VirtuAnalytics

データと分析による新しい視点

バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

葵 対 ブラッド

バーチャファイター5 REVO v1.10の葵 対 ブラッド:葵の勝率は決着した3,887試合中52.1%(下位・中位・上位合算、2026/03/26 – 2026/10/18)。ステージ別では、検定した10件の差のうち0件が多重比較補正後も有意です。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数3,887
勝率52.1%
最大の差(80試合以上)3.4pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
囲いなし55.6%+3.40.118457
全面フェンス54.2%+2.10.397380
低いフェンス53.4%+1.30.604363
フェンスと開放の複合53.0%+0.90.806181
長方形ステージ52.8%+0.60.798358
壁1面52.7%+0.60.822370
破壊可能な全面フェンス51.3%-0.80.725413
半面フェンス50.9%-1.30.592399
破壊可能な半面フェンス48.9%-3.20.190374
八角形ステージ48.8%-3.40.148416
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:181組。補正後も有意なステージがある対戦:13組。偶然だけで見込まれる数:約9.1組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗7.00(自由度9)、p 0.637

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス54.2%380+2.90.417+3.30.352+5.30.147+0.80.834+1.50.679+1.20.795-1.40.692+1.40.700+5.40.127
破壊可能な全面フェンス-2.90.41751.3%413+0.50.897+2.40.501-2.10.557-1.40.701-1.70.702-4.20.210-1.50.685+2.50.466
半面フェンス-3.30.352-0.50.89750.9%399+1.90.589-2.60.479-1.80.613-2.20.629-4.70.169-1.90.598+2.10.553
破壊可能な半面フェンス-5.30.147-2.40.501-1.90.58948.9%374-4.50.220-3.80.303-4.10.364-6.70.056-3.90.296+0.10.970
低いフェンス-0.80.834+2.10.557+2.60.479+4.50.22053.4%363+0.70.841+0.40.929-2.10.542+0.70.861+4.60.196
壁1面-1.50.679+1.40.701+1.80.613+3.80.303-0.70.84152.7%370-0.30.941-2.90.409-0.10.980+3.90.274
フェンスと開放の複合-1.20.795+1.70.702+2.20.629+4.10.364-0.40.929+0.30.94153.0%181-2.50.561+0.20.957+4.20.341
囲いなし+1.40.692+4.20.210+4.70.169+6.70.056+2.10.542+2.90.409+2.50.56155.6%457+2.80.428+6.80.045
長方形ステージ-1.40.700+1.50.685+1.90.598+3.90.296-0.70.861+0.10.980-0.20.957-2.80.42852.8%358+4.00.268
八角形ステージ-5.40.127-2.50.466-2.10.553-0.10.970-4.60.196-3.90.274-4.20.341-6.80.045-4.00.26848.8%416
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:180組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:12組。偶然だけで見込まれる数:約9.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数1,793
勝率49.8%
最大の差(80試合以上)5.2pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
長方形ステージ55.0%+5.20.168160
囲いなし53.9%+4.10.230193
低いフェンス52.2%+2.40.529161
全面フェンス51.9%+2.10.550187
半面フェンス50.5%+0.70.835202
フェンスと開放の複合48.8%-1.00.85486
八角形ステージ47.7%-2.10.534197
壁1面46.3%-3.50.352164
破壊可能な全面フェンス45.3%-4.50.173201
破壊可能な半面フェンス45.1%-4.70.192173
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:158組。補正後も有意なステージがある対戦:14組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗8.07(自由度9)、p 0.527

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス51.9%187+6.60.194+1.40.786+6.80.198-0.30.955+5.50.301+3.00.641-2.00.694-3.10.560+4.20.416
破壊可能な全面フェンス-6.60.19445.3%201-5.20.294+0.20.971-6.90.192-1.10.839-3.60.579-8.60.087-9.70.066-2.50.625
半面フェンス-1.40.786+5.20.29450.5%202+5.40.296-1.70.751+4.20.429+1.70.797-3.40.500-4.50.394+2.80.579
破壊可能な半面フェンス-6.80.198-0.20.971-5.40.29645.1%173-7.10.195-1.20.817-3.80.569-8.80.093-9.90.071-2.60.613
低いフェンス+0.30.955+6.90.192+1.70.751+7.10.19552.2%161+5.80.293+3.30.617-1.70.748-2.80.612+4.50.401
壁1面-5.50.301+1.10.839-4.20.429+1.20.817-5.80.29346.3%164-2.50.707-7.50.155-8.70.119-1.40.795
フェンスと開放の複合-3.00.641+3.60.579-1.70.797+3.80.569-3.30.617+2.50.70748.8%86-5.00.436-6.20.356+1.10.862
囲いなし+2.00.694+8.60.087+3.40.500+8.80.093+1.70.748+7.50.155+5.00.43653.9%193-1.10.834+6.20.223
長方形ステージ+3.10.560+9.70.066+4.50.394+9.90.071+2.80.612+8.70.119+6.20.356+1.10.83455.0%160+7.30.171
八角形ステージ-4.20.416+2.50.625-2.80.579+2.60.613-4.50.401+1.40.795-1.10.862-6.20.223-7.30.17147.7%197
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数1,800
勝率55.7%
最大の差(80試合以上)6.0pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
壁1面61.7%+6.00.104167
囲いなし58.6%+2.90.341232
全面フェンス58.6%+2.90.432169
破壊可能な全面フェンス57.5%+1.80.606179
フェンスと開放の複合57.1%+1.40.78884
低いフェンス55.8%+0.10.980172
破壊可能な半面フェンス53.8%-2.00.584173
半面フェンス52.7%-3.00.408167
八角形ステージ52.7%-3.00.379186
長方形ステージ51.1%-4.60.189180
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:157組。補正後も有意なステージがある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗7.17(自由度9)、p 0.619

