VirtuAnalytics

データと分析による新しい視点

バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

アキラ 対 ラウ

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数4,792
勝率48.2%
最大の差-7.5pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのアキラの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
低いフェンス51.0%+2.80.183500
八角形ステージ50.9%+2.70.201491
半面フェンス49.1%+1.00.658472
全面フェンス48.5%+0.30.879532
破壊可能な半面フェンス48.3%+0.10.966408
長方形ステージ47.7%-0.50.840440
破壊可能な全面フェンス47.2%-0.90.659489
壁1面46.8%-1.40.534432
囲いなし45.7%-2.50.239499
フェンスと開放の複合40.7%-7.50.013258
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのアキラの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗10.76(自由度9)、p 0.292

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス48.5%532+1.30.688-0.70.836+0.20.949-2.50.421+1.70.591+7.80.039+2.80.367+0.80.811-2.40.439
破壊可能な全面フェンス-1.30.68847.2%489-1.90.553-1.00.755-3.80.237+0.50.884+6.50.087+1.60.626-0.50.882-3.70.250
半面フェンス+0.70.836+1.90.55349.1%472+0.90.797-1.90.565+2.40.472+8.40.028+3.50.280+1.40.667-1.80.584
破壊可能な半面フェンス-0.20.949+1.00.755-0.90.79748.3%408-2.70.416+1.50.658+7.60.055+2.60.436+0.60.871-2.60.432
低いフェンス+2.50.421+3.80.237+1.90.565+2.70.41651.0%500+4.20.197+10.30.007+5.30.093+3.30.317+0.10.979
壁1面-1.70.591-0.50.884-2.40.472-1.50.658-4.20.19746.8%432+6.10.121+1.10.744-1.00.775-4.20.207
フェンスと開放の複合-7.80.039-6.50.087-8.40.028-7.60.055-10.30.007-6.10.12140.7%258-5.00.190-7.00.072-10.20.008
囲いなし-2.80.367-1.60.626-3.50.280-2.60.436-5.30.093-1.10.744+5.00.19045.7%499-2.00.533-5.20.100
長方形ステージ-0.80.811+0.50.882-1.40.667-0.60.871-3.30.317+1.00.775+7.00.072+2.00.53347.7%440-3.20.331
八角形ステージ+2.40.439+3.70.250+1.80.584+2.60.432-0.10.979+4.20.207+10.20.008+5.20.100+3.20.33150.9%491
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数3,823
勝率48.6%
最大の差-6.9pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのアキラの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
八角形ステージ53.0%+4.40.064398
低いフェンス51.2%+2.60.266410
全面フェンス50.1%+1.50.513427
半面フェンス48.7%+0.10.971351
長方形ステージ48.7%+0.10.979345
壁1面48.2%-0.50.853353
破壊可能な半面フェンス47.2%-1.40.594322
破壊可能な全面フェンス46.0%-2.60.279391
囲いなし45.1%-3.50.152381
フェンスと開放の複合41.7%-6.90.036218
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのアキラの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗11.78(自由度9)、p 0.226

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス50.1%427+4.10.243+1.40.698+2.90.430-1.10.750+2.00.586+8.40.044+5.00.158+1.40.695-2.90.405
破壊可能な全面フェンス-4.10.24346.0%391-2.70.465-1.20.755-5.20.142-2.10.562+4.30.307+0.90.804-2.70.471-7.00.050
半面フェンス-1.40.698+2.70.46548.7%351+1.50.695-2.50.491+0.60.882+7.00.105+3.60.333+0.00.995-4.30.240
破壊可能な半面フェンス-2.90.430+1.20.755-1.50.69547.2%322-4.00.281-1.00.804+5.50.211+2.10.585-1.50.700-5.80.121
低いフェンス+1.10.750+5.20.142+2.50.491+4.00.28151.2%410+3.10.399+9.50.024+6.10.088+2.50.490-1.80.609
壁1面-2.00.586+2.10.562-0.60.882+1.00.804-3.10.39948.2%353+6.40.135+3.00.413-0.50.887-4.90.184
フェンスと開放の複合-8.40.044-4.30.307-7.00.105-5.50.211-9.50.024-6.40.13541.7%218-3.40.420-7.00.107-11.30.007
囲いなし-5.00.158-0.90.804-3.60.333-2.10.585-6.10.088-3.00.413+3.40.42045.1%381-3.60.338-7.90.028
長方形ステージ-1.40.695+2.70.471-0.00.995+1.50.700-2.50.490+0.50.887+7.00.107+3.60.33848.7%345-4.30.240
八角形ステージ+2.90.405+7.00.050+4.30.240+5.80.121+1.80.609+4.90.184+11.30.007+7.90.028+4.30.24053.0%398
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数969
勝率46.4%
最大の差-11.4pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのアキラの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
破壊可能な半面フェンス52.3%+5.90.25286
破壊可能な全面フェンス52.0%+5.60.24198
半面フェンス50.4%+4.00.349121
低いフェンス50.0%+3.60.47790
囲いなし47.5%+1.00.813118
長方形ステージ44.2%-2.20.64695
八角形ステージ41.9%-4.50.36093
全面フェンス41.9%-4.50.324105
壁1面40.5%-5.90.27079 ·
フェンスと開放の複合35.0%-11.40.13840 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのアキラの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗8.75(自由度9)、p 0.461

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス41.9%105-10.10.148-8.50.201-10.40.151-8.10.258+1.40.849+6.90.448-5.60.405-2.30.742-0.00.997
破壊可能な全面フェンス+10.10.14852.0%98+1.60.811-0.30.969+2.00.780+11.50.126+17.00.069+4.60.502+7.80.276+10.10.162
半面フェンス+8.50.201-1.60.81150.4%121-1.90.786+0.40.953+9.90.170+15.40.090+3.00.648+6.20.365+8.50.218
破壊可能な半面フェンス+10.40.151+0.30.969+1.90.78652.3%86+2.30.758+11.80.128+17.30.070+4.90.492+8.10.275+10.40.164
低いフェンス+8.10.258-2.00.780-0.40.953-2.30.75850.0%90+9.50.216+15.00.113+2.50.716+5.80.430+8.10.274
壁1面-1.40.849-11.50.126-9.90.170-11.80.128-9.50.21640.5%79+5.50.560-7.00.336-3.70.623-1.40.850
フェンスと開放の複合-6.90.448-17.00.069-15.40.090-17.30.070-15.00.113-5.50.56035.0%40-12.50.170-9.20.321-6.90.454
囲いなし+5.60.405-4.60.502-3.00.648-4.90.492-2.50.716+7.00.336+12.50.17047.5%118+3.20.636+5.50.423
長方形ステージ+2.30.742-7.80.276-6.20.365-8.10.275-5.80.430+3.70.623+9.20.321-3.20.63644.2%95+2.30.753
八角形ステージ+0.00.997-10.10.162-8.50.218-10.40.164-8.10.274+1.40.850+6.90.454-5.50.423-2.30.75341.9%93
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。