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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

葵 対 ブラッド

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集計試合数1,766
勝率54.0%
最大の差4.7pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
壁1面58.7%+4.70.204167
破壊可能な全面フェンス57.1%+3.00.392177
囲いなし56.7%+2.70.390224
フェンスと開放の複合55.6%+1.50.79072 ·
低いフェンス55.1%+1.10.759165
全面フェンス54.5%+0.50.902156
半面フェンス52.0%-2.00.579173
長方形ステージ51.1%-2.90.413178
八角形ステージ50.5%-3.50.321182
破壊可能な半面フェンス50.3%-3.70.296175
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗5.68(自由度9)、p 0.772

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス54.5%156-2.60.637+2.50.655+4.20.445-0.70.905-4.20.447-1.10.880-2.20.670+3.40.539+3.90.470
破壊可能な全面フェンス+2.60.63757.1%177+5.00.344+6.80.202+1.90.722-1.60.761+1.50.828+0.40.941+5.90.262+6.50.216
半面フェンス-2.50.655-5.00.34452.0%173+1.70.746-3.10.564-6.70.217-3.50.614-4.70.354+0.90.866+1.50.781
破壊可能な半面フェンス-4.20.445-6.80.202-1.70.74650.3%175-4.90.369-8.40.119-5.30.451-6.40.202-0.80.875-0.30.960
低いフェンス+0.70.905-1.90.722+3.10.564+4.90.36955.1%165-3.50.516-0.40.954-1.60.762+4.00.455+4.60.391
壁1面+4.20.447+1.60.761+6.70.217+8.40.119+3.50.51658.7%167+3.10.653+2.00.694+7.60.159+8.10.128
フェンスと開放の複合+1.10.880-1.50.828+3.50.614+5.30.451+0.40.954-3.10.65355.6%72-1.10.865+4.40.525+5.00.472
囲いなし+2.20.670-0.40.941+4.70.354+6.40.202+1.60.762-2.00.694+1.10.86556.7%224+5.60.265+6.20.217
長方形ステージ-3.40.539-5.90.262-0.90.866+0.80.875-4.00.455-7.60.159-4.40.525-5.60.26551.1%178+0.60.913
八角形ステージ-3.90.470-6.50.216-1.50.781+0.30.960-4.60.391-8.10.128-5.00.472-6.20.217-0.60.91350.5%182
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数1,543
勝率55.2%
最大の差6.7pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
壁1面61.9%+6.70.098139
囲いなし59.0%+3.80.249200
破壊可能な全面フェンス58.4%+3.20.413149
全面フェンス56.2%+1.00.808137
低いフェンス55.3%+0.10.976150
フェンスと開放の複合54.8%-0.40.95162 ·
半面フェンス53.2%-2.00.604154
長方形ステージ51.9%-3.40.363162
破壊可能な半面フェンス51.7%-3.50.361149
八角形ステージ51.3%-4.00.292158
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗7.03(自由度9)、p 0.634

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス56.2%137-2.20.709+3.00.613+4.50.443+0.90.882-5.70.338+1.40.857-2.80.610+4.30.452+4.90.396
破壊可能な全面フェンス+2.20.70958.4%149+5.10.368+6.70.244+3.10.594-3.50.547+3.50.635-0.60.909+6.50.247+7.10.210
半面フェンス-3.00.613-5.10.36853.2%154+1.60.785-2.10.715-8.60.136-1.60.832-5.80.279+1.40.804+2.00.726
破壊可能な半面フェンス-4.50.443-6.70.244-1.60.78551.7%149-3.60.526-10.20.081-3.20.675-7.30.173-0.20.976+0.40.942
低いフェンス-0.90.882-3.10.594+2.10.715+3.60.52655.3%150-6.50.260+0.50.947-3.70.492+3.50.538+4.10.475
壁1面+5.70.338+3.50.547+8.60.136+10.20.081+6.50.26061.9%139+7.00.348+2.90.595+10.00.080+10.60.066
フェンスと開放の複合-1.40.857-3.50.635+1.60.832+3.20.675-0.50.947-7.00.34854.8%62-4.20.562+3.00.689+3.60.633
囲いなし+2.80.610+0.60.909+5.80.279+7.30.173+3.70.492-2.90.595+4.20.56259.0%200+7.20.173+7.70.144
長方形ステージ-4.30.452-6.50.247-1.40.804+0.20.976-3.50.538-10.00.080-3.00.689-7.20.17351.9%162+0.60.916
八角形ステージ-4.90.396-7.10.210-2.00.726-0.40.942-4.10.475-10.60.066-3.60.633-7.70.144-0.60.91651.3%158
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数223
勝率45.7%
最大の差14.3pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合60.0%+14.30.35410 ·
低いフェンス53.3%+7.60.54115 ·
破壊可能な全面フェンス50.0%+4.30.62828 ·
八角形ステージ45.8%+0.10.99224 ·
長方形ステージ43.8%-2.00.86816 ·
壁1面42.9%-2.90.74328 ·
破壊可能な半面フェンス42.3%-3.40.70926 ·
全面フェンス42.1%-3.60.74019 ·
半面フェンス42.1%-3.60.74019 ·
囲いなし37.5%-8.20.39124 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗2.43(自由度9)、p 0.983

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス42.1%19-7.90.595+0.01.000-0.20.989-11.20.515-0.80.959-17.90.359+4.60.759-1.60.922-3.70.807
破壊可能な全面フェンス+7.90.59550.0%28+7.90.595+7.70.571-3.30.835+7.10.592-10.00.587+12.50.366+6.20.690+4.20.764
半面フェンス-0.01.000-7.90.59542.1%19-0.20.989-11.20.515-0.80.959-17.90.359+4.60.759-1.60.922-3.70.807
破壊可能な半面フェンス+0.20.989-7.70.571+0.20.98942.3%26-11.00.495-0.60.967-17.70.341+4.80.729-1.40.927-3.50.802
低いフェンス+11.20.515+3.30.835+11.20.515+11.00.49553.3%15+10.50.512-6.70.742+15.80.332+9.60.594+7.50.648
壁1面+0.80.959-7.10.592+0.80.959+0.60.967-10.50.51242.9%28-17.10.351+5.40.695-0.90.954-3.00.829
フェンスと開放の複合+17.90.359+10.00.587+17.90.359+17.70.341+6.70.742+17.10.35160.0%10+22.50.229+16.20.420+14.20.452
囲いなし-4.60.759-12.50.366-4.60.759-4.80.729-15.80.332-5.40.695-22.50.22937.5%24-6.20.693-8.30.558
長方形ステージ+1.60.922-6.20.690+1.60.922+1.40.927-9.60.594+0.90.954-16.20.420+6.20.69343.8%16-2.10.897
八角形ステージ+3.70.807-4.20.764+3.70.807+3.50.802-7.50.648+3.00.829-14.20.452+8.30.558+2.10.89745.8%24
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。