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス58.6%169+1.00.845+5.90.278+4.80.369+2.80.606-3.10.562+1.40.827-0.00.993+7.50.161+5.90.265
破壊可能な全面フェンス-1.00.84557.5%179+4.80.365+3.80.475+1.70.744-4.10.434+0.40.951-1.10.826+6.40.221+4.80.351
半面フェンス-5.90.278-4.80.36552.7%167-1.10.844-3.10.564-9.00.097-4.50.504-5.90.239+1.60.768+0.00.999
破壊可能な半面フェンス-4.80.369-3.80.475+1.10.84453.8%173-2.00.701-7.90.140-3.40.609-4.90.329+2.60.619+1.10.839
低いフェンス-2.80.606-1.70.744+3.10.564+2.00.70155.8%172-5.90.273-1.30.841-2.80.573+4.70.377+3.10.553
壁1面+3.10.562+4.10.434+9.00.097+7.90.140+5.90.27361.7%167+4.50.489+3.10.539+10.60.047+9.00.089
フェンスと開放の複合-1.40.827-0.40.951+4.50.504+3.40.609+1.30.841-4.50.48957.1%84-1.50.814+6.00.360+4.50.497
囲いなし+0.00.993+1.10.826+5.90.239+4.90.329+2.80.573-3.10.539+1.50.81458.6%232+7.50.128+5.90.225
長方形ステージ-7.50.161-6.40.221-1.60.768-2.60.619-4.70.377-10.60.047-6.00.360-7.50.12851.1%180-1.60.763
八角形ステージ-5.90.265-4.80.351-0.00.999-1.10.839-3.10.553-9.00.089-4.50.497-5.90.225+1.60.76352.7%186
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:8組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数294
勝率44.6%
最大の差(80試合以上)—
多重比較補正後—
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでの葵の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
破壊可能な全面フェンス54.5%+10.00.22133 ·
フェンスと開放の複合54.5%+10.00.49711 ·
長方形ステージ50.0%+5.40.63218 ·
低いフェンス46.7%+2.10.80630 ·
囲いなし43.8%-0.80.92232 ·
半面フェンス43.3%-1.20.88730 ·
破壊可能な半面フェンス42.9%-1.70.84928 ·
全面フェンス41.7%-2.90.76624 ·
壁1面41.0%-3.50.63439 ·
八角形ステージ33.3%-11.20.16933 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

この対戦で80試合に達したステージはまだないため、検定も順位付けもしていません。

80試合以上のステージがある対戦:23組。補正後も有意なステージがある対戦:1組。偶然だけで見込まれる数:約1.2組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの葵の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗4.06(自由度9)、p 0.907

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス41.7%24-12.90.337-1.70.902-1.20.931-5.00.713+0.60.960-12.90.478-2.10.876-8.30.591+8.30.520
破壊可能な全面フェンス+12.90.33754.5%33+11.20.374+11.70.363+7.90.532+13.50.252+0.01.000+10.80.384+4.50.756+21.20.083
半面フェンス+1.70.902-11.20.37443.3%30+0.50.971-3.30.795+2.30.847-11.20.524-0.40.974-6.70.654+10.00.414
破壊可能な半面フェンス+1.20.931-11.70.363-0.50.97142.9%28-3.80.771+1.80.881-11.70.510-0.90.944-7.10.635+9.50.444
低いフェンス+5.00.713-7.90.532+3.30.795+3.80.77146.7%30+5.60.639-7.90.655+2.90.818-3.30.823+13.30.280
壁1面-0.60.960-13.50.252-2.30.847-1.80.881-5.60.63941.0%39-13.50.425-2.70.817-9.00.526+7.70.502
フェンスと開放の複合+12.90.478-0.01.000+11.20.524+11.70.510+7.90.655+13.50.42554.5%11+10.80.536+4.50.812+21.20.211
囲いなし+2.10.876-10.80.384+0.40.974+0.90.944-2.90.818+2.70.817-10.80.53643.8%32-6.20.670+10.40.388
長方形ステージ+8.30.591-4.50.756+6.70.654+7.10.635+3.30.823+9.00.526-4.50.812+6.20.67050.0%18+16.70.244
八角形ステージ-8.30.520-21.20.083-10.00.414-9.50.444-13.30.280-7.70.502-21.20.211-10.40.388-16.70.24433.3%33
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:20組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:2組。偶然だけで見込まれる数:約1.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。