェンス100.0%+11.10.5962 ·
破壊可能な半面フェンス100.0%+11.10.5962 ·
半面フェンス100.0%+11.10.1808 ·
囲いなし100.0%+11.10.7161 ·
壁1面100.0%+11.10.5962 ·
全面フェンス33.3%-55.6<0.0013 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗11.25(自由度5)、p 0.047

ステージ全面破壊全面半面破壊半面壁1面なし
全面フェンス33.3%3-66.70.136-66.70.011-66.70.136-66.70.136-66.70.248
破壊可能な全面フェンス+66.70.136100.0%2+0.01.000+0.01.000+0.01.000+0.01.000
半面フェンス+66.70.011-0.01.000100.0%8+0.01.000+0.01.000+0.01.000
破壊可能な半面フェンス+66.70.136-0.01.000-0.01.000100.0%2+0.01.000+0.01.000
壁1面+66.70.136-0.01.000-0.01.000-0.01.000100.0%2+0.01.000
囲いなし+66.70.248-0.01.000-0.01.000-0.01.000-0.01.000100.0%1
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